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プロフィール
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入社6年目になりました。
毎日の感想文など綴る予定です。
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最近、ミスが多かったので何かヒントがあるかな、、と思い、読んでみたんですけども、いまいち。 いや、内容自身はわかるんだけど、いまいち本のタイトルと合ってない気がする。 「個人の仕事術」を期待してたんだけど、 なんてゆうか、組織に関する話が多く。
「ある失敗から得た教訓は、それをしっかり知識化し、その知識を一般化することではじめて、まったく別の世界でも使える幅の広いものになるということを示している。」
思考パターンの「テンプレート」というか、上位概念と下位概念の行き来について書かれていたり。 いや、それはわかってますよ。 失敗を汎化、とかね。知ってますよ。 違うの、聞きたかったのはそういう「正論」じゃないのよ〜って感じ(笑)
「行動の前に失敗をきちんと想定するべき。」と言いますが、、、 それが出来てなくて失敗しているから落ち込んでいたのではないか。
まあ、「ひとりで責任を被るスタンド・アロンの状態には決してならないこと。」というアドバイスは組織で仕事するにあたって有効なアドバイスだと思いますが、別にそれ「失敗を生かす仕事術」かって言われると違いますよね、と。
失敗の原因の分類は 「未知、無知、不注意、手順の不遵守、誤判断、調査・検討の不足、制約条件の変化、企画不良、価値観不良、組織運営不良」だそうです。
「おかしな命令は拒め。」と言っていて、それは当然だと思うし、 「このままでは必ず失敗してしまうから、なんとか対策を打ってください」と言えるようにする、というのもその通り。 いや、でも、それ、別に「失敗を生かす」では・・・
おかしかったのは、 「変な命令を受け入れると何かが起こった時に自分が後ろめたいところがあって、関係ないところで問題が起こっても、強く自分の責任ではないことを回避することが出来ない」みたいなことを書いてあって。 「その意味で私は絶対にキセルはしないと決めている」、と。 は・・・? 言いたいことはわからなくもないですが、あんまり良いたとえでないってゆうか、精神論か?とちょっと笑ってしまいます。
・構造改革ありきではだめ。 「変革」という言葉を口にすることはあっても、何も変わらない、 失敗を生かせない文化しか持たない会社が残念なことにいまは大半を占めていますが、そのような組織は、やがてマンモスのように消えていく宿命にある。 ・日本の組織が失敗を生かせないのは、一度失敗した人が二度浮かび上がれない形で運営されている点に原因がある ・単なる上からの管理によって運営されている組織からは、不測の事態に対処することも、時代に合った新しいアイデアが生まれてくることも期待できません。
全部、その通りですが、「評論ではなんともいえますなあ・・・」という類の良く聞かれる話でした(笑)。
ただ、マニュアル化についての話は面白かった。 マニュアル化することによる思考のストップの問題について。 これは興味深いテーマなので色々考えていきたい。 特に仕事でね。 「マニュアル(フォーマット)を示してください」と言われることがけっこう多いので。 何でもかんでもほいほいあげてちゃいけないよね、という考えを更に深めることができた。 「それくらい自分で考えやがれ!」と突き放すことを覚えなくては。
あと、組織は 「萌芽期→発展期→成熟期→衰退期→破滅期」がある、というのも面白かった。 発展期は色々なものが試行錯誤されて産まれては消えていく、と。 昔、先輩に言われた「今はいろんなぐちゃぐちゃがあっていい」はそーゆうことだったのか・・・と。 #上記はあくまでも自分に対する備忘録。
最後に 『「政治が悪い」「マスコミが悪い」 不思議なことに、そのような批判ばかりをしている人の日常生活を見ていると、自分自身は社会をよくする行動など何ひとつ実行していない」とありました。
