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プロフィール
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入社6年目になりました。
毎日の感想文など綴る予定です。
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 「穏やか」な2007年を象徴してか、今年は実家でゴロゴロしてガキ使スペシャルや紅白を見て過ごす大晦日。 覚えてないけど、実家で過ごすなんてけっこう久しぶりちゃうかねえ。 ・・居心地は・・・微妙なんですけどね・・・ 年越しそばを食卓に並べた後におもむろに料理をしだす母。 もうやいやい口出しませんけど・・・のびてますよ。蕎麦。
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 地元に帰り、同期の友人たちと軽く飲み。 高校の最寄り駅の飲み屋だったので、なんか「大人になったなあ自分」と感慨深いとこもあり。 来年もやりたいねー。やろうね!
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12時間もぐうぐう寝たのに、もう眠くなってきました。 最近、眠り姫なことが悩みです。
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(おそらく)今年最後の読書。 最後にふさわし・・・いのだろうか・・・ま、いいけど。 なんにせよ、私にとっては大切な本。
しかし、なんつう暗いタイトルなんだ・・・(笑) 読んでみて、何で今このタイミングでこーゆう本を出したのか不思議に感じた。 あまりに「読んで面白いのはファンだけ」な内容なので「お金・・・?」と勘ぐりたくなった。でも、そうじゃない何かしらのターニングポイントとゆう可能性は大いにあって、一体何を企んでるんだ?と。 それとも「誰かに暴露される前に自分で暴露してやる」なのか。音だけではファンを納得させられないと思ったのか。うーん、わからん。
まあ、ファンなんで私は読んでて面白かったんですけど。
でも、ここに書かれてる内容は、今まで彼が語ってきたこと、創ってきたものから類推できることと何ら矛盾は生じないと思った。だから「何でわざわざ改めて自分の言葉で語り直したんだ?」って不思議。 「類推」の余地を残したくなかったんかねえ。 「子沢山」「結婚してる」なんて噂、とうの昔に知ってましたがな。
ロックスターだって一人の人間だってことを赤裸々に語っているんだけど「んなこと言われなくてもわかってたのに」と思わなくもない。 種明かしをされてがっかりしてるわけじゃないけど、覗き見っつうか妄想する楽しみを奪われたとも言えるのかなあ。 ここまで語られると、自分が彼を好きな理由を否応無しに改めて分析し直す作業を求められる気もする・・・。どこか愛情が欠落してることくらい自覚はしてんだよ、こっちも(笑)
ああ、全然感想がまとまらんね。 でもやっぱり一年の最後を飾るにふさわしい一冊だったんだと思います。
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帰省の最終立ち寄り地、大阪到着。 わーい、NGKだーーーーー。

なんと、B列ど真ん中の席。砂かぶりです。近い!近すぎる!!

ビールとたこ焼きを手におっさんパワー全開。
新喜劇の「笑い」としてのクオリティの高さには毎回圧倒されます。面白すぎ!! 辻本が出てきたときに会場がどよめくのが面白かった。「大御所」なんやねえ・・・。 老若男女笑いっぱなし。 平和だーーーー。
ふと思ったのは、M−1が「吉本優遇だ」なんだと非難されたりされたり、吉本の悪い噂が立ったりすることも多いんだけども、こうやって毎日毎日何千人ものお客さんに「笑い」を提供し、楽しい文化を創っているその功績をどれだけ理解してるんやろ、ってこと。 しのごの言うな、とまでは言わんけど、その半端ない努力っちゅうかプライドっちゅうかそういうものにも目を向けてほしい。うまく言えんが。
