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プロフィール
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入社6年目になりました。
毎日の感想文など綴る予定です。
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お気軽に足跡どうぞ。→ゲストブック
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レーシック検診が思いのほか早く終わったので、献血に行って帰ることにした。 有楽町の献血ルームは初めていったけど、今まで行ったどの場所よりもサービスが良いと思った。 いろいろと行き届いてる感じ。 成分献血をして、雑誌読んでテレビ見て、たっぷり2時間ぼーっとして過ごしてリフレッシュ。 今度からもここに来たいな、できれば。
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2週間前に検査して「もうちょっと様子見しましょうね」と言われていたレーシック。 今日、再検査行ってきました。 「2時間は見といてください」と言われたものの、終わってみれば4種類の検査のみなので、1時間かからずに終了。
簡易な医師の診察の結果、「レーシック検査、OK」の許可が出ました。 先週の飲み会で説得力のある「やらないほうがいい」論が出て、実はけっこう迷っていたのだけど・・・・いっそ、もうやめようかな、と思ってたのだけど・・・ やっぱり、もう乗りかかった船じゃと、帰りに手術の日程を予約してしまいました。
そして、なにげにこの日程予約がめんどい。 ・手術翌日は仕事を休む必要あり。 #仕事によっては休まなくていいらしいんだけど、さすがにPC仕事なので・・・ ・翌日と1週間後に検診に行く必要あり。 ・平日の手術は一番遅くて17時。 ・土曜日の手術は5000円高い。 ・術後1週間は禁酒。
上記のような制約事項があるので、気軽に「じゃ、この日で」と言えないのです。 特に一番最後の制約事項が私にはきつい・・・飲み会の予定が・・・ あと、術後一週間は「アイメイク禁止」という制約も・・・。 アイメイクっていっても、私は普段、口紅を塗らないので、実質「一週間、すっぴんでいてくれ」宣告。 まあ、いいけどさ、でも、ちょっと不便だな、と携帯のスケジュールとにらめっこしつつ、「じゃあ、21日で」と夏休み前日を指定したのですが。
家に帰ってから、その日は友達の結婚式があることに気付いてしまったよ。わたくし。 ああ、おばかちゃん。
ああ、なんか、もうくじけそうなの・・・ そのタイミングでちょうどインターネットのブログで失敗した人の体験談とか見つけちゃって「もうやめよっかなー」という気持ちにさえなってきた。 でも、同じ会社の人の体験記を見て、「やっぱ受けよう」と思いなおす。
明日、もう一回電話して予約を取りなおさなければいけない。 あいてるかなあ。。。。 とりあえず挑戦だ。道のりはまだまだ続きます。
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いつどこで見たのかさっぱり忘れたんだけど、行ってみたいと思っていたタイカレー屋さん、ピキヌー。 雨の中、渋谷から電車に乗って駒沢公園駅まで。 お店は盛況。うーん、美味しい。

ちなみに、注文したら「1時間近くかかりますけど、いいですか」と聞かれてびっくりした。 「で、じゃあ、こっち」といったら、「あ、それもかかります」。 (観念して)「・・・わかりました。待ちます」。 どうやら、その2つが時間かかるカレーだったらしいのだが。 店員さんのお姉さんが怖すぎなのですよ。。。。。
まあ、土曜だしのんびりでいいやーっと、サラダをつまみにシンハービールを飲みながら喋っていたのでかまわないですけど。 後から近くに座った女性二人連れも同じことを言われて、そのお姉さんの愛想なしっぷりに苦笑い。
・・・・変な店。 今日も発汗。美味しかったからよし!
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週末は「一度行ってみたいんだけど」というツレの提案を受諾して、表参道ヒルズに行ってみた。 昼間はお天気も良かったし、お散歩がてら。 お互い「見たい店があったら入ろう」と言いつつ、びっくりするぐらい見たい店がない。 チラ見しても値札を見て無言になる。
「いやー、予想を裏切らない感じだったねえ!」とお互い、それはそれで満足して笑い合って帰る。 ・・・・君が金銭感覚の合う娘で本当によかったよ・・・
文房具が見たいので渋谷に行こう、と明治通りをお散歩。 のどが渇いたので通り沿いのカフェに。 キャラメルなんちゃらゆう飲み物とケーキ。ふう。いっぱい歩いたので足が痛い。