はい〜。気をつけます〜。
さらっと読んでしまったので、あまり身のない感想になりました、とさ。
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ポストにハガキっぽいチラシが入っていた。
「生活面で資金的に大変苦労されている方が増えております。 当社はお客様の立場を考え、「安心・親切・丁寧」にご対応させて頂いております。(中略)お気軽にご相談くださいませ」
・・・・おお・・・
○お申し込みは簡単!お電話にて受付させて頂いております。 ○ご融資は、ご来店で5〜30万円迄(年率29.2%)
・・・29.2!!
びっくりするくらい「グレーゾーン上限」ですね・・・
本当に困ってたら、こうゆうのに駆け込んでしまう人いるのかなあ、と思って、暗澹たる気持ちになりましたことよ。
ちなみに興味が出てネットで会社名調べたけど、出てきもしねえ。 おお、怖い。怖い。 ・・・・ご利用は計画的にね・・・・。
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家着いたら一時、とか萎えるです、まじで。 もう私の体は昔のように残業体質ではないなあ、としみじみ。
ぐったりはしてるけど、駅前のうさんくさい酔っ払いやら若者集団やら、キャバクラの客引きやら春をひさぐ為に道端でお客を探す外国人やらを見て、なんとなく元気になる。 この混沌としたエネルギーの塊。生きてるなー人間って。 明日もがんばろーっと。
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amazonで「69」検索したら、エロDVDがごろごろ出てきて、げんなり。
69年の長崎を舞台にした、なんてゆうか「青春グラフティ」もの。 ・・・妻夫木がどうしても69年の男子高校生には見えません・・・。
見終わった後、友人Hが言い放った言葉「けっ。結局は勝ち組高校生の話ですよ」。 ・・・・同感。 いいね、いいね、楽しそうなハイスクールライフ。
なんか、はちゃめちゃ系なんだけど、残念ながら登場人物の誰にも共感できなかったため、「ほえ〜」という感じで見終わってしまった。
でも配役はそれなりに豪華だし、映画館で見たら面白いと思ったのかなあ?
・・・・でも、男子高校生の「男子!!!」って感じは、今の世の中、どんどん消えてきているものだから、それを描いてるのはいいな、と思った。 ああ、そうか。そういうことがテーマなのか。納得。 ・・・違うかも。
安藤政信はかっこよかったです。
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おそらく「ちょい悪」をターゲットにした雑誌uomo。 「恋の殺し文句は『伊豆エステ行かない?』」 いや、、、行かないだろ。 どんな特集やねん。つうかどんだけ下心丸出しやねん。
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そういえば、結果が発表になってたの忘れてた。 さくっと外れてました。けっ。
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脳みそも細胞もぼんやり霞がかかった感じで思ったように動かない。 常に息切れモード。なんだろ。 夏バテならしっくりくるけど食欲はあるのが、、無念。 どうせなら食欲減退すりゃバテる甲斐もあるのに。いらっ。
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「読むと暗い気持ちになるよ」と言われて借りた本。 読んで思った。「たしかに。」 でも、「何かやらなきゃー!このままじゃやばいー!!」とも思った。
一番響いたのは「市民参加っていうけど、市民って誰のこと?」という問いかけ。 本当の「働く母親」は仕事と家庭で精一杯。地域活動に参加して「市民の声」を届ける余裕なんてない。 当たり前すぎる理屈。 もっともっとその事実を知ってほしい。
