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プロフィール
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入社6年目になりました。
毎日の感想文など綴る予定です。
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そういえば、この本もだいぶ前に読んだな。 全然期待してなかったんだけど、めちゃめちゃ面白かった。
私の知らない世界はまだまだ無限にあるなあ・・・・・。
「金曜日の逮捕がもっとも効果的。」とか普通に生きてたら知るわけないし。 「国家権力が本気になれば何でもできる。」はは〜〜〜。
検察の手口をここまで書いていいものか。 そして、西村検察官っていったい何者?
ぐいぐい読まされて、その後、AREAでの記事読んで、 この佐藤優という人は本当に「怪僧」だな、と思った。 とてもここに端的に感想書けないくらいに。
自らの逮捕を「ケインズ型公平配分政策からハイエク型傾斜配分ー新自由主義への転換」の「日本の本格的な構造転換」に向けた「国策捜査」だと言う。 更に「国際協調主義的な日本の愛国者」が「排外主義的なナショナリズム」への転換だと。
こういう人を「エリート」だと言うんだな、と思った。 なんてゆうか・・・・外交の世界って素人がおいそれと「情報公開しろ」とか言っちゃいけないと思ったし、大衆はなんて愚かなんだ、と新しい価値観を持った。 こういうプロのエリートにまかせときゃいいんだ。 とはいえ、今後の日本にこんな骨のあるエリートって出るんかね。疑問。
いやはや、勉強になりました!読んでよかった。
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これまた、Sちゃん(本の選定センスぴかいち!)が貸してくれました。 すらすら読めて面白かった。
筆者の「バーテンダー」の経験から身に着けたという「課題発見力」の話。 そうだな〜と思った。 なんてゆうか、そんじょそこらの大企業の人よりも、銀座のママのほうが圧倒的に課題発見力があるのと同じで。
転職を考えた時には「周囲は惜しんでくれるか?」ということを基準にせよ、と。 ふむ。一理ある。 すべての場合がそうではないと思うけど。
そして、 1.次にするべき仕事を自分の意志と責任で決めたのか 2.今までの職場で何を得てきて、次に何をいかせるかがはっきりしているか 3.リスクを明快に認識して説明できるか が、説明できたら転職OK,と。
個人的にはこの3点を満たして転職する人はけっこう少ないと思う。 青い鳥を探しちゃだめよ。(あ、関係ないか)
メールの多用は「白やぎさんと黒やぎさん」状態に陥り、適切なコミュニケーションが出来ない、と。 うん。
一番印象に残ったのは以下。 「やりたくないことでも、一所懸命に成果を出していることは尊い」 「自己実現というのは、そう簡単にできるものではない。人生の辛酸をなめながら、それでも成果を挙げて、ある『極み』に達した人が感じる境地のようなもの。」 「仕事で自己実現できなくたって、いい人生を送った人はたくさんいる。そういう当たり前のことが欠落している。 妙に動くよりも、自分が何かの仕事に『巡り合う』という感覚を身につけることを見直せばいいと思う。」
会社員もそうだけど、一部のフリーターの人も読めばいいな、と思った。 まとまってない感想ですみませんです。
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変われる国・日本へ イノベート・ニッポン(読書感想文)
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友達Sちゃんが貸してくれました。(Sちゃん、ありがとう!)
(けっこう前に読んでいたのですが、じっくり感想書こうと思ってたら、書きそびれていた・・・。)
とっても面白かった。
この国をどうしていかなきゃいけないか・・真剣に考えている本。 資源も国土もないんだから、技術面でリードしていかなきゃって話・・最近よく聞くなあ。
日本は部分最適で技術マネジメント(MOT)の考え方が薄すぎる、とか妙に共感。 何かを変えようとするときに、公共の利益と個人の権利のバランスを考えず、闇雲に慎重になるのが日本の癖だ、と。 「変わらないことは不可能。ただ、その中で流れにただ流されるのか、そのイニシアティブを取るかの二つの選択肢しかないのです。」
うーん。その通り!!!