このCassinaというお店、インテリアショップが併設されていて 入口付近にダブルベッドがどかーんと置いてあった。 「寝たら怒られるやろか」 「買う気ないのばればれならさすがに怒られるやろ」 などと意味のない会話をしたあと、店を出る時に、近寄ってみてみたら、 ・・・99万円。 ふっ。 店を出た後に、ツレが「高いか安いかよーわからんな」などというので、 「は?100万が?」と聞いたら、案の定、一桁見間違えていた。 「99万!? ないわ!ないわーー!」 ・・・ほんと金銭感覚が合う子でよかった・・・
渋谷駅に歩いている途中、この日も雷雨というか激しい夕立。 タワーレコードで雨を凌ぎ、その後、ロフト・ハンズ・紀伊国屋に立ち寄ってから、 本日のもう一つの目的であるタイカレーを食しに駒沢公園まで。
よく歩いた歩いた。
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 水曜日は同期とランチ。 ららぽーとでトマトタンタン麺。 発汗作用がええ感じ。 一生懸命後輩を育ててくれている彼女にじーん。 でも、そういう人を支援するのが私の義務ではないのだろうか。正直、そういう仕事を全然できてないのでちょっと凹んだ。 いい加減、ちゃんと考えなきゃ、と思った。
ともあれ、Rちゃんが幸せそうなので、よかったよかった。
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 月曜日。 夕方から品川に行き、打ち合わせ(厳密にはヒアリングと説明)を2件こなしたら19時。 なんとなく外食したくなりさっきまで打ち合わせしていたKに「飯どう?」とメール。 タイミングが合い、中野に帰って、「月曜日生ビール190円」の鶏系飲み屋まで。 ・・・この時点では、ほんとに「一杯やってさくっと帰る」つもりだったのよ。
「で、どうなのよ、最近」と話し始めたテーマが、予想以上に深くてビールが進む進む。 我ら「泥水派」がキーワードですが、今考えて「泥水」とゆう比喩が正しいかどうかはかなり微妙だと思います。
「実現可能性から考えるタイプ」と「理想から考えるタイプ」。 考えるまでもなく圧倒的に前者の私。 例えば私の妹なんかは多分びっくりするくらい後者なわけで、今まで単なる馬鹿だと思ってきたのだけども、そっかータイプの違いだったのかあ。 前者同士だと楽チン。 でも、後者は理想が高い分、結果的に高いところを手に入れちゃう場合も少なくないから、自分や相手を高めることが出来る。 なかなかに興味深い話でございました。 すっかり「泥水」が気に入った我らは、遅れてあらわれたOに「お前も泥水か?」等と詰め寄る。
その後Y、Fちゃんが現れた時点では、もはや酔っていたので何も覚えてません。

↑Fちゃんの写真が携帯に入っていたので、そういえば「ワンピ可愛いね!」とセクハラした記憶も。
そして、鶏皮ポン酢を食べていたKが突如として固まった思い出。 ↓見えるでしょうか奥さん。

串に刺したような跡があるんだよねー。 「一体いつのものを再利用したのか」「まさか船場吉兆ではあるまいな」と戦々恐々としたものの、一杯190円の激安ビールを飲んでいることもあり、店員を問い詰めたりはせず。
月曜から閉店まで飲んで、今週、またもや本調子でない微妙な感じになってしまいましたが、 まあ、とても楽しかったからよしとしよう。 それにしても月曜当日誘って4人来るってどういうこと。 Kさんの人徳ですよねー。皆が誘惑に弱すぎるのかもしんないけど。
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会社の知人の結婚式二次会にお呼ばれ。 新婦は会社の先輩、新郎は会社の後輩です。 姉さん女房。年齢自体は3つくらいしか離れてなかったから、付き合ってるって聞いても違和感なかったけど、今日改めて考えてみたら、、、年次が5つ離れてる。 私、今、六年目。 自分に置き換えて考えると驚いた。今年の新入社員か・・・。。なんてゆうか、妙に背徳的に思えたのはなぜ。 てゆうか新婦の先見性に脱帽です。 テーブルのお花を頂いたので、部屋に飾りました。