会社の中だって一緒だ。 「両立支援のヒントは他の企業の取り組みや制度じたいにあるのではない。働く人たちそれぞれがいま最前線で抱える体験の中にこそ、ある。」と書いてあったのはそのとおりで。 で、課題の最前線にいる人たちは、目の前のことに精一杯で声をあげる余裕がない。当然だ。遠慮する人も少なからずいるし。
「一人の母親が働きつづけるということ。それは人間関係の網の目、社会のさまざまな関係の網の目のなかでくり広げられている。」 私が「自分自身のこと」として、こうゆう両立の問題をどこまで捉えられてるわけじゃないんだろうけど、余裕のある今のうちにできる限りあがいていきたい。 あがいていかなきゃ。 そう思わせてくれる本でした。
「ワークライフバランス」から「ワークライフインテグレーション」へ。 「両立」という概念には限界があるという説は、実感を伴うなあ。 うーん・・・もっとこのあたり勉強したい。 買おうかな・・・この本。
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発売日の朝にコンビニで購入!通勤電車で夢中で読了!!
なんてゆうか、もう、これまたぐさぐさぐさぐさ。 選んで来た道をふと立ち止まる、自分のせいじゃないのに謝る、理不尽さに耐える、キャリアに悩む、、、、。
朝の通勤電車で涙ぐみましたことよ・・・。
私、やばいな、と。 松方くらいもっと馬力入れて働かないと、と。 なんか今週集中力が足りてなくて自己嫌悪だったから余計に思った。 来週からは気合いをいれよう。心を入れ替えよう。 ありがとう、松方!私も働きマンになれるよう頑張るよ!! 安野もよこ、マンセーです。まじで。
あと菅野美穂でドラマ化らしいです。 篠原涼子かと思ったが、さすがにそこまでドンピシャで安易なキャスティングはしないのねー。
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月初の研修で知り合った同期。育児休暇明けでいろいろ悩んでいる、、、って感じだったので、知り合いの先輩(彼女と同じ職種の経験あり。二人の子持ち)を紹介することにしてみた。 で、今日、三人でパスタランチ♪
話も弾んで、彼女にも「こんな話をできる人は職場には居ないから、話せて嬉しかった」と言ってもらえた。 お節介かな、と心配はしてたんだけど、、、よかった、かなあ? だといいなあ。
とゆうかひとえにその先輩の何でもざっくばらんに話してくれるオープンマインドさのおかげだと思う。 彼女が「上司に○○みたいな仕事があるとこに行かせてくださいって言います」って言った時に「行かせてくださいじゃなくて、仕事作っちゃえばいいのよ〜(^-^)」って言ったのがすごくかっこよかった。 明るくて気さくなその話し方は、嫌みも押し付けも全然ないし、何より実際にそれをしてきた人だから、説得力が違う。
話してると、そのポジティブなパワーをもらえる気になる。 今日一番思ったのは「すごいなー!こんな風に一瞬で人に信頼されてパワーをあげれる人に私もなりたい」ってことだった。 元から大好きな先輩だったけど、こうやって話してるのを聞いて心から私の憧れだと思った。 道のりが遠くて、自分自身のまだまださ加減に、ちょっと凹んだくらいのインパクト(笑)。 来週からもがんばらねば!
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まったくもって誰の役にも立たなそうなノウハウだが・・・ 結婚式の二次会のお知らせを送る幹事さんは、新郎新婦のフルネームを忘れないようにしましょう。
いや、昨日来たメールにね、名前だけしか書かれてなかったもんでね。 「A男さん、B子さんの結婚式二次会のお知らせ」。
A男、とゆう名前の知り合いが二人いたから完全に「誰やねん。。。」。 会社の先輩A男? まさか!彼女も居なそうなのに? 大学の先輩A男? たしかもう結婚してたって噂を聞いた記憶が・・・
問い合わせたところ、高校の同級生A男と判明。 ・・・名字で呼んでたから思い出しすらしてなかったよ・・・ あやうく先輩A男に「結婚するの?」って聞くところだったよ。 とゆうことで、フルネームは忘れずに。 A男さん、結婚おめでとう〜♪
