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プロフィール
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入社6年目になりました。
毎日の感想文など綴る予定です。
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「人を変えること」。 研修の講師が言っていて、なるほど〜と思った。 この原則に照らし合わせれば本物と偽物の区別はすぐつくな、と思った。 知識だけは能書きだけ正論だけおべんきょできるだけのエセコンサルタントがいかに多いことか。評論家と言ってもいいけど。 相手を納得させて気持ち良く動かしてこそコンサルタント、ですな。 シンプルでわかりやすい原則。いいこと聞いた。
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安野モヨコのせいで『働きマン』になれなかった松たか子
livedoorニュースより。 フジで内定していた松たか子に原作者の安野モヨコが難色を示し、 菅野美穂を担いだ日テレで制作Go,と。
あたかも安野が勝気でわがままな漫画家・・・みたいに書かれてるけどさ・・・。
一言言わせておくれ。
原作者ならキャスティングのイメージを大事にするのは当然でしょと思う。 原作ファンの私から見ても松たか子は松方弘子のイメージじゃない。 安易に人気漫画が原作のドラマが連発されて「何、このミスキャスト。原作者にプライドは無いのかい」と思うことが多い今日この頃。(有○倶楽部とかな) むしろ、安野モヨコの姿勢があるべき姿だろう。
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斜め読み。 労働環境の過酷さについてたくさんの事例が紹介されてる。 月に50時間以上超勤をしていると心身に変調をきたすおそれがあるそうな。 ・・・全く他人事ではないので・・。 私でなくとも周囲には予備軍がわんさかです。 正社員の私ですら身に覚えはあるから、もっともっと事態は深刻なんだろう。 いろんな問題が複雑にからみあってておいそれと解決は難しいけど、こんな状況はおかしい、と本を書きたくなる著者の気持ちはよくわかる。 パワハラとか過労死とかあるべき姿じゃないよ、どう考えても。 何ができるわけじゃないのがもどかしいけど、身近なところからコツコツとできることをやっていきたいと思う。
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 先週に引き続き、今週も結婚式に参加♪ 今日は会社の先輩。 もともとハーフのような外見の先輩。ウェディング姿はまるでフランス人形。美しい・・・ 良いもの見せて頂きました。 Aさん、末永くお幸せに♪♪
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気がついたら12時間も眠っていた。 疲れてたんだなあ、私。 リフレッシュしました!
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と、思しき男子の集団に遭遇。 なんとゆうか・・・ぽわんとした顔つきで、どう見ても高校生くらいにしか見えない。 私が年を取ったからなの? 最近の若者・・的な先入観に踊らされてるだけ? 気のせいじゃないと思うんだけどなあ。どうかなあ。
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この数週間は脳天から煙が出そうな感じだったが、とりあえず一山越えた、たぶん。 ほっ。しかし眠い。疲れた。 けど、気付くといいことがけっこうあったりする。
同僚の派遣さんが一生懸命手伝ってくれて、私の忙しさを気遣ってくれたり。 コメント募集してた案件に後輩が貴重な意見をくれたり。 知らぬ間に同僚の先輩が便利な集計ツールを作ってくれたり。 先週までやってた仕事がどうやら他の担当にも役立ちそうで話聞かせてって言われたり。 先輩がイベント案内の宛先に加えてくれたり。 とある社内報に露出したのを早速発見してメールくれた人がいたり(←これはやや恥ずかしいが)。 今度夕方に打ち合わせする先輩から「終わったらみんなでたぶん飲みに行くからあけといてね」って連絡くれてたり。 ああ、そういえば年末の鍋パーティーも決まった。
うーん、楽しい。こうやって上がったり下がったりするのが性に合ってるんだと思うなあ。 明日と来週こそは定時帰り目標です。
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よくいるタイプとして挙げられた3タイプ。「どうせどうせ子ちゃん」と「評論家くん」と「気合でゴー君」。 間違いなく私は三番目です。 ・・・精進せねば・・・
ほんとにやさしい。わかりやすい。いくつか問題解決の教科書は読んだことがあったけど、これは実にシンプル。 ま、「知っている」と「出来る」は違うけど。 おすすめです。