新喜劇の後は、漫才や落語などを堪能。 NGKでは「若手」のシャンプーハット。普通におもろい。 まるむし商店磯辺が若手芸人を率いて対決ものをやらせる芸も思いのほか面白かった。出演はへびいちご、プラスマイナス、span!。 span!の立ち位置右の方(後で調べた。マコトというらしい)が可愛らしすぎて目が釘付け。いい。女子高生に人気出そうやね。若手ながらけっこうがんばってるし、応援したい。 Wコミックの間はトイレが我慢できず見れなかった。 ティーアップは相変わらず。いつしか誰かが「もっと評価されていいコンビ」と言ってましたが、彼らにはこういう劇場がほんまに似合う。ぐだぐだっぷりもほんまいぶし銀でいいなあ。好きです。 桂小枝・月亭八方という大御所二人の噺も聞けたし。 トリは今いくよ・くるよ。正直言って・・・・前から2列目という至近距離ではちょっと見るに耐えない(笑)。怖かった・・・・化粧が。。。 てか、くるよ師匠、衣装でごまかしてるんやけど、普通にやせてる。それもなんか目をそらしてしまう原因なんですけど。。。 うまいとは思うけど、感動ものではなかったなあ。
たっぷり2時間鑑賞して大満足。ああ、幸せ。 Rちゃん、チケット取ってくれてほんまにありがとう!!!!! 感謝です。
終わってからお腹が空いたので、月光仮面というらーめん屋に連れていってもらう。 お兄ちゃんの「わんたんラーメン品切れです」の言葉のタイミングに内心爆笑しつつ驚愕したけども、焼豚ラーメンもチャーハンも美味しかった♪
素晴らしき年末年始の一日でした♪
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大津インターで休憩したら、琵琶湖が見えました。

でかいなー、びわこ。
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朝食は「コメダ珈琲店」。 よく知らんが、名古屋の観光スポット的お店らしい。
この「シロノワール」が有名らしい。 ↓

ミルクコーヒーにモーニングつけてもらってサラダなどと食す。 さて、残りの帰省もがんばりましょー。
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帰省途中に名古屋に立ち寄ることになり、當り屋というお店で味噌串カツなどを食すす。


混んでるかな、と思ったけど、意外にもすぐ座れてよかった。 大好きな「おやぢ」系のお店。素朴な味わいが素敵です。カウンターなので、最初の一杯が過ぎると「瓶ビールにしよう!!」とぐびぐびっと。 カツも美味しいし、ああ、幸せ。

味噌おでんもむしゃむしゃ。ビールに合うんだ、これが。 馬刺しやなんかも食べてご満悦。
軽く生中+ビール瓶3本ほどあけてお腹いっぱい食べてもひとり3000円程度のコストパフォーマンスの良さ。(土曜日は串かつが半額らしい)
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ほとんど納まらなかった・・・むきー。 が、ひとまず終了、するしかない。 今年は気分の赴くまま突っ走ったとこがあったのが反省。 でもまあ赴いたものは必死にやったつもりだけど。 来年はとうとう現職3年目。ここらで気合い入れてやることはやらなきゃ。また来年!
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面白いなあ。面白いよ。 たぶん、色々ツッコミどころは満載な気もするけど、面白い。 田村を取り巻いていた大人、「世の中捨てたもんじゃないなあ」と子どもに思わせることのできる大人になりたい。 オススメです。
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たった数十年前のはずなのに、世の中変わったなあと思った。ふと。 面白かったけど、うまく感想書けないなあ。
恋するものの不安・身勝手さ。古今東西変わらないはずなのに、この主人公が現代に居たら正直キモい(笑)。 大宮との友情も暑苦しいし。 半世紀たって、人間の感情は変わってしまったんじゃないだろうか。現代がすごく即物的に感じたりもした。 でも、本来人間同士ってこういうものだよなと思う。
「人格の上品さ」に触れているけど、今の人間は下品な気がしてしまうとゆうか。 若い時にこういう本にしっかり触れるのは大切だと思ったりしました。
たまにはこうゆう時代の作品を読もう。楽しいから。
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よしながふみは大好き。 新聞の書評で紹介されてたのを見かけ、居てもたってもいられず、買ってしまった。 あいかわらず、愚かな人間にたいする愛情がはんぱない。
食べるものへの愛情がひしひし伝わってきて、ほんとに料理がしたくなる。 長く連載続いてほしいなー。