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 暑気払い♪ 酒飲みなんだよね、とゆう期待に応えようと、どうやら無意識にサービス精神発揮したらしく、がぶ飲み→二日酔い。。。うっぷ。
トムヤムスープが美味かったことは覚えてる。 二軒目でホッピーをぐび飲みしたことも。
はあ〜。 大人のお酒には程遠いなあ。 毎度のことながら、幹事のSちゃんのかいがいしさには、頭が下がりっぱなしです。感謝!
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なんか・・・やることがいまいち「裏目」に出ることが多く、ここ数日プチ凹みにたくさん見舞われる。 特に「よかれと思い」な場合に多く、げんなり。 体調がいまいちで頭がぼーっとしてるせいもあるんだろうけど・・・大殺界か何かかね。 あーやだやだ。
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6巻が出ていたことに気付かず1ヶ月近くも生活していた自分が情けない!
とゆうことで買ってきた。
もーーーーーー!!! ・・・思わず叫びたくなるくらい、相変わらずぐさぐさぐさぐさ。 巻を重ねるごとにえげつなくなっていくよ・・・おかざき真里は天才だ。
「宮仕え(サラリーマン)がしんどいのは、理念低いヤツに限って出世(うえ)いっちゃうことよね」 「きっと働いてる人間はみんな多かれ少なかれ溺れてる」
・・・仕事ってなんだろう。 ・・・癒される、は誤魔化しているのかもしれない。
むきーーー!! ああ、もう叫ぶことしかできんわ。
てか、おかざき真里ほんと天才。 よくもここまで描ききってるもんだ。しかもこうも見事に2種類の女を描き分けて・・・。
ううっ(号泣)。必読です。
「女衒」って言葉を初めて知ったよ・・・。賢くなった。
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冒頭で、この本について「『どうする』を含んでいる点である。『どうするか』を考えない者に『どうなるか』は見えない。」とあって、けっこう期待して読み始めたんだけど、思いのほか「どうするか」については触れられてなくて「あれ?」 とゆう感じがした。 大半がやっぱり「評論」の域を出ていなくて、「だからといって結局変えられないじゃん、あんたたち」とゆう軽い失望。 評論家はしょせん評論家だからのう。
とはいえ、問題意識の醸造には役立つ本だとは思うが。
でも、ここに書かれたことを鵜呑みにしていいかどうかとゆうと、正直私にはよくわからない。 これに書かれた内容を理解するなら、現政権の「戦後レジームからの脱却」は、単にもう一度日本を軍事国家にむかわせる、つまり脱却した先は単なる「戦前」とゆう風にしか読みとれんから。 何でそんなあほらしいことがしたいのか、とゆう点がイマイチわからん。 とゆうか奴らそこまでアホなのか? 先の選挙の大敗はそれが原因なのかと言われると、実際そんなことはないだろうし。 私自身もこの本読むまでいまいちピンと来てなかったし。 ピンと来た内容が正しいのかどうかもわからん。偏った主張な気もするし。
とりあえず自分がいかに国の歴史や動向に無頓着とゆうか知識が無いのはわかった。 評論してるだけじゃ、『どうする』までは見えてこないけど・・・
うーむ、難しい問題だのう。
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。 知人が貸してくれたので見た。Hさん、ありがとう〜!
まあ・・・面白いには面白いし、文句は無いけど、多少マンネリ感は否めないような気もするので、これで最終にしてよかったんだろうなあと思う。 感想とも言えない感想ですが。見たことを忘れないためにも・・・
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友人Yさんに教えてもらった鳥繁とゆうお店へ。 店の前着いたら行列で、一瞬ひるんだけど、運良く30分くらい待ちで店に入れた。
噂に違わず、美味かった♪♪ 鳥皮ポン酢はビールが進みますわー。