あやかれますかしらん。 二次会で流していた新郎の紹介映像が最高に面白くてクオリティ高いなーーって感動。 新婦のビデオも凄かった。あんな感動のさせかた、反則だーってくらい泣けた。 うーん、良い二次会でした。
唯一、残念だったのは、この日の昼にランチバイキングに行っていた為、お腹がいっぱいすぎて何も食べれなかったこと。豪華なお料理だったのに。悔しい。 更に言うと、食べすぎでもはや気持ち悪かった為、ビールも数杯しか飲んでなかった。 全部、自己責任。 絶対、二次会の前にバイキング行くのはやめよう、と誓った次第。
ほとんど飲み食いしなかったら、終了の頃に小腹がすいてきました。 会場を出たら会社の先輩が「飲み行かない?」。 ・・・三次会行くつもりなんてまるっきりなかったのに・・・2つ返事。 ここまで誘惑に弱い自分を呪うよ、あたしゃ。
雨の中、神楽坂まで移動。 高いヒールで、足、とっても痛かったけど、ビールの為なら我慢できます。 神楽坂にありながら場末な「竹子」。最高です。 やっぱお酒は安酒屋に限るよねー。(←限るなよ)
 安酒屋なのに、トイレが妙に煌びやかなのが、これまた良い。 あんまり意図してなかったけど、気付けば、貴重な取り合わせのメンツ。 みんなの引き出しががっさがさ開いていくのを見るのが面白くてたまりませんでした。 楽しくぐびっと飲みました。 ご一緒してくださった皆様、ありがとうございましたー♪
あ、そういえば。 二次会の司会やってた女性は社長の娘らしい。・・・さすが、ビッグカップル。どこまでも脱帽。
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岡田准一、蒼井優と熱愛。 ・・・あーでも案外腹立たないや。 蒼井優可愛いんだもん。 ちぇ。
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久々にan・anがキテた。 特集「男は顔で選ぶな」。いくらなんでも表紙が岡田准一はないだろう・・と気になって気になって立ち読みしたら 「いい女は男を"見る目"がある!私が今の彼を選んだ理由」とゆう記事があった。 神田うのだった。 た、たしかに顔では選んでなさそうだけども。 いかに彼の性格が魅力的かを語ってた。 ・・・「そこちゃうやろ!」 そのセンスに脱帽。おもろい。
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最近、試練の時期なのかもしれないなあ・・・、と思うくらい、小さな問題が多発した。 自分自身に実害は無いから、まあいいっちゃいいんだけど、 手をさしのべてほしそうな人たちが妙にたくさん目の前に現れる。 でも、もろもろあって、全部にフルパワーで対処することが出来ていない。 うーーーーーん・・・・・。
何かできないかな〜・・・ということを 会社の中のとあるコミュニティで書いたら、私の書き方も悪かったこともあると思うんだけど、 「結局は、本人の問題だから、本人が解決するしかない」といういわば"自己責任論"な意見が多発し、 あげく、「親身になる”フリ”をするな」とまで言われてしまい、自分自身、余計に消耗してしまった。きっついわー。
結局は、自分自身で解決するしかない。 そんなことはわかってるんだけど。
でも、何かがひっかかる・・・・何だろう・・・と、もやもやもやもやしてた。
そしたら、「議論が勃発しそうで怖いから、表立っては言えなかったんだけど、あなたの意見にはとても共感できる。"自己責任"の範囲を超えたものだと思う」と、個別に何人かの人がメールをくれた。 表立って言ってくれよ!とは思ったけど・・・ちょっとほっとした。
そして、そのうちの一人が書いていたことに、あーそうだなーって思った。 「私自身、色々な人に助けられてここまで来たので、全て自分で何とかすべき、という意見には違和感を覚える」 ああ、これだ。 これがひっかかってたんだ。 困ってる人を見ると、私自身が「手をさしのべてほしかった」時のことをどうしても思い出してしまうのだな。 あの時、周りに「結局は自分で何とかするしかないでしょ」しか言われてなかったら、私はたぶん、今頃ここには居ない。間違いなく、潰れてた。 てか、生きてたかも怪しいな・・・。 「わらをも掴む気持ち」だった私に、わらを垂らしてくれた人は確実にいるわけで、そういう人たちも、最後に選ぶのは私だと知りつつ、そのうえで私が「自分で選択」できる状態になるまで、両肩を支えてくれていたと思う。 そういうことを考えてしまうのだな。 だから、はいそうですかと"自己責任論"には頷けないんだと思う。
そういう結論に達した。
これ以上、消耗はしたくないので、今は敢えて自己責任論者の人たちに反論しようとは思わないけど、私自身はこれからも「全部が自己責任だから自分で何とかしろ」なんて口が裂けても言わないでおこうと思った。
ふう・・・ 「助けてくれ」パワーをもろにかぶると消耗する。 私の”感情”も疲弊する。 だけど、「自分で解決しろ」と言い放ってしまうと、それはそれで私の”感情”も傷つくということもわかったし、これからも出来る限り人から受けた恩を返せる人になろう、と思った。 これはこれでひとつ勉強になったなあ、と、まあよしとするか。
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一週間の疲れを癒すべく・・・金曜日は軽くいっぱい。ご近所のミンミンへ。 餃子と生ビールは最高。