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キンコン西野の記事 これを読んで、ああ、やっぱ私は西野が好きだなあ、と思った。 ええ、お笑い芸人としては全く面白いとは思いませんけども(笑)。 彼の真っ当さ、不器用さが好きだ。
ブログにコメント欄が無いからと言って批判を受け止めようとしていないこととは違うと思う。自己矛盾だとは思わない。 表に出るということはそういうことじゃない。 批判を受け止めるということはそういうことじゃない。
道を歩いてて”顔バレ”するということ。何を喋ったか何をしているかが世の中に知れるということ。 顔や実名を出して世間に発信するということがどれだけ大変なことか。 私なんて「会社」というちっぽけな組織の中ですら、それをするのに勇気を振り絞らなくちゃいけないのに。 匿名で批判する人の中でどれだけの人がその勇気があるのだろうか。 おすぎにも西野にもその勇気があるんだと思う。
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先週のこと。先々週に引き続き・・・シーズン。 月曜日。 部署の忘年会。 ビンゴ大会は無念にも敗退したけれど、気軽に気楽に飲んで楽しむ。幹事じゃないって素晴らしいよ。 生ビール用サーバに群がるみんなが愛しい。 珍しく一次会で帰ったけどたまにはこーゆう日があってもいいかな〜と思った。
火曜日。 斜めの先輩方、後輩と月島の花菱へ。 相変わらず、焼きっぷりが芸術的。


あんず巻きも賞味して満足。 前日の飲み足りなさを挽回すべく・・と体が反応したのか(笑)、ビールがぶ飲みです。 クリスマスに対する価値観を話してたら「お前は人間じゃねえ」と言わんばかりの総ツッコミを受けてビビる。 仲良い友達の間では普通だったのに・・・謎だ。すっかりほろ酔いで帰宅・・と思いきや、最寄り駅に着くと同時に飲みの誘い。 あまりのタイミングの良さに妙に感心し、その足で一駅戻り、飲むことにした。 ホームページも無いとゆうそのバーはフロアの真ん中がダンスホールのようにだだっ広くて不思議な空間。周りに高いビルがあんまり無い立地の9階なので、爽快な眺めで二駅向こうの新宿の高層ビル街が煌めいていてかなり楽しい。 花菱のビールでけっこうお腹いっぱいになってたのでカクテル2杯あたりにとどめるけども、結局2時まで飲む。 議題はらぶ論。詳しくは書けませんけど、今後の展開については報告を期待。 好き放題に酒飲み生活満喫してんなあ・・・私。
水曜日。 前日の寝不足・飲みすぎのせいで当然、眠い。 眠いのに、兼ねてからお誘い頂いていた前の部署の忘年会に参加。 皆に優しくしてもらって美味しくビールが進む。 めでたい発表などもあり、居心地が良いなあ、楽しいなあ。 夕方過ぎは限界まで眠かったし、絶対に一次会で帰ろうと思っていたのに、お酒を飲んだら覚醒。 ・・・麻薬? つうか飲みながら仕事しよっかな、もう。 いろんな話をしてもらうけど、4、5年目はやっぱりキャリアに悩むね。私には何が出来るかな。 いっぱい話を聞いて悩んで、自分自身の専門性の無さという相変わらずの課題に私自身も悩んだりしつつ。 久しぶりのみんなに会えてとてもとても充実した時間だったのでした。
木曜日は休肝日としましたが・・・
金曜日。 大学のクラス友達と飲み。 友人が会社を辞めたとのことで、久々に集まって忘年会。 それぞれのキャラが変わらなくて楽しいなあ。

ブラウンビールなるものとお鍋。 二次会は気分がのってきたのでカラオケ。 なぜかノリのいい店員のお姉さんが「お部屋が狭いかわりにサービスでーす!」と鏡月セットを持ってくる。

どーんと鏡月。
一同大盛り上がりでしたが、もしかして飲み放題プランつけた意味ないんじゃ・・・?とよくよく考えると店側の術中にハマった気も。まんまとその他のドリンク頼まなかったし。 ・・・まあ、いいか。 クリスマスしばりで歌ってたけど、途中からなぜかジャニーズしばりに。「岡田くん好きかも」とゆう友達に「私の方が好きだよ!」とからむ酔っ払い(←私)。鏡月の威力。 1時間半だけとはいえ熱唱して良い気分。 楽しかった。

友達が思いがけないおみやげもくれました。
あと1つ残ってはいるけれどひとまずシーズン終了。本年も楽しいお酒をたくさん飲みました。 「12月は断らない」ことを決めた結果、やっぱり飲みすぎました。 まあ、いいんですけど。 てか、見事に2キロ太ってふっくらしたのが課題。 しぼらなくてはー。
とりあえず、楽しいお酒の時間をくれた周囲の皆様に感謝です!