串ももりもり食べました。

名物だとゆうそぼろ飯でしめ。

お腹いっぱいでもがつがついける美味さ。 うーん、満足度高し☆ 次は冬に行って、夏場には入荷しないとゆう刺系を責めたいところです♪
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やっぱね、夏はね、ビアガーデンですよ。 たとえ「90分待ち」とかゆう意味わかんないこと言われてもビアガーデンですよ。 まあ結局、30分待ちくらいで入れたけど。(つうか私は遅刻だし、待ってない)
すごいね〜。猛暑だしね。大盛況。

・・・自分で注ぐの、難易度高いんですけど。
まあ気にせず飲め飲め。 今飲まずしていつ飲むと。 屋上だし、風が涼しくて気持ちいい。
プルコギをペロリとたいらげて、バカ話や日ごろの憂さを晴らしながら飲む飲む。 ぷはー。
ビアガーデンは2時間制なので、当然二軒目へ。
何をとちくるったかラストオーダーで「ビール8つ」。4人なのに。。

なんか、ここまで来ると記憶が少し、いやだいぶ曖昧(笑)。 いやーー、楽しかった!!!たまりませんな。 Y、M、K、君らとのテキトーなお酒を誇りに思うよ! 楽しい一時をありがとう♪また飲もね〜。
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誰に会っても「髪伸びたねー!」と言われようになったので。 手際よくまとめ髪を結えるスキルがないことを再確認したので。 足首まで髪が伸びる夢を見たので。 伸びた前髪をうっかり耳にかけてしまうと、なんとなくジョーダンズ三又を彷彿とさせるので。
髪切った。 正確には、髪型を変えた。
数年来の憧れであるレイラパーマをあてたかったが・・・ やっぱり言えなかった。「レイラにしてください」の一言が。 ・・・元が違うんだよ!元が!!あっちは国民的歌姫だっつうの。伊藤由奈にいたっちゃクォーターだっつうの。 結局、あいまいな返事をしながら美容師さんの言うがままにあててもらったけど、結果的に成功か失敗かさっぱりわからん。 そもそも「髪型」ってよくわからん。 一つ確実に言えることは、前髪が確実にうっとおしい。「サイドに流す感じで」ってまったく流れませんけど。 油断すると落ちてくる。むきーっ。 なんかもう常に前から風吹いててほしいよ。常に向かい風でお願いしますよ。 ・・・向かい風・・・ ・・・近々切りに行こ。
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2週間前に受けたといっくの結果が早くも返ってきた。 前回より160点ほど上がってまずまず。ほっ。 とはいえ、ベストスコアだった前々回にはまだ80点ほど足りず。 ・・・波激しいなあ。 ま、やはり前回の急降下が変だったとゆうことか。 ういー次も頑張ってみよう。
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会社の先輩が貸してくださいました。(ありがとうございます!) 13巻まで読みました。
ドラマ見てたから、知ってる話も多かったけど・・・まあ、おもろい。
あーこえーこえー、と。 世の中悪い人多すぎる。 まともに働くのがバカバカしくなるけど、「緻密」さに誰よりも縁遠い私は一発で逮捕だろうな。
漫画であろうと、こういう本を読むと、「世の中の親が子どもに望むことは、とにかく底の深さを知らずに生きてほしいということだ」という言葉を思い出す。 7巻だか8巻だかに「住む世界が違う」ってあったけど、、、そうなんだろうな。 出来ればこういう闇の世界は無い方が平和なんだろうけど、きっと無くなることは無いんだろうな・・・。
例えば会社なんかで色々と嫌なことがあったりしても、自分のいるところは所詮平和ぼけしたちまちまとした世界だなあ、、、凹んでてもしょうがないなあ、、、と思い返すことができる漫画。 良かった。
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お気に入りシリーズ3巻目。 いちいち引用してたらキリがないほど、至言がいっぱい。
私は影響されやすいので、このての本はとてもありがたい。 読了直後はウロコが落ちすぎて魂がツルツルだ。(脳みそじゃなく!) おもろかったー♪♪
比較的、先人の言うことを素直に受け入れられるタイプの人にはかなりおすすめです。
余談だけど、昨日のヒーローが今日の犯罪者になる昨今、人選が難しそうだなあ。。。 MファンドとかHえもんとか入ってたら、げんなりだものね。 ・・・・脛に傷を持つ人はせめてこういうインタビューはお断りいただきたい。
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友達に借りっぱなしだった・・・Fちゃん、申し訳ないです。。。
ストレスがたまってイライラしがちな時は、こーゆうので平穏を取り戻したい。 相変わらずの三輪ワールド炸裂ですらすら読めた。 とにかく「美」について語る語る。 三輪の主張は極端すぎて一部「はあ・・・」と思うところも多々あるけど、そのぶっ飛んだところは素敵。 何でもかんでもカネカネで効率ばかり追い求めている世の中は美が無くて、という主張にも時々すがりたくなるし。
理想的な女性としてお手本にすべき人は、美智子皇后、と言い切るのが面白い。 美智子様はその黄色い髪を目の当たりにしたら驚かれますことよ、、、きっと。確実に。 人間は保護色、とゆう話はわかる。「美」を手に入れたければ美に囲まれろ、と。 ・・・まずデスクが片付かない私には無理か・・・。
爽快だったのは、橋田壽賀子のドラマを「ベタベタして、人の心に土足でふみこむ。美しくない」とぶったぎっていたこと。 私もあの番組を見てたらなぜか具合が悪くなるので・・・自分は間違ってないと確信したよ!ありがとう、三輪様。
「地球は魔界と天界の境目」とか、とんでもないことを言い出しても、いいよ、許すよ。
ものぐさと煩悩の固まりな私がその境地にいくまではたゆまない修行が必要だと思いますが・・・なるべくくじけず精進します。。。。
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近所(徒歩15分くらい)に大好きな先輩が引っ越してきたことを受け、早速突撃。わーい。 美味しいチャンプルーまで振る舞って頂き、至福。。。つうか私の嫁になってくれ!(壊)。