ほいこーろーがむしょうに美味しかった・・・・。

充電、充電。
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半分、愚痴だけど。。。 確かに私はお酒が好きだし、飲み会は大好き。 でも「誘ったら絶対来る。当たり前」と思われるのは心外。 「あなたは強制参加」とか言われてしまうと、そういう態度で来られると・・・ふう、とちょっと疲れたりもする。 私にだって予定はあるし、仕事が忙しい時期だってあるんだもの。。。とか、ね。 飲み会ならなんでも喜んで参加するだろうとは思ってほしくないなーと感じます。わがままですけど。 個人的には、酒飲み同士だとそうゆうイラつきが少ない気がするなー。 飲みたい時・飲める時に飲む。それが一番ってのを分かり合えてるからかな。
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愚痴っていうか、毒っていうか。
事務局から来た周知事項に対する文句を、間違えて全員宛てのMLに流してしまった人がいた。 後で気付いて「全員に送られてしまうんですね。いまいちですね。朝から失敗して気が重いです。」と更にメール。 もはや逆ギレに近い気が・・・・。
で、理解できないのは、そのメールに「一つの考えに過ぎないので、気に食わない方は、破棄してください」とか何とか書くこと。 でもそれって、事務局がその人の意見を「気に食わない」と思って無視したら、絶対、うだうだ文句言ったりキレたりするよねえ・・・。
思考回路が全く理解できない。
異なる考え方の存在を「イチかゼロか」で判断していては、何も進まないと思うのだけどなあ。
ま、結局、何が一番理解できないかと言うと、その高圧的なメールの文面ですな。 怖い怖い。やはりできれば近寄りたくない。。。
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シリーズ11冊目。 「単なる日記」以上のものを書くようにした、と筆者が言ってるけど、たしかに。
「おお、これは!」と、引用したい表現がいっぱいだった。 宝物の本だなあ・・・・。 だまされたと思って、読んでほしい。みんな。
「夫婦でごはんを食べて、本を買って、ちびへのおみやげを買って帰宅、こんなあたりまえのことが貴重に思えるくらいにいやなムードの日本だが、おびえないで幸せをかみしめることが、おかしな世相でまともな人たちができるひとつの行動だと思う。そうすることでしかまわりを幸せにできない。決してやりすぎて啓蒙としないで、まわりの小さい範囲に自分の考えを見せるだけで充分と思う。逆にそのくらいは行動しないと無力感でいっぱいになってしまう」
「来年もこの人たちと過ごせるかどうかはわからない。だからこそ、あたりまえにごはんを食べて笑い合えることを泣きたいほど大事に思う。人生にマンネリ感を感じるのは合わない場所にいるか足りないところばかり見ているか単なる想像力の欠如だと思う・・・」
数珠のお店がものすごおおおおく混んでいることに対して、 「真っ向から人の幸せを考えてそれをわりとオープンな場所で商売(すなわち人の欲望が商品を通じて自分に入ってくるお金に換わる以後と)にするっていうことのむつかしさ」という。 うーん。そうだね。
「思い切り差別的な発言のようだが、実感として女性の体は外で長く働くようにできてはいないのだ」
「人生エンジョイ派にはその考え方特有の弱いところ、だめなところ、インチキなところがあり、同時にものすごい瞬発力や強さ豊かさもあると思う。〜中略〜逆にとにかく形を生きて、その中で絶対的に自分を貫く派にも、その派なりのとてつもない強さ豊かさがあるし、思わぬ弱さなどもあるだろう。いずれにしても自己を極めていくと、人は最終的に同じところにたどりつくだろうと思う。宗教的な地点でもなく、あきらめでもない、むだがなく合理的で、抽象的な意味での標高の高い地点だろう。大切なのは他の生き方を排除しないこと、愛情を持って尊重することだろうと思う。」
「お友達がほしい気持ちと、行動するときひとりじゃ淋しいっていうのと、暇と退屈と、色と欲と、ほんとうに人を好きになることを混ぜちゃうから、わからなくなっちゃうんじゃないだろうか。」
蝶々を絶賛していたのが意外だった。 食わず嫌いだったから、今度読んでおこうと思う。
「なにか悩みがある場合、そのことについて考える分量が少ないほど解決はしやすい、というのが秘けつである。でもみんな考えたいし、余分な行動がしたい。負けたいと思っているとしか思えない、そういうふうに思う。でも人間だからそうなってしまうのよ、というのはすでに負けていいと思っているときの考えである。そういうときは必ず自分の考えに酔うほうが大事になっているときなのだ」 この人も、国の宝だなあ・・・・・。 肝に銘じておこう。
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久し振りに遅くまで残業した。 帰宅したらアメトークが見れないくらいの時間。 ちくしょう。揚げ芸人見れなかった。くやしい。 最後の10分だけでも竹若さんが見れてよかったけども。
22時半に会社を出るくらいの時間。 これを「遅い」とみるか「普通」とみるか「早い」とみるかで、働き方の異常度がわかると思うんですけどねえ。
今週はあと1日がんばろーっと。 明日の朝イチの打ち合わせは楽しそうな打ち合わせなので、会社に行くのが楽しみなのです。 得意分野(ダイバーシティ云々)の打ち合わせ・・・且つ、こっちに宿題も何もない打ち合わせなので。 同席するY課長は「・・めんどい・・・」と言ってましたけど。 今後どこまで私がかかわるかまったく未定なんだけど、仕事でこういうことに関わる時が来たか〜とちょっと感慨深かったりするのです。
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社内の某部長を若手で囲んで飲み。 いやはや、今回の飲み会は、同期Yちゃんの気配りっぷりに感動して、とても勉強になりました。
そもそも、某部長に社内で出会った時に、 「最近、全然、飲み会にも呼ばれないねー」的なことを言われたので、 「これは社交辞令か?誘ったほうがいいのか?」と迷い、直属部下でもあり共通の知人でもあるYちゃんに相談。 「それはお誘いしたほうがいいよ!」とアドバイスを頂き、開催する運びに。
その他、色々と相談してたのだけど、まじで凄い、と思った。 メンツの選定、お店の種類・・・「部長の好み」を的確にレクチャーしてくれた。
「付き合い長いからね〜」って笑ってたけど、いや、絶対違う。 私、長年の付き合いの上司でも、そんな飲み食いの好みとか知らないって! 下手したら、中学校からの親友の好みも知らんような・・・・
「めんどくさがり」と「気配り」の両立、どうすりゃいいのか迷うところではありますが、 とにかく素直に感嘆しようと思う。 あと、飲みの席の後輩Mさんの容赦ないつっこみっぷりも素敵だった。 私、先輩相手だと、どうしても気をつかっちゃって、つっこめなくなっちゃうんだよな〜・・・・。 よっぽど仲の良い人なら別だけど・・・・。 キャラなのかしら。 飲みの場でも話に出た先輩Rさん(素敵女史)のSっぷりも凄いと思うけど。 「部長、話が長いです」 ・・・言えないよな。。。普通。
キャラなのかしら。 基本、八方美人でイエスマンなので、そういうどSキャラに憧れます。
なるべく心を開放させようと、たくさん飲みました。 ふうー。 ・・・ちょっと、大人になったような気がする。 「どこが」というと、難しいけど。
で、終わってから、近くで飲んでいた同期飲みに合流。 一次会ではやっぱり多少緊張していたらしく、合流したとたんに酔いが回り、 はっちゃけてしまった(笑 がん飲み。 この日は、別の同期の結婚式二次会用の写真を撮る、とかいう目的だったみたいですが・・・半ば悪乗りして、楽しませていただきました。 結局、終電。
皆様、楽しい時間をありがとうございましたー。
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「じゃあ、いっぱい飲んで帰るか」Yさん。 財布に500円しか入ってなかったけど、借りることにして、職場に残っていた皆様と、職場近くの中華料理に。 辛いものはビールが進みますね。やはり。