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 むふふ。来た。
実はチケット取ってなかったんだけど、ひょんなきっかけ(前回のライブ時に知り合いの課長さんに見られていたことが判明。その方が今回も行くと聞き・・・)でどうしても行きたくなり、2日前にヤフオクでチケット購入。 直前だったのでアリーナB列のけっこう若めの番号が定価以下。いえーい。
いやあ、良かった! 大好きなWINNERをやらなかったのが残念だったけど、満足。 久しぶりにアリーナで見たのでテンションも上がる上がる。
ちなみにスペシャルゲストでスピッツの草野が一曲歌いに。 曲はクリスタルキングの「大都会」。 いやあ、いい。いいわ! てかスピッツにはまったく興味なかったんだけど、歌うまいなあ。いや、当然なんですけど。 二人のハーモニーがすごーく良かった。
あーー充電。1月のライブも行きたくなったなー。 さて、年末休みまであと1日だ!
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とある忘年会での1コマ。 一次会終了が23時だったけど、気分がのってたし、もともとこの日は飲む気満々だったので、当然2軒目に。
友達の女子たち三人は「お茶して帰るけどどうする?」。 当然「あ、そ?私次に行くから♪ばいばーい」と別れたら、翌日その女子から別メールのやり取り中に「昨日は大丈夫だった?御守りしきれずごめん」と書いてあって驚愕した。 優しい子だなあ、と感心はしたけど、意味がわからん(笑) いや、わかるんだけど。 おそらく彼女たちには「もう遅いから帰りたいだろうに断りきれずに二次会に連行される」って発想が濃いんだろうなあ。 違うよー。・・・単純に私が飲みたいだけなんでよー・・・。 面白いけど、ちょっと複雑なんですなあ。嗚呼、酒飲み発想。 ま、いいんですけど。
ついでに宴会も終盤にさしかかりすっかり酔っ払った頃、あちこち移動しながら飲んでたら自分のグラスを探すのが面倒になってきたので、手近にあったビール瓶をそのまま飲んでいたら「女の子なんだから」とたしなめられる。 ジーマ感覚で飲んでただけだったのにー。 好きに飲ませてよー(笑)。てか、だったらグラス持ってこいやあ(暴言) まったく生きにくいもんだ。ふう。
飲み自体はとーっても楽しくて大満足でした♪
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今までで読んだ本の中で一番泣けた。 必読。まじで必読。 うっかり飛行機の中で読んでしまい、涙をこらえるのに必死だけど、こらえきれず、だあっと。 無宗教な私だけど・・・この本を読んで「神はいる」と、何となく神々しい気持ちになりました。
ジュニアが子どもの頃、問題児(本人は昔「自閉症」とゆう言葉を使ってたけど、厳密には違う気がする)だったとゆうことは知ってたんだけど。 そこから抜け出す過程。こんなにも泣ける言葉で綴られるとは。
彼におばあちゃんが居たこと。バカな(笑)兄貴が居たこと。すべてが必然。 あれだけの才能が、埋もれなかったことは奇跡だ。そーゆう世の中にしたい。
「狂ってる奴は狂ってることに気付かない」。
「我々大人たちが悪いんだ」とわかった風なことを言われて「ふざけんな」と思う気持ち。 あーーやばい。やっぱ買いたいな、この本。
もう一回言うけども、必読。 愛情を惜しみなく注ぐとゆうこと、何があろうと信じてやることが、どんなに尊いものかがよくわかる。 両親の立場を思うと、それがどんなに難しいことかもわかるけど。 でも、そうしてやることが人間にとっては救いなんだなあ。 大切なことが詰まった読み物です。
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 あまりの寒さに耐えかねて、火鍋を食べに行くことに。 新宿のアジアンガーデン。 栄養補給。うま。
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友達が結婚式の二次会でWiiを当てたので、こりゃパーティーだ!と集合。 さらに友人の誕生日を祝おう!と鍋。

ああ、美味しいなー。