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広告業界の著名人な著者が優れたアイデアを出すためのセオリーについて記した本。 とてもシンプルで薄い本で読みやすい。
アイデア・・・ 前の職場の上司は時々「ブレイクスルー」とゆう言葉を使っていた。 考えに考えた先にひらめきがある、と。 何のことやらさっぱりわかんなかった。全く理解できなかった。 でも異動して仕事で扱う内容が変わった瞬間に理解できた。考えに考えてぐちゃぐちゃでわかんなくなって、ふっと離れた瞬間にひらめく時がある。 ・・・まあつまり前の職場では「考えに考える」とゆうことができていなかったということですな。向き不向きは人間ありますし・・・。
私は凡人なので、そうそう頻繁にその瞬間があるわけではないけど、この本に書いてある「アイデアが作りだされる方法とアイデアの源泉にある原理」は何となく理解できる。 「データ(資料)集め」「データの咀嚼」「データの組み合わせ」「ユーレカの瞬間」「アイディアのチェック」とゆう5つのプロセス。 「考える」のは咀嚼と組み合わせ。
ふむ、なるほど。 すごくシンプルですごく面白くてすごくためになる。 「単純だけど誰しもが実践できることではない」と著者も言ってるけど、要は寝ても覚めても考えに考えられるかどうかだと個人的には思う。
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予約していたことさえ忘れた頃ですが、図書館から通知が。 さくっと読んだ。 けど、予想以上に泣けた。そりゃ、こりゃ売れるわ。 最初は「あ〜ひとりが書いてるっぽいセンチメンタルな話だなあ」と何とも思わず読んでたのに、1話目のラスト近くで思いがけずいきなりぽろっと泣けて。 そしたら後はもうぐいぐいと引き込まれるとゆうか。 人間の悲しさ・愛しさがものの見事に描かれてるとゆうか。 出てくる登場人物は道端の雑草のようだし、ちょっとあほなんだけど・・・それでもそのあほな姿を描くことで生きる尊さが浮かび上がってるとゆうか。 卓越した人間観察力あるなあ、やっぱり。 感動的な本で楽しい読書でした。満足。
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 今月に入ってから平日はほとんど家と会社の往復。家じゃ寝るだけ。 これじゃいかん。豊かな生活ではない。
仕事残ってるから帰り辛かったんだけど。 新しいCDの入手すらしてなかったんだけど。 すっげえ後ろの席で実はあまり気が進まなかったんだけど。 会社出た時点で開演時間に間に合わないの確実だったんだけど。 疲労のためか起きてたのに一駅乗り過ごしたんだけど。
半分意地で観に行った。 15分遅刻。武道館の前に着いたらちょうど一曲目が始まったとこ。いそげー。
2曲目が始まる頃席につけた。案の定後ろだけど・・・ステージサイドで思ったより直線距離は近い♪ でかい音を聞いてたら思った以上にテンションが上がってきた。ドキドキワクワク。
美輪明宏のような年の取り方してるなあと思ってスクリーンに大写しになった顔を見てた。ちょっとはげてきてね?なんて思いつつ。 ところが不思議なもので、歌ってるうちにどんどん色気が増してきて、気がつけば圧倒的な美しさをふりまいてる。 たまらん。やっぱスターだ。ついていきます。
歌も進化するっちゅうかなんちゅうか昔の私が聴くよりも染み入って聴こえる。弱ってるからですか、ああそうですか(笑) 相変わらずWINNER は最高でした。
行ってよかった。やっぱり。心から。 年末にはやっぱりまた武道館あるそうな。年明けからはZeppツアーがあるそうな。 ・・・金欠がますます!! それでも音楽の力に、あの声に癒されるから行くんだと思う。のーみゅーじっくのーらいふ。
さて。眠くてたまらないけど今週はあと2日。がんばれ絞りカス。
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 一昨日は友人の結婚式に行ってきた。 新婦も新郎も会社の同期。双方と友達でお世話になっているので、この日がすごーく楽しみだった。 うーん、楽しかったなあ。
雅叙園はゴージャスだわあ。 厳かな式を見て。披露宴の心のこもった余興やご馳走やおしゃべりを楽しんで。 友達の娘さん(五歳)と接して、子供とゆうものが、いかに大人の世界の常識ではかれないか改めて気づいたり。 新婦を見て「あのお姫様ももうすぐこども生まれるの?」とか、やっぱり大人とは違う。当たり前だけど。神秘よのう・・・と思いました。
二次会は二次会で大切友人たちがたくさん参加していて。あー居心地がいいなあ・・・ほんと。 居心地の良さゆえ、気がついたら終電なくなってましたけども。 しかも、新郎新婦のタクシーに乗り込んで帰宅しましたけども。 だって方向一緒の人が他にいなかったんですもの・・・
てか新郎新婦この組み合わせ以外ありえないと思えるお似合いっぷり。 この人にはこの人しか居ない!とゆう感じ。 心配しなくてもこの二人ならきっと末永く幸せに違いない!!