(ほぼ)ごちそうになってしまいました。感謝でございます。
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午前中、外出だったので、ランチは外で食べることに。 職場に行ってから食べてもよかったのだけど、せっかくだし、途中下車して食べることにした。
なんでもよかったのだけど、ふっと「カレー」を携帯で検索してみたら、どうしてもタイカレーが食べたくなって、検索結果で出てきた タイの食卓 オールドタイランド というお店へ。
炎天下の中、駅から7、8分歩いて「・・・何やってんだろ、私・・・」と思ったけど、まあ、いいや。
しかし、予想以上にあたりでした。 おひとり様だったのでカウンターだったんだけど、カウンターが広い。 カレー1000円か・・・と思って頼んだら、前菜(生春巻き)とスープもついてきた。 カレーもでかかった。

コストパフォーマンス高し。
前日、飲みすぎた私には、けっこうヘビーで、駅に戻る途中、吐きそうになりましたけど。 (てゆうか、食べすぎか。)
でも、美味しかった―。 くう。こういう店が近くに欲しいわ。
てゆうか今検索してて気づいたけど、飯田橋って駅直結ビルの中にティ―ぬんがあるのね・・・ 次はそっち行くのが無難か・・・・ 堪能しました。はい。
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「研修の現実」というブログの記事を読んだ。
************************** 「研修を始めて、参加者1人1人に「受講目的」をたずねてみたところで、その理由がわかりました。 誰一人、研修を受ける意味といいますか、「ここにいる意味」がわかっていないのです。」 「多くの現場で、研修は、かくして「丸投げ」に「丸投げ」を重ねて、「ぺんぺん草もはえないような無 責任状況」で実施されるのでしょうか。 このような状況で、「効果をあげること」が期待され、仮に効果が上がらなければ、「あの研修は悪 い」と言われることになるのでしょうか」 **************************
いくつかの会社さん(研修ベンダさん)とお仕事を一緒にするけど、 「受講者の動機づけ」に徹底的にこだわる営業さん・講師の方は少なからずいる。 納得できない場合は、事前の打ち合わせで、主催者である私たちにとことん質問してくれるし、 丁寧に丁寧にカリキュラムを作ってくれる。 当たり前のことなのかもしれないけど「この人、プロだなあ・・・・」としみじみ思うし、 そういう人と仕事をすると、こっちも「いい仕事しなきゃ!」と思う。
「お客さんに育てられた」という話をよく聞いて、 「お客さんと直接接したことないよ・・・ちぇ」としょぼんとすることも多々あるけど、 私は、ベンダさんに育てられてるなーと思う。 だから、良いのだな、うん。
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最近、夢見がいまいちよろしくない。 なんか、「仕事でトラブルがあ!ああ、どうしよう、やばい!!」みたいな夢をよく見る。
・・・・小心者なんだなあ・・・私。
それでも、ちゃんと帰りたい時間に帰れているだけ、幸せなんですけどねえ。
体調もいまいち優れない。 お盆期間だから、変なオーラとか受け止めちゃってるのかしら、と、全く根拠のない夢想をしてみたり。 こういうときは、あんまり考えないようにするのが良い、とこないだ読んだ大好きなばなな様の本に書いてあったので、実践実践。
とりあえず1か月さえ乗り切れば、うきうきの夏休みですしね。 ああ、原因はそれなのかしらね、もしかして。
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 日曜日、暇だったので・・・ふらっと門前仲町に立ち寄って富岡八幡宮例大祭を見に行った。 残念ながらこの日は気温が低くて雨模様・・・ 暑ければ、屋台でビールでも買って飲みたかったんだけどなー。 わっしょい、わっしょい。 下町!って感じがして、素敵でした。 最近、この街に引っ越したというNちゃんは、結局神輿を担いだのだろうか・・・。
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 職場の近所の店はいつも混んでるけど、家の近所の店は土日のせいか、すいていた。 サルバトーレ。 ランチにピザとパスタを食べる。 むっしゃむしゃ食べたら滞在時間30分とかで「もうちょっとゆっくり噛んだほうがいいよなあ」と反省。
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週末の夜は近所で焼き鳥買って食べた。写真撮り忘れ。。。 無愛想なおじちゃんが焼いてくれた焼きたての鳥をつまみにビールを4杯ほど。 ういー。
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数週間前のことですが。
スパリゾートハワイアンズ(旧、常磐ハワイアンセンター)に行ってきた♪ この日のためにわざわざDVDを借りてフラガールを見返しました。
一度、劇場で観たにも関わらず、再び号泣。 名作だ・・・。
ということでテンション上げつつ、一路いわきへ。 隣接するホテルは高いらしいですが、ちょっと遠めのホテルのプランで「2日間入場券つきお一人様8500円」。 朝食もついてるし。安いです。
いったん、チェックインした後、15時過ぎに到着。