マロニー入れるの忘れてて最後にどーん。うどん感覚でツルツル食べました。

ああ、おいしい。
マロニーに汁をすっかり吸い取られたので、しめのうどんは焼きうどんに。
 家主の制止を振り切ってキムチ投入。でもごま油を入れる頃には、そのあまりの美味しそうな様子に家主自ら調理してましたが。あっぱれ。 キムチ焼きうどんできあがり。 これまた、おいしい〜〜。
けっこうビール呑んだりしつつも、なーんかWiIスポーツに熱中してたら、意外に酒が飛んでそんなに酔っ払うことはなく。 Wiiテニスまじで楽しい。。。はまる。
誕生日になる友人の「やり残したことは一人カラオケと出産」なんて名言も出つつ、終始爆笑して夜は更けました。
Nちゃん、誕生日おめでとう!! 今年も素晴らしき一年でありますように♪
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可愛い女子の前だと「当然、もう一軒行くでしょ?」が言えない。。。 あたしゃ、おっさんかよ。 この気持ちをわかってくれる女子友は男子友に比べて実は多くない(笑)ってか圧倒的少数。 ・・・あなたたちのことですよ。
酒飲みって・・・なんだろ。 お互い様(牽制?)だったりもするんかね。この場合は無いにしても。 ふー。 でも眠いから、それはそれでいいや。
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 イタリア人が見たらなんじゃこりゃピザじゃないよ、と言うのではなかろうか、なんてことを思いながら好奇心に惑わされてピザハット注文。 CM美味しそうだったんだもん。。。 まあ、普通に美味しかったけども、やっぱり耳はピザとは独立した単なるパンでした。
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月・火・水・木と飲みです。 でも、どれ一つ「忘年会」とゆう冠が無く、単なる飲みなんですけど。
月曜日。 頭の良い人たちが頭よく激論を繰り広げる飲み。 本論とは違うところで思ったこと。 頭の良い人は「論理」を大切にしてると思いきや、実は出発点は単なる「感情」だとゆうことが時々ある。 感情を正当化する為に論理を組み立ててくことは実はよくある。 根っこは"感情"だから、場合によっては流すのも必要と27にして少し学んだり。 思えば、昔の彼氏がそーゆうタイプだったなあ。。。 ・・・思い出したら腹立ってきた(笑) 人間は感情的な動物。感情でしか動けない。しみじみ思う。 頭の良い人が集まる政界や企業の中枢・・・雁首揃えて何やってるんだと思うことがよくあるけど、内心感情的になってるのが話をややこしくしてるだけなんだろうなあ。 "論理"と"感情"は別もん。 子どもで"感情でぶつかってくる人"に慣れてる"母"は、だから強いし動じないんだな。うむ。。 世の中について、勉強になった・・・かも?。
火曜日。 会社の後輩と他社の営業のお姉さまともつ鍋。 お姉さまの話、勉強になります。 てか、自社内では何の不思議もないプロセスが、他社から見ると異様だとゆうことを知って驚く。 そっかあ「今の話を念の為メールで送ってください」は普通じゃなかったのかー(驚)。一概に悪いとは思わないけど新鮮。外に出ないとなあ。 名言。「結婚願望がない男と出会って凹むくらいなら"君と出会って結婚願望が芽生えた"と言わせればいい」 男前すぎます、姉さん。 その他いろいろ楽しく過ごさせて頂きました。さすが営業さん!引き出しが多いです!! 店自体は「普通」でしたが、もつはやはりサイコー。おいしゅうございました。
水曜日。 同期二人とこじんまりと飲み。後輩の育成についてなど話す。 「こうゆうこと、普段話す機会って無いし、面白い」と言ってもらえて、ああ良かったなあと思った。 こーゆうのも一種の地味な啓蒙活動なんかもなあ。単純に楽しいし。自分が。がんばろ。 同期が一生懸命、新人を育ててる姿にいたく感銘。生意気な新人に「営業に一番大切なものは信頼なんですね!」と言わせるに至ったその愛情!「学生時代は自分のことしか考えてませんでした」なんて、まるでドラマやおまへんか。ええ話や・・・ すごく嬉しかったし、もっと話聞いていかなきゃ・・・としみじみ思いました。