幹事グループの皆様のがんばりも素晴らしく。笑いの絶えない一時を過ごさせていただきました。 もっといっぱい書きたいこともある気はするけれど、うまく言葉が見つからぬ。 ともあれ、Sちゃん、Kくん、お幸せにー♪
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やっぱり今週も残業週間になりそうだなあ。何でなんだろうなあ。何やってもだめだなあ。やってもやっても片付かなくてむしろどんどん雪だるまのように増える作業量。いったい何の罠なんだ。 贅沢言うわけじゃないんでそんなに不満があるわけじゃないけど・・・・情緒不安定な自覚はあるのでけっこう疲れてるっぽい。 ちぇ。 終わりが見えないってやっぱりしんどい。月曜日にしてあくび連発の絞りカス。 ちぇ。 どうでもいいけど、こーゆう時は仕事関係の飲みは絶対に避けた方がいいので予定が無いのはラッキーだ。キレるから。ちゃんと肝に銘じておかねば危険なスパイラルにハマる。。。 はー明日は1時間早く出社だー、うとうと。うつうつ。 眠いなあ。
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先週けっこう忙しかったから今日こそ早く帰る予定だったのに、やっぱり全然帰れない。 片付けても片付けても片付けても片付けても山積み。 何でなんだろう、これは。
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写真取りそびれたんだけど、金曜日は会社関係の意見交換会で「銀座のフレンチ」飲み会。 むしゃむしゃごくごく。総勢20名以上。同業の他社の人たちとおしゃべり。 楽しいけど、もっと深層に迫る熱くて深い話をさらっとできるスキルが欲しいなあとよく思う今日この頃です。 他愛ない世間話も得意ではあるけど、もっと刺激を与えられる人間になりたいの、とかさ。 まあ、まだ若造なんで課題です。
てか、外資だからってのもあるんだろうけど、普通に英語を使って仕事する人がこんなにいるんだあ・・・ 興味ないけど興味持たなきゃいけないのかしら。 アメリカ文化との違いについての話なんかも聞いて面白かった。 二次会は酔っ払ってあんまり覚えてないんだけどね・・・ さらにコネで費用もとても安くついたし、、、楽しく刺激溢れる夜でしとてもた♪企画運営頂いた皆様に感謝です!
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前も書いた気がするけど路上で声をかけられるのは必ず酔っ払って千鳥足になっている時。 正常な判断力を失っている(ように見える)女性にしか声をかけられないとゆうことを情けなく思ってしまうんですが。私なんかは。
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あと1日。ぼろっ。 眠くて眠くてしょうがないけど、今日明日と一緒にやってるお仕事相手の人がすごいかっこよくて、見てたらがんばろーと思える。 研修ベンダの営業さんの女性。 めっちゃ働いてて「この人こそ働きマンだ!」って感じ。 人当たりいいし、面白いし。仕事っぷりも超キレ者で憧れ。 ああゆう先輩見ると自分の仕事の仕方がいかにぬるま湯かわかるってなもんです。 あと1日・・・絞りカスでとりあえずがんばろーっと。
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たぶん、体重計が壊れてる。 デジタルのやつ。 計測するごとに違う値をはじき出す。幅1キロくらいで。
正確な現状把握ができん。困った。
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SPA!の記事で、「時津風部屋は若手力士の少ない部屋。いきなり入って課長連中の中に一人放り込まれた新人営業マンみたいなもの。」とゆうのがあって、ほうーと思った。 興味深い。 報道のいい加減さ。 結局やっぱり世の中主観だけで成り立っているとゆうか、突き詰めていくと信じられるものなんかないんだろうなー。 面白い。ちょっと回復。
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終わらん。 明日もきっと。明後日もきっと。 終わらん。 でも死ぬ気で今週中に終えてやる。 火曜日にして眠い。おなかすいた。
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引き出しの整理をしていたら、未使用のテレカが20枚くらい。 主に観光地に行った時に買い集めたもの・おみやげと、小中学生時代に少女マンガの「全員プレゼント」なんかでもらったもの。
「思い出だしなあ・・・」と今まで大事に取っていたんだけど、10年以上引き出しにしまいこんで使う機会がなかったってことはこれからも使う機会はきっと一生ない。 コレクション・・ってわけでもない。