ちょっと出遅れたかな・・・と思ったけど、 その分、スライダーのフリーチケットがお安くなっていてラッキー。 まず浮き輪をレンタルして流れるプールでぷかぷか。 プール自体はとっても小さいし、主にお子様向けなので、そんなに「プールじゃあ!」って気分にはなりません(笑 まあ、「水浴び」って感じですね。 でも、その後、滑って遊んだスライダーは面白かった―。 7、8回乗って、無事、もともとれました。
夜になって、待望のフラガールショー!! この日は3連休だったせいか、2回公演。念のため、開始時間30分前くらいに行ったら、前から3列目くらいの中央の席を陣取ることができました。ラッキー。 (2回目の公演は、もうちょっと混んでた)
公演前に、映画「フラガール」のテーマ曲がBGMとして流れてたんだけど、それだけでなんか、「思い出し感動」をして、目が潤むわたくし。 もはや、パブロフの犬状態。おそるべし、フラガール・・・。 期待しまくりです!!
まずは前座のファイアーダンスから。 いやはや、でも「前座」というには失礼ですな。 物凄い迫力で、圧倒されました。お兄さんすごいです!!プロの踊り!!

燃える燃える。

炎を口に入れたり、足の裏に押し付けたりするんだけど・・・ あれって、皮膚が丈夫なのか訓練で我慢強くなっているのか、はたまたスピリチュアルに「心頭滅却すれば、火もまた涼し」状態になっているのか、いったいどっちなんだろう・・・・。 素晴らしいショーを見せていただきました。
で、待望のフラダンスショー。 きゃあああ。
 いいなあ。 「かわいい」というのもあるし、パワーも感じるし。

↓劇中でも使用された「to you sweet haert aloha」ももちろん踊ってくれました。
 絶対いつか、フラダンス習いに行ってやる。 「いつか」っていつだろう・・・・とりあえず30歳になったら、ってことでお願いします。 いっぺんに色々できないたちなんで・・・・(汗)
そんなことはどうでもいい。 そして、待望のソロ!! 映画のクライマックスで蒼井優が踊ったパートですね。

感動的な振り付けも見事に再現。
 というか、これってもともとハワイアンセンターでやっていた振り付けを映画に導入したのだろうか、それとも映画の振り付けをショーに導入したのだろうか・・・。 とても気になっているのだけれど、調べてみてもよくわからない。 誰か知ってたら教えてください。。。
皆でも踊る踊る。
 ああ、フラのパワー。 なんか、思いだしただけでもうるうるきてしまいそうだわ。。。 最高でした!!
そして二日目。 2日券だったので、2日目も朝からハワイアンズに出かけたのだけど・・・ 3連休中日ということもあるのか、なんとゆうか、人!人!人!!
まさに芋洗い。

スライダーの行列も半端じゃないし、ロッカーも前日に比べて全然あいてない。 前日に行かなかった屋内温泉エリア(←水着で入るとこ)にも行ってみたけれど、なんか人ごみの中の湯に浸かるというのが、いいしれぬ不快感(笑)をおぼえるので、そそくさと退出しました。
唯一、植物園だけはがらすき。 でかい食虫植物がきもいから・・・?