テンションあがるなあ。例えば「なぜ女子はことあるごとに無意識に『かわいい〜!』と言えるのか」なんて話題の素敵なくだらなさにビールが進む進む。大好きな「すず音」にいたっては瞬殺。
22時頃にはこんなことになってましたが。

「まだあるんだよー♪」とゆう声に振り向いたところ、、、
でん。

未開封ですか・・・
・・・ええ、頂きますとも・・・!
既に加速度ついていた為、さらに進む進む。 幸か不幸か、先輩んちのスツールが「鼓」にそっくりな形状だった為、友人Sのダブルキッチン魂に火がつく。 ポポンポポンと和太鼓(じゃなくてスツール)が鳴り響く夜。 ああ・・・野際陽子がここにいる・・・ 12時過ぎまでしこたま飲む。笑い絶えぬ感じで。
そろそろ、、とおいとまして泥酔気味のSを自宅まで送り届けたところで力つき、なぜか川の字で就寝。学生かよ。
早朝目を覚まし、無事帰宅・・・と思いきや、・・・体重2キロ増加・・・全然無事じゃねえし。 人体の神秘です。。。一週間で復旧できればいいんですけど(不安)
とはいえ、本当に楽しい一夜でした♪ M先輩、本当に感謝です! 楽しい時間をくれたS、Fちゃんにも。 また飲みましょー。
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四捨五入したら三十路に手が届く女子に合コンを頼む時、「どんな人を連れてけばいいの?」と訊かれて「年下」とかゆうのは、地雷だと心得たほうがいいと思う。 たとえその女子よりも多少自分が年上であろうとも。 そのほうがいいと思う。
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友人の誕生日祝いってことで、川沿いに陣取って花火。
遠くのほうではあるもののバッチリ見えて大満足♪

こんな穴場があるなんて!感激です。 すごいなあ、すごいなあ。
友人が作ってくれた焼きそばが感動的にうまい。 この暑い季節。ビールに合うんだ、これまた・・・・

ビルの隙間から見える花火は、小さいけど、なんてゆうかとても贅沢。

浴衣も着て夏気分満喫。手持ち花火もしちゃったりして。

いやはやほんとに楽しかった。 同窓会的な要素もあり、青春ですな〜。 毎年来たい!!環境も良い場所だし、皆の家族ぐるみとかもほんとありですよね。 幹事のKには、言葉にはできないほどの感謝です。ありがと〜! Yも誕生日おめでと!
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 カレー師匠に銀座一丁目のお店に連れていってもらい、Yさんの合格祝いでカレーパーチー。
カレーうまい。 ビールもうまい。 ご飯おかわり自由って危険すぎます!!
テキトー話をしまくっておそろしく楽しい。なんだろう、この楽しさは。 気をつかわない間柄・・・という理由だから?
半分はそうだけど半分は違う気もする。テキトーな会話が許されるかいなかはおっきい気がするんだなー。
カレー師匠Mさんはじめ皆様楽しい時間をありがとうございました♪
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見てたら若い女の子の顔がみんな同じに見えて驚いたことですよ。
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「○○さんから、いろいろ力になってくれるよ、と聞いていて」と、私に挨拶に来てくれた人がいた。 他の人から見ると、バカバカしいくらい些細なことなんだけど、「名前で仕事する」経験なんて皆無だった私にとっては、すごーーく嬉しいことだった。 半分以上は私の「立場・役割」に対する期待ではあるんだろうけど、ちょびっとは今までそれなりにパワーかけてやってたことが実績・人脈となってほんの少し報われたような気がした。 ・・・これはやみつきになるね。 てゆうか一回こうゆうのを経験してしまうと、それがない状況はかなり辛いだろうな。産休後とかさ。なんてゆうか、腹に落ちました。 個人的にはもっともっとがんばりたいと思った瞬間でした。
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会社の先輩方々と、とあるパーティ(?)へ。 バスを借りて呑みつつ、都内の観光スポットを回るツアー敢行。
・・・どうよ!セレブでしょ!!
東京タワーを下から見上げたり。