木曜日。 業務上の懇親会。前回の失敗を吐露したら色んな先輩にアドバイス頂き。 その甲斐もあり、無事に終えることができました♪ 半分くらい参加者の特性に頼ってしまった感もありますが(笑)よかったよかった。 一筋縄じゃいかないこともいっぱいあるけど、まだまだがんばろ。 で、この日はさすがに帰ろうと思ったのだけれど、その後、沈む出来事に遭遇してしまったので、気晴らしに誘われるがまま二次会に。 沈んでる時は、悲しくて辛くていじけて直帰しようとすることが多いけど・・・人と話して気分転換することはやっぱり大事。(テレビでも本でもいいかもしんないけど) しかもタナボタでご馳走に!! 感謝。感謝です。飲みに誘ってもらえること含めて私は幸せものです。
と、いうことで、4日間終了。 吉兆混合。そうゆう時もある。気にしててもしゃあないから今の幸せを生きよ。
今日は休肝日にします。 γ値より尿酸値よりお肉が怖い・・・
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もしかしたら、最近の私からは負のオーラが出ているのだろうか・・・ と、思ってしまうほど、この頃、いつになく立て続けに感情的なトラブルにまきこまれてしまう。 うーん、続く時は続くなあ。 正直、久々に傷ついた。 "感情"のナイフは弱っている人をぐさぐさぐさぐさと突き刺すなあ、ほんと。 でも・・・これは最近、居心地の良い環境に慣れすぎた私への警告とゆうか試練なんだろう、と思っている。 感情的になっている人に感情で応戦しては絶対にいけない。同じように感情的になるとゆうことは、同じレベルまで魂が落ちてしまうとゆうこと。鶏と卵ではあるけれど、向こうが感情的な時はこちらも感情的になっていたり過失があったりする可能性があること。 頭ではわかってたのに実践しきれてなかった気がする。 試練じゃー!! 大人になりたい。てか、解脱したい。悟りを開きたい。まだまだ道は長いのう。 ・・・春になったら(寒いの嫌いだから)禅寺でも行こうかな。。。 とりあえず、対処療法極まりないが、気のおけない人と酒を飲んでおいた。ぐび。 ブルーなので全く酔っ払えはしなかったけど・・・気分転換。和んだ。 よし、あと1日がんばろう。
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後輩と飲んだ帰り道、雑談の中で「仕事で怒られることとかありますか?」と聞かれた。「めちゃめちゃあるよー!」と答えたら「そうなんですかーなんか、ほっとしました」という答えが返ってきた。 ・・・そうか。もう私はそんな年次になったのか・・・
「先輩も上司も優秀すぎて何でも出来るから、後輩は"失敗するわけにはいかない"と萎縮しちゃうんです!」 と、常日頃主張してるのは誰でもない私だ。 まあ、わざわざ言わなくても私が失敗しまくってるのは誰もの知るところではあるのですが・・・ そつなくこなすことばかりに目を向けていてはいかん。 どんどん失敗しよう。その姿を見せよう。でも凡ミスや同じ失敗の繰り返しはいかん。質の高い失敗をするためには質の高い挑戦をしなくては。 そんな風なことをハッと気付いたりしました。 図らずも後輩に教えられたなあ。
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Mー1に思う。 どうでもいいけど私はキングコングが好きです。 一回も彼らのネタで笑ったことがないけれど、好きなんです。 人間、必ずしも才能のあることとやりたいことが一致するとは限らないし。 周囲のお膳立てに実力がついていかず悩むことだってあるし。 自分の信じた道を突き進んだら「イタい奴」とバッシングされることだってあるし。 きんこんを見てるとそーゆうことを思い出せるから好きなんです。 心底どうでもいいけど、酔っ払って思いついたから書いておこうと思った。
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さあ、優勝は誰。 ・キングコング、 ・ハリセンボン、 ・ザブングル、 ・ダイアン、 ・千鳥、 ・トータルテンボス、 ・POISON GIRL BAND、 ・笑い飯
このメンツなら案外、今度こそ笑い飯行けるんじゃ!! 願望も込めて本命で。 対抗はハリセンボン。 穴はダイアン。