これもグロテスク・・・・・。

ま、2日目はおまけみたいなものですね。 1日目に見れたフラの公演だけで、充分行った価値あり!!大満足です。 楽しい休暇でございました。
ちなみに・・・スパリゾートハワイアンズは個人的にはフラガールへの思い入れが強いので、行って大満足だったけど、そうでない場合は、お子さん連れでいくのが無難かなあ、と。 お客さんの8割が家族連れだった気がする。 (夏以外のシーズンは、また別かもしれないけど) なので、子ども嫌いの人は行かない方が無難(笑 あと、特に2日目の芋洗いの日に感じたけど、なんとなーく、床とかがぬるぬるした感じがするから、潔癖症の人はいかない人が無難かな、と思いました。 そのほかは、中の食べるところが少ない(あるんだけど、インスタント系でいっちょ前の値段を取る感じ)なので、外で食べてからくるか、おにぎりとか持っていったほうがお財布にはやさしいな〜という感じでした。
ああ。そうそう。 当然っちゃ当然ですが、店員さんのほとんどがいわき弁なので、それもそれで、映画を思い出して「可愛い♪」と、つぼでした。
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捨てられるホワイトカラー/バーバラ・エーレンライク
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面白かったけど、本のタイトルから期待していた内容と違った。
アメリカのホワイトカラーのリストラ事情の本なのかなあ、と思ったけど、「リストラ後の就職活動」もしくは「リストラされそうな人の転職活動」のことを書いてあった。
そもそもホワイトカラーの労働環境を企業に潜入して書こうと思った筆者が行った「就職活動」。 その悲惨な「活動」の内情が描かれていた。
金目当てで何の役にも立たないキャリアカウンセラー、「何はなくともネットワーク」を進める団体(当然、ネットワークイベントに参加するには多額の費用が必要)、コネを見つける場を装った宗教団体・・・。 意気揚揚と就職活動を始めた筆者が、疲弊していく様がとてもリアル。
本人も「私はジャーナリスト・作家という本業があるから、冷静でいられるけれど、そうでなかったら、今頃発狂しているだろう」という趣旨のことを書いてるけど、本当にそうだと思う。 怖い。怖すぎる。
ホワイトカラー層がどんどん非正規労働者、ブルーカラーに流れこんでいく様。 「かつては、会社勤めをして専門職や管理職についていた人が『燃え尽き』たり解雇されたりして、これら非正規の仕事に参入する例が、どんどん増えているのである。ホワイトカラー失業者にとっての誘惑―というよりこの場合もっとふさわしいのは『罠』―はいたるところに転がっている。」 そして、当然、そういう仕事についてしまったら、再びホワイトカラーに戻れることはない。 「食べていくための仕事」に時間をとられ、「就職活動」をする暇もなくなってしまう。 日本でも同じようなことが起こりつつあるので、ちょっと背筋が寒くなった。
この本を読んで確信したことは・・・ グローバルだなんだと言っているけども、労働市場の在り方は、アメリカに追従する必要は全くない、ということ。 待っているのは恐ろしい格差社会。 日本は日本のあるべき姿を独自で描く方向にパワーを使うべきだよ・・・ほんと・・・・。
アメリカのキャリアコーチ事情も垣間見えました・・・ うさんくさい「コンサルタント」と変わらないのだなあ・・・たぶん。 日本も「欧米のキャリアカウンセラーの水準」を目指す方向の話をちらほら聞くけど・・・本質をちゃんと見極めたほうがいいなあ、と思った。 必要なのは、キャリアカウンセラーよりもまともな市民活動家か政治家だろうな。 (って、カウンセラーに興味がある私が言うのはおかしいかもな・・・・)
ちなみに、「エニアグラム」は根拠のないインチキ・・・みたいなことが書いてあって、ちょっとしょんぼり。面白いし、役に立つと思ってたんだけどなあ・・・。
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大好きな作家の”日記”集。 シリーズ10冊目。
チビちゃん(息子さん)の描写が可愛いったら。
そして、今回もこの国の変なところ・異常なところをずばり。 うーん、考えさせられるなあ。
一貫して彼女が言うのは、「子どもは国の宝」ということ。 なのに、この国がどれだけ子どもを育てにくいかということ。
私も想像すれば、すぐわかる。 ベビーカーで街に出てみれば。電車の中で泣き出した子どもを抱いてみれば。 「うっとうしいものを見る目」が全身で自分たちに降りかかってくるのを感じると思う。 けど、それはどう考えてもおかしい。 自分の子だろうが、他人の子だろうが、、、、次代を担う「国の宝」には愛情を持って接しなきゃいけないんだと思う。 ばななが言うことは絶対的に正しい。(と、洗脳されてるんだけど)
電車の中で子どもが騒いでいたら、親に「すみません。ちょっと静かにさせてください」と言えない大人が多すぎる、というエピソードはすごく心に残った。 ものすごい目で子ども本人をにらむか、親に怒鳴り散らすか・・・。 それって「子どもは国の宝」っていう発想を持ってれば、決して出てこない行動だと思った。