キーワードは「オープン」「ユニバーサル」「ベストエフォート」だそうな。
特に「ベストエフォート」の概念は、数ヶ月前に、中国帰りの先輩に「日本の品質の高さは誇っていいけれど、他国から比べて日本が異常だということを心得よ」的な話を聞かせてもらっただけに、すとんと腹に落ちた。 ソフトウェアを作るプロセスにもとても通じる話だな、と強く思う。
「イノベーション」というのは「新概念」のこと。 「技術革新」と安易に訳したことが、現在の日本のイノベーション対応戦略のズレを生じているのではないかと、最近感じている、という意見にも、ふむふむ、と納得でした。
そして、イノベーションは「利益を生むための差を生むための行為」と。
・プロダクトイノベーション ・プロセスイノベーション ・ソーシャルイノベーション
「日本は今よりもっと根本的に変わらない限り、国際競争に打ち勝つことなどできません。」と気持ちよく断言してくださる。 私もなんとなくそんな気がします。 で、技術力は無い私に出来るのはなんじゃろね。
『「イノベーションが盛んに生まれる国にする」ことが重要。』と強い問題意識を持っている筆者の主張。 刺激になったり、先月見た講演の内容もしっくりくることができました。
うん。
Sちゃん、貸してくれて本当にありがと!
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業務で必要があって読んだけど。 なかなかにつまらなかった(笑)
「問題解決」「QC手法」は昔、散々やらされたから・・・いまさら読んでも「ふーん」って感じでした。
てか例示がわかりにくいのよ、いろいろと。 QCの考え方は学ぶにこしたことないというのに異論はないけど、もうちょっと面白い書き方はできんもんかね。
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 夕方に事業所から職場に戻ってたら同期に会って「仕事好きだねえ(笑)」と笑われた。
どうなんですかね。 まあ、数年前と違って今は嫌いじゃないとは思うけど。
夜は後輩や先輩方々と軽く飲みつつお食事。 価値観はいろいろすぎるなあ。
てか、ここ数日、眠気が尋常じゃない。 常に頭に霞がかかった感じがする。電車に座ると即気を失う。 幸い、仕事してる間は目が覚めるけど、、、何だろう。
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気分的にはなぜか既に木曜日あたり。 週末遊んだら、月曜日からフル稼働はまずいみたい。 いつまでも若いと思うな、か。けっ。
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人の嗜好は思ってるよりずっとたくさん環境に左右される。 ぶれないようにする為には色んな環境に身を置くか色んな話をして見識を広めるかが必要。 ・・・いや、別にぶれてもいいんだけど。さんまじゃないし。 ふと思うことがあったので書いておく。
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昨日に引き続き、高校同級生Rちゃんと遊ぶ♪
五月祭をちろっとのぞいた後、湯島天神へ。礼大祭(?)やってました。 人混みすぎず、こじんまりした「地元のお祭り」が素敵。 お腹がすいたので、まずは粉モン&缶ビール。

うまいです。
御神輿をちらっと見た後は、友人Sちゃんから教えてもらった六本木ヒルズでのビアフェスに♪
 ビアフェスどーん
会場の写真撮るのを忘れたのが悔やまれますが・・・。 ビアガーデン風の広い会場は開放感いっぱい。 ビールもちゃんとジョッキに入ってるし、マイスターや熟練者が注いでるってことでかなり美味しい。 アサヒ・キリン・サッポロ・サントリー・オリオンの共同プロジェクト。 おそらく、ライバルは競合他社でなく別の飲料って発想から生まれたコラボ企画なんでしょうな。 屋台の食事もまずまず。

枝豆とかイベリコ豚とかピリ辛牛すじとかご満悦ですよ。
ステージでイベントなんかもやっててテンション上がります。 サンディーのフラダンスを見ることができた!! 一度は見てみたいと思っていたのでめちゃめちゃラッキーです。


フラ・・・やはりいつか挑戦すべきか・・・
まったりビールを2杯飲んで、ヒルズを出て近くのジェラート屋でデザートを食し、Rちゃんと別れました。 とっても楽しい休日♪また遊ぼーねー!!