お台場海浜公園から夜景を見たり。

気をつかった運転手さんが、要所要所でおろしてくれようとするんだけど、お酒が入るとなんかもうどうでもよくなるというか(笑) ビールを呑みますが、道中トイレに行きたくなるのが怖く、1リットルくらいにとどめました。
ん〜大人の遊び方だわ(笑) ほろ酔いなので、適当きわまりなく会話のボールを投げあうのが楽しいこと楽しいこと。
幹事N先輩はじめ、皆様、楽しい時間をありがとうございました〜〜!
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小説に仕立てられた幼児虐待とアスペルガー症候群の話。 先輩が貸してくれた。なぜか。
泣けてしょうがないっす。 「私は愛されたことが無いのに、どうやって子どもを愛せというの?!」とゆう叫びが悲しい。でも真実だ。 「子どもを愛していない親はいない」なんて薄っぺらい言葉は何の意味も持たないからね。 問題は「愛されなかったこと」じゃなく「愛されていないと感じたこと」なんだから、と。
は〜この年になって私もうすうす感づいてきたけど、このテの話は自分自身のトラウマと向き合わざるをえないですよ。 暴力や恫喝だけが虐待じゃないことをこの本も書いている。「優しい暴力」?だっけ? 子どもの頃からつい数年前まで、何の疑いもなく「子どもは好きだけど自分の子どもを持つのは無理だろう」と思っていた理由が最近やっとわかってきた。 それでも向き合って克服しつつある私はラッキーな方だな、とこういう本を読んで気付かされる。 きっと、祖父母・友人がいなければ私はまだ自分から逃げている存在だったんだろうなあ。
(正確な情報ではないかもしれないけど) 本の中でも、虐待の「負の連鎖」を防ぐために、「ハイリスク要因」を当人に知らせる、という考え方について触れられている。 つまり、「親から虐待を受けていた、、、などの要因(ハイリスク要因)可能性がある人は、通常より子どもを虐待してしまう可能性が高い」ということを教育すること。 たしかに絶対、賛否両論あるとは思うけど、概ね賛成だなあ、と思ったりする。 知ることにより、自分の中のえたいのしれない感情が理解できて予防できることもたくさんあると思うから。 って完全に自分の経験からものをしゃべってるけど。
アスペルガー症候群の話も、ある意味、ひとごととは思えなかった。 周囲にも一見普通だけど、「異常にこだわりの強い人」「空気が読めない人」・・・・けっこういる。 ・・・・もしかして?と思ってしまった。 全然うまくいえないんだけど、もし本当にそうだったとしたら、周囲の理解が全然ないことにより、彼らの苦しさは救われないのかもしれない。 でも、「脳の病気」だと認定されてしまうことが良しとは思えないかもしれない。
・・・難しいっす。
でも、「理解」は必要。 そして「支援」も。 「支援」だって、もちろんプロがやるんだけれど、何ていうか、そうやって救いを与える「プロ」の場を疲弊させないために一般人ができることがもっとあるんじゃないだろうか。 そういうことをつらつらと考える。 下手に素人が手を出せる範疇じゃないから、安易に「ボランティア」とか言いたくないんだけど。 なにかが。
・・・読みやすい本でしたよ。 感想とも言えない好き放題な文章ですな(笑)
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スポーツにまったく興味がないので、 ananの表紙を見て「誰じゃこれ」と思っていたくらいですが。 「SEXで恋がときめく!」特集でヌードになって球団に物議をかもしたその週に でき婚発表って、やっぱりすごいと思う。
偶然だとしてもすごいし、 仕掛けたプロデューサーがいたとしたらもっとすごい。
どっち?
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定時退社して、明るいうちからビール! 会社の近くのショッピングモールは平日は穴場。がらすき。 少し風も吹いてて、とても気持ちよかです。 うーん、食べすぎ、飲みすぎた。
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