「私が驚くには日本に今あまりにも”途中の段階”を飛ばす大人が多いことだ」。 「ものごとには段階があると私は感じている。一度目には、お口があるのだからお口で言えばいい。それでも通じなかったら、もう一度少し怒って言えばいい。口べたなら手紙やメールやメモを書いてもいい。その次には公の人に訴え、注意してもらう段階かもしれない。そして最後に暴力が来る。そう思いたい。そう思えるために学校に行って教育を受けたような気がする。」 「赤ん坊はおなかが空いたらいきなり泣く。ものを投げる。大人が公の場でそれと同じではいけないのではないかと思う」 「私はそんな社会に変わってほしいとか、よくなってほしいとは思わない。自分の生き方しか自分で変えられない。ただ、人間なのに知恵や品格を育てられないまま生きて死んでいくのは残念なことだから、自分は学び続けたいなと思うだけだ」
「タクシーの運転手さんが”昔は子どもなんて近所中で育てた。俺が間違っているのかなあ? 俺だって男だから、どんな年齢の女性にも興味はあるし、創造もする。でもそれをこらえる自分がいちばん大事だ”と言っていて、なんだかただほっとした」
はあーーー。 勉強になる。 「子どもの言うことは信じる。大事に扱う。」 自分が子供を持つかどうかは、伝えなきゃ、と思う。あちこちに。うん。忘れないでおこうっと。
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早退して、適応検査を受けてきた。 最終受付17時半って勤め人にはきついよなーと思う。しょうがないけど。 結果は「もう1、2週間様子を見ましょう」。 なんか、角膜がでこぼこしてるんだって。 「乱視用コンタクトのせいだと思うので、もうしばらく眼鏡で過ごしていれば、正常に戻ると思いますよ」だそうだけど、うーん。
とりあえず、来週、再検査となりました。
なんか、もうこの時点でがっかりしてるから、不安はありつつも、私ってば受ける気満々だったのだなあ。 再検査でOK出るといいけど。
結果自体は「流れ作業」との前評判通りでさくさくと進む。 3時間かかるのであたしゃ疲れたよ・・・って感じですけど。 でもきっちり検査してるなあって印象は受けました。 視力検査とか眼圧検査とか、通常の健康診断でやるようなものとそれと似たようなものが多いので、痛かったり怖かったりとかはないです。 ただ、最後のほうの検査で、どういう検査か知らんが、 「瞳孔を開く目薬さしますんで、2時間くらいは、目がぼんやりしますー」って言われたのは、ちょっとびびった。 瞳孔開くって・・・。 まあ、その後の検査は普通にまた眼圧検査っぽい機械で目を見られたりしただけですけどね。 検査後、たしかに1時間くらいは、視力が変になりました。 携帯の画面も手元からちょっと放さないとぼやけるというか。老眼ってこういうことかーっとはっきりわかりました。
それにしても。 検査は流れ作業っぽいので、トータルで5、6人の人に診てもらったんだけど。 ほぼ全員に「はい、目をおっきくあけてくださーい」われるんですけど・・・・ ・・・開けてますから!!! 成人式の時も卒業式のときも100%言われるこの言葉。 ・・・・どうせ、細目人ですよ。もう、いいけどさ・・・慣れたけどさ・・・ あまりに皆に言われて、ちょっと切なかった。
と、いうことで、来週リベンジです。
それにしても人がいっぱいいた。 レーシックってはやってるんだなあ・・・・
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早々とかえってきた。 なんか、今回、手ごたえあったかも・・・と思ってたら、珍しく予感的中。 今までの最高得点。685点。 いえーい。 3日前からのポッドキャストでも役立つのだなあ。うふふ。
10年ぶりぐらい(大学受験の時以来)に「英語勉強してみようかなあ・・・・」という気になってきた。 だって・・・・・ 点数はあがっても、やっぱり英語喋れないんだもの・・・・。 #海外旅行で「お会計、お願いします」も「(PCの)LANケーブル貸してください」も言えず、ボディランゲージ・・・。
まあ、いつまで続くかわからないけど、ちょこちょこやってみよ。。。。
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今日は(も?)定時で帰って図書館に立ち寄り、予約してた本を入手して、家でのんびり、ご飯を食べながら、適当にテレビを見ていたのです。
「日本史サスペンス劇場」という番組がやっていたのです。 ぼーっと見ていたのですが。 ・・・・・・前田利常役のホリケンが・・・・妙にかっこいいんですけど・・・・・・。 脳裏から離れないんですけど・・・・・。
何じゃろう。これ。 何で私はyoutubeを検索しているのだろう。 ・・・・見つかんねえし!(怒) 今、気づいたけど、オリンピックの裏番組だったのね。
(前も書いたけど)最近、テレビでバナナマン設楽を見ても心拍数が上がります。
どういうことじゃろう。
でも、今日のほうが断然、燃え(萌え?)さかっています。 なんじゃろう。
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