と、ゆうことで近所のカードショップに売り払ってやった。 NTTに持って行けば通話料として使える・・・のは聞いたことあったけど、我が家は固定電話をほぼ使わないので、一枚使い切るにも一年以上かかりそうだし。
結果、19枚で7050円。 高いと見るか、安いと見るかは微妙だけども、満足。
だいたい一枚350円くらいなんだけど、、、一枚だけ800円の値がついたのがこれ。 ↓

・・・なんで三重に高値??謎、謎すぎる。
そして、「絶対高値に違いない!」と目論んでいたものがたった400円。 これ。 ↓

ホームページには「売り値5000円」って書いてあったのにーーー!! いのっちが結婚なんかするから悪いんだ。
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妙に上がったり下がったりするなあ。 目の下ひくひくするし、多分ストレスたまってんだろう。 終わんねえ。てんぱる。でも松方弘子思い出したら平気。 ・・・それ自体がやばいのか。 こーゆう時に限って忙しくて休みが取れないわ残業だわで追い詰められる。あーやだやだ。 いや、違うな。 忙しくて、追い詰められるから不安定になるんだ。 ほげ〜やだやだ。 ぷちっと切れないように祈ろー。
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今週は試練がてんこもり。 乗り越えれるか、やや不安。早く週末になんないかなあ。
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 友達の北海道みやげ。 味は・・・ほろ苦ビター。 酔っ払いはしませんでした。
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高校の同級生に会った。 めったに行かない駅のホームで。 ・・・ほんと、どこで誰が見てるか世の中わかりませんよね。
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 誤って食べてしまった。 しかも「この鶏刺し美味しい〜♪」と何の違和感もなく。 二切れ食べた後、メニューを見てはっ!と気付いたけども。 てか見てただろ、店員。止めてよ。
とりあえず三日たちましたが、お腹は無事です。
写真は行ったお店のポスター。記録。池袋の。 「名古屋名物赤から」ってあったけど・・・そんなもん名物だったっけ?謎。 思いがけず、仕事が終わり大好きな先輩方々と飲める機会が持ててラッキーでした。 タイプは違う二人だけど、刺激をもらえます。 あんなすごい人でも「言ったほうが良いことを日和って言えなくて反省」することなんてあるんだねえ。 あと色々面白かったけど、けっこー酔って忘れた。。。 ネイルとか?二人の間で揺れてることとか?人生いろいろですな。 楽しい時間をありがとーございました♪
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本人が見たら気分を害するかと思い、書くのをためらっていたんだけども・・・どうしても気になる。 ・結婚したら問答無用で姑と同居 ・姑の前では全て"姑の気に入るように"振る舞ってほしい ・家事分担の基準は「おかんがそれで満足するか否か」 =当然、共働きだけど妻の方が家事分担率高し を強制する旦那って・・・普通のことなんですかね? この条件に悩む新婦を助けたいが、何をしてあげられるかがさっぱりわからん。 どこの家庭も多かれ少なかれそーゆうもの? そのうち慣れるの?謎すぎてわからん。
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 が、きれーーに出てた。 雨上がり。 思わず写真。
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火曜日も水曜日も木曜日も会社関係の飲み♪ 先輩方々とお酒を共にして、親睦を深めて楽しいことこのうえない。 私はラッキーだ。
と、思いながら、ふとこーゆう親睦の深め方ができるのが、例外はあれど、主に男性か独身女性だけってのがいつも気になる。
「タバコ部屋で重要な情報がかわされる」ことを例えたオールドボーイズネットワークとゆう言葉があるけど、酒飲みが多い自分の会社では、飲み屋が完璧なオールドボーイズネットワークだ。
いや、だからといって別にお酒による親睦自体を否定する気はないんだけども。 何かしらの工夫とゆうか、意識が必要だと思う。 実際、水曜日の飲みはワーキングマザーが多かったんだけど、それは「予め日程が決まっている」ことと「一次会でさくっと終わること」が鍵な気がした。 まだまだ工夫の余地はあるだろう。 個人的には、旦那が酔っ払って帰ってたときに、妻が当たり前に子供を見ながら「しょうがないわね」と平気で待っているように、妻が酔っ払って帰っても平気な旦那を増やすことが1番大事だと思う。共働きにおいては。 家族の「理解」とか「協力」とかゆう「それができる旦那が偉い」とゆう文脈ではなく、それができない旦那が横暴だとゆうくらいの当然のこととして。