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 終演後は下北沢といえばってことでマジスパへ。 角煮ポークに夏野菜と納豆をトッピングでつけて食す。 カレーに納豆は最高。 一時間足らずでシンハーも三本ほどくらって満足。 ごちそうさまでした。
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チケット取ってくれたRちゃんありがとう!! っつうことで大人計画の「ドブの輝き」を見に行く。 劇場に行ってショック。松尾スズキ、体壊して出演できずとは! でも代役の池田成志は違和感なくぴったりいい味出してた。 芝居はまたもやエログロ満載。 宮藤官九郎の役名が「コンドーム」ってのにもなんじゃそりゃって思ったけど、一番のインパクトはやはり生卵口移し(男同士!)か。
男同士も男女もディープキスしまくりだし、女優人の体当たりすぎる演技にも圧倒されて爆笑する。
ほんと、正直、引くか引かないかのぎりぎりのところの笑い。 シャムの双子、苦しそうな顔を見ると喜ぶ、「ハンディキャップ演歌」でもハンディが強すぎる人は歌が歌えないからデビューできなかった、可愛そうだからやらせてやれよ・・・等々。 顔面の皮膚がはがれてしまう病気の精神異常者、とか鯉に目玉を食われてぼろぼろになったアイドルとか、「席が後ろのほうでよかったよ・・・」と思った。
でもブラックではなくほんとはそれが真実なんだよなあ、と。 うまく言えないけど、「普通」 とか「健全」とかされている状態って、いかに不自然にどす黒いものから隔離されてるんだろう、ってぼんやり思う。 たいてい人間は腹黒い、はず。
見てる間はいったいこの舞台は何を伝えたいのだろう・・・と思ってたけどパンフ読んだり「ドブの輝き」ってタイトルを咀嚼してったら何となくわかってきた。 世の中にきれいに片付くものなんて実はほとんどない・・・し、な。
でもさすが大人計画なので爆笑につぐ爆笑!! とっても楽しい2時間半でした〜〜〜♪♪
てゆうか、パンフレットに松尾スズキが「本番に向けての意気込み」で「とにかく体を壊さないように」と言っていて驚いた。 早く治してください・・・・。
Rちゃん、本当、ありがとでした!
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↑安田講堂の前でライブって気持ちよさそうだなー。
昨年に引き続き、今年も日本教育再興連盟主催の「教育再興フォーラム」を見に五月祭に来た。 東大のキャンパスは何度来ても迷う。。。。大学とゆう場所は好きだけども。
30分遅刻しちゃったんだけど、いつもながら、非常に面白くてためになる話が聞けて満足!!