でも正直、笑い飯以外は一年以上ネタを見てないから、知らぬ間に一皮向けて飛躍してたら、番狂わせの可能性大。 まさかのキングコング大化け、とか見たいんだけど。
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肌が荒れとる。 なんでじゃ。 日頃まったく気にしてないから理由がよくわからん。 むしろ正確には、荒れとるような気がする。 最近になって。もうちょっと自分の体の変化に敏感になったほうがいい予感がしている。 めんどくささとの戦いですが。
何だか浮き沈みも激しいし。明日からもがんばろうと思う・・・いろいろと、な。
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 北海道で買ってきたスープカレーを食しました。 レトルトだけど、けっこう、いや、だいぶ美味しい。 ヨシミとゆうお店のものらしいです。800円だか900円だかしたけど価値あり。 カレーは幸せだなあ。
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月曜、隣の担当に新しいメンバが来たので、歓迎会にお邪魔。 「一杯だけ・・・」のつもりが、気付いたら、記憶もおぼろげなほど酔っ払い、みんなでカラオケ大熱唱。 毎度のことながら、最新曲連発の部長がおもろい。 そういえば・・・私が担当に来た時の飲みもカラオケで大熱唱してたなー。 もしや、単に歌いたいというよりも、場を盛り上げようと気をつかってくれているのだろうか。 まあどっちでもいいや、私が楽しけりゃ(笑)。 新しいメンバは同期なので、これからとても楽しくなるなあと嬉しい限りです。
火曜日。 仕事。懇親会。 立ち回り方、難しいなあ、いろいろと。そしてめんどくさい。。。 まあやりようは色々あると思うのでがんばろ。
水曜日。 社内イベントにお手伝い兼参加者として参加。 テーマは「男の子育て」。 薦められて(半ば頼まれて)参加はしたものの、独身だし、女だし、と一歩引いた感じで参加してたけど、案外、今までに得た知識で充分参加者に情報提供できるとゆうことがわかった。相手、新米パパだし。 (てゆうか、ファシリテーターとして入ってるはずの子育てNPOの女性が自分の過去の特殊な状況下の経験を語りだした時はどうなることかと。いやいやいやいや、全く参考になりませんから、その話と思い、慌てて軌道修正。) まだまだ男の子育てって情報が少ないんだねーとかと、男女間のコミュニケーションは意外なほどできてないもんだねーとか考える。 やはり、これからはとことん語ることは避けて通れんのかも。 「父親向けの休日子育て学級なんかもやってるけど、まだまだ参加者は少ない」とゆう話。 ・・・なんか気恥ずかしさをあおる偽善者とゆうかダサいムードだからじゃないでしょうか。 その意味で個人的にFatheringJapanにとても期待している。「楽しさ・かっこよさ」との両立を追求してるから。応援してます。 いろいろ、なかなか面白い時間でした。
木曜日。 特に・・・特記事項はなかったかなー。
金曜日。 研修に参加。知ってることが多く、目新しいことは実はそんなに(笑) 研修内容とは全然関係ないところで、今の仕事内容を「経験・スキル」にまで持っていくのには、もっと全体像を把握っちゅうか勉強すりゃいいんだな、とひらめく。 ひらめいてもやるかどうかが問題ないんですけどねー。
その他、友人の結婚前問題がまたもや表面化したり、会社の中で喋りすぎて後悔したり・・・楽しかったりイライラしたりだけど、ちょっと自分に甘い気もしたりする一週間でした。 まだまだ課題いっぱいっすね。ふうー。
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ぱらぱら〜っと読んだ。 買い物やホストにどっぷりハマった時期のことは書いてないので、いまいち内容が浅くて「ふーん」って感じ。
「占いは、私を解読して欲しい、分析して欲しい、とゆう気持ちの表れ」とゆうのはちょっと印象に残ったけど。
離婚した夫に対する「どす黒い感情」の話は、興味深いけど、抽象的すぎて、いまいち。
有名人の妻とか「私の才能を引き出してほしい」と演出家との出会いを求める女優とか不幸自慢女とかに対して吐かれる毒は爽快ですけども。