まあ、単に私が子供ができた後も酒が飲みたいだけなんですが。 防備です。
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「関西のみのもんた」だそうな。 週間現代の広告で見た。
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素晴らしい秋晴れにテンションが上がったので、新宿までチャリでふらっと。 もう金木犀の季節ねー。この季節はなんとなくざわざわする。寒いの苦手だし。 東中野から北新宿を抜けて新宿に向かおうとすると、ほぼ道に迷うのはなぜだ。神田川沿いを走ってなつかしさをかみしめたりしてぶらぶら。 このまま冬にならなければ言うことないのになあ。
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 この代替機(携帯)はどうやっても写真がピンボケになってしまう。うーむ。
三連休初日。遅めのランチ。お外でランチ、とゆうとどうしてもカレー系が食べたくて、パペラとゆうお店へ。中野駅南口。
コストパフォーマンス高い!! カレー4種にサラダ、タンドリーチキン、デザート、サフランライス、ナンが全て食べ放題。ラッシーにチャイまで。3種類あるサラダもシーフードだったりぴり辛だったりで美味しい。これで900円とはなんと良心的なお店。 食べても食べても・・・な感じですが、とりあえず一通り×二回食べて終わる。 チキンカレー以外、辛さは抑えてあるし、いくらでもいける。ダイエットには敵な感じの店です。 ふー満足。
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深く考えようと思ったらいくらでも考えられる、この民族問題や歴史問題。 詳しいことを知らないのであまりテキトーな感想は書きたくないけども。 伝えたかったのは、歴史を風化させてはいけないけど、憎しみでは差別は解消されないし、大切なのは人対人とのつながりってことなんかもしれんけど・・・どうやろなあ。
まあ、同じ年代を描いてる「69」よりは格段に面白かった。なんでかね。舞台が京都やからか、妻夫木に違和感がありすぎるからか。
関西人には面白いキャスト。 「なんか似てる」と思ってたらやっぱりケンドーコバヤシが出てた!普通に不良役の演技うまい。 長原成貴(?)とかの関西タレントがたくさん出てるのもツボ。 そしてあまりに清純キャラで途中まで気付かなかったけど、ヒロインは沢尻エリカなのね。 井筒監督が最近の騒動にコメントする日は近そうだな。
どうでもいいけど、アマゾンで「パッチギ!」を検索したら、ありとあらゆるエディションのDVDが出てきてちょっとげんなり。 ヒットした映画だからって、、、商業主義色強すぎて萎えた。
やや登場人物多すぎてエピソードが盛り込まれすぎな感があった。そのぶんしっちゃかめっちゃか感はあって面白かったけど。ま、まあまあかな。
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実は見逃していたので見ることにした。 なんだかんだゆっても、ディラン・マッケイは秀逸だよ。 しかし、結果に異論はないけど、決戦投票のやり方はもうちょっと考えた方がいい気がする。
ちなみに出てたのは、徳井義実、なだぎ武、ウメ、友近、バカリズム、大輪教授、土肥ポン太、やまもとまさみの8組。粋なりを解散して大輪教授になっていたのは初めて知ったわー。 DVDのジャケットを見て、やまもとまさみはTKOの片割れだと勘違いした。似てませんか。
何と言われようと徳井さんは好きだ。ミーハーでかまわん。面白いんですもの。 友近のネタは今まで決勝で見た中で個人的に一番好き。面白さで。
体ひとつ、実力ひとつで勝負する芸人の真髄を垣間見れて満足な時間でした。
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やばい。 今日は早く寝ようと思ったのに面白くて眠れない。 ケンコバの実況、すべり知らず。
「ごちゃごちゃ言わんと誰が一番おもろいか決めたらええんや」 久馬が負けたのは悔しいが、相変わらずステキすぎる。
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できた。しかも二つも。くそっ。休み明けのストレスに体がついていってないのか。
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日ごろは興味ないんだけども・・・ 実家の祖父は相撲好きだ。 子どもの頃から、11時になると居間では「大相撲ダイジェスト」が流れていたし、何度か見に連れて行ってもらったこともある。 朝青龍問題とか若貴確執くらいなら受け流せるけど、時津風部屋のリンチは、おじいちゃんが悲しむなあと感じていい加減嫌気がさした。
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