今回の登壇者は 陰山英男(立命館大学大学教育開発支援センター教授・教育再生会議委員) 品川裕香(教育ジャーナリスト・教育再生会議委員) 鈴木寛(参議院議員) 藤原和博(杉並区立和田中学校校長)
豪華っす。陰山さん・鈴木さん・藤原さんがNPOの理事だったり発起人だったりします。
なんだかんだとヒステリックに問題がクローズアップされてたりするけど教育界は変わっていってると思う。 とゆうか、こーゆう本気で魂を持った人が変えていってるんだと思う。 「良くならない」と思ってる人は「自分自身が」良くしようと思ってないだけ、という意見を今日も深めた。 今はコミュニティなりNPOなり関わるチャンスはいくらでもあるんだから、あーだこーだ批判するより自分が参加していこう、という主張にはとても共感。 それこそ「公募してるとこもあるんだから教育に文句があるなら自分が校長先生になればいい」って藤原さんの意見って極論だけど決して非現実的ではない。 批評家はもういらん。
10年近く前に発案した「コミュニティスクール構想」が少しずつ形になっているって話が興味深かった。 「自殺は是か非か」という授業を「よのなか」科で教えている話とか。 「教える」といっても子ども対教師、ではなく、地域の大人たちも一緒に加わってディスカッションするそうな。 実に良いと思う。 「正解のない問い」を皆で考える、という体験はとっても貴重。 大人たちだって正解を持っていることなんてほとんどないんだから、この世の中。 「教師が生徒に教える」って形には限界があるだろう、と私も思う。
大人たち、といえば、時代が違いすぎてしまっているゆえに「大人社会に情報リテラシーがない」という陰山さんの意見は参考になったなあ。 無常件に子どもに携帯とテレビを与えているなんて日本くらい。 大人たちのコミュニケーションのクオリティが下がっている、、などなど。
子ども時代、毎日4,5時間テレビ漬けだったテレビ大好きっこの私としては「テレビは悪」論にはいまいち賛同できていなかった。 テレビに育ててもらった部分がとても大きいと思うし、あれが無ければもっとつまらない人間になってた気がするから。 でも、今日、「テレビをつけながらの食卓で『コミュニケーションしているふり』をしている」という発言を聞いて、改めて自分という人間を考え直した。 テレビに育ててもらって後悔はしていないけど、私自身、コミュニケーションの苦手な部分がけっこうあって、それはやっぱりテレビが原因なんだと思う。 メールは得意だけど電話は死ぬほど苦手、とか。 こちらから話を「創造」するのがめんどくさい、とか。 基本、話を聞いてない、とか。 ・・・・・単なる性格の部分もあるだろうけど。
うーん、一応、企業内教育研修係をやっているので実感するけど、教育問題と企業内の問題は切っても切り離せないと本当に思う。 子供が育って大人になるから当然といえば当然。 認知の多様性の話とかね。 「何度言ってもわからない」子どもが一度見本を見せてみたらすんなりわかるようになる、とか。 「教えてるのにできない」は教え方に理由があると思おう。 この理論はもっと勉強して企業内の人材育成にも適用せねば。
今の教育の仕組みでは「優秀な先生ほど校長先生になりたがらない」って話は、優秀な人ほど管理職になりたがらない企業社会と非常にかぶる。 でも、それじゃだめなんだよね、って点も共通してる。
他にも「4割の子どもたちが孤食」「30代の会社員にうつが急増」という一見何の関係もなさそうなニュースが実は本質のところでつながっている、という話とか。 そう、けっこう世の中は根っこで色々つながっていると私も思う。
本質に対策を打つのはものすごく難しいけど、逃げずに立ち向かい続けないといけないなあ、、と思ったりした。
と、つらつらつらつらと感想。 でも、とても良いインプットになったし、アンケートにも書いたけど「自分に出来ることを精一杯やろう」と前向きになれた2時間でした。
今日は昨年と違ってお天気もよかったし♪ また機会があれば色々見てみよーっと。
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 画像はきっちゃないですが、生肉やらカムジャタンやらたくさん食べて超ご満悦。美味! ついでに二次会で大好きなマスターのいるお店でぐびぐび。更に三次会もぐび。 人それぞれに歴史ありだなあなんてことを思いつつ(主に恋愛面)、楽しいひと時を過ごせる幸せをかみしめる。 もーっとこんな風に近場で飲めるネットワークが増えればもっと幸せ。 今でもけっこう十分幸せではあるけどね。
結局火曜日から4日連続飲んだくれた。風邪は相変わらずだけど酒飲んでる間は治る。摩訶不思議。 今週もおつかれさまでしたー。
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券売機に並んでるのに、普通に横入りされた。死ね。 中年男性のモラルの無さを見る度、猛烈な殺意に襲われる。 いい加減に国を悪くするのはやめてくれ。
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日本の企業社会においてよくある風景。 個人的には、今は独身で時間の自由もきくし、