あとがきで、人生の成否について触れていたのはなるほど、と思った。 「人が皆、心に抱いている「飢餓感」や「枯渇感」これを満たしてやるコトができなければ、その人の人生は「失敗」」 ・・・なかなか難しいんだけどさ。
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久々にan・an。 特集「"美人よりモテる"オーラを身につける」。 綾瀬はるかが表紙ってあなた。 インタビュー記事「前向きさな姿勢が幸せを呼び込む!綾瀬はるかハッピーオーラの秘密」ってさ。 いやいやいやいや・・何が言いたいのかさっぱりわからん・・・。綾瀬はるか、美人だろうがよ。オーラどうこうじゃねえって。
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「やばい。面白い。」と、数ページ読んで思った。
「セリフで真実は語れない」とゆう言葉にずぎゃんときた。 「でたらめなようだが、規則性のなさこそ我々が日常に発する言葉のリアルな在り様。 これらの言葉と彼の中の真実というものの遠さ。」 うーむ。深い。深いなあ。
この本読む前に読んでた緒方貞子が「言葉の大切さ」を説いていたので、その対比が面白かった。 つうか緒方貞子読んだ後の松尾スズキ。 なんつうかもうその揺れ幅が凄すぎて、恍惚感すら覚えました。 二人、同じ人間とは思えない。 もちろんどちらがいい悪いでは全くない。 緒方貞子のようなまじめさと松尾スズキのふまじめさ。人間にはどっちもあっていい、と再実感。そのバランスを取ることが生きる楽しみってゆうと言い過ぎか。
対談集なんだけど、対談相手もことごとくぶっ飛んだ変態。 庵野秀明、天久聖一、根本敬、鶴見済。 変態トーク炸裂。なんかもう強烈すぎてどこを引用していいかわからん。ぶっとびすぎてる。ぶっとびすぎて一周回って逆にまともなんじゃないかと思うのがポイント。 うまく言えないけど、こういう狂気を目にすると、普通に生活してるサラリーマンこそむしろ狂ってるんだよなーとか思うわけです。 私の中にある狂った部分(言い換えるとまともな部分)はやっぱり大事にしないとな、と思った次第。
変態トーク以外で、ふむふむって思ったのは庵野秀明の世代間の話とかかな。 「上の世代にあった欧米に対するコンプレックスと憧れ。 全共闘世代には、経済成長とか、目的があって。 で、僕らそれをリアルタイムで見て、失敗する様を見てるわけですよ。 高度成長の反動も見ている・・」などなど。 「答えをくれ」という今の日本の風潮に関してとかも、ああ、そうだなあ、という感じ。本当に。 「何もない」ということを真剣に言いたい、という松尾スズキの言葉は斬新。
親の前では本当の自分を見せられないなんて話も、ああなんかわかるわ〜としみじみ共感。外での自分と家庭内での自分のギャップの話。ほっとしたわー。
その他、精神病院で解放されちゃって妙に明るくなってかえってきた人の話とか・・・なんかね、もう次元が違うですよ。会社の仕組み云々に不満を言ってる人とかに読んでほしいと思ったり(笑)。刺激的でした。
いいな、松尾スズキ。もっと読みたい。
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他人ごとっちゃあ他人ごとだからどうでもいいんだけど。 人間関係が原因で職場を去る人とか見るのは本当にやるせない。 てゆうか喧嘩両成敗なんつう論理が通用してしまうこの現実。 あの〜いい大人なんだからさあ、と思わなくもないけども。 どうしようもないとはいてとても切ない・・・
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近所のコンビニの前で、おっさんが若い店員を杖でこずきながら怒鳴りつけてタクシーを止めさせていた。 「呼べよ!タクシー!!」って感じ。 理由はよくわからんにしろ、明らかに理不尽な状況。気の毒に・・・ むー。 むー。 どうしてこんなにどうしようもない大人が多いんだ。なんで若者に厭世感を植えつけるようなことするんだ。ふう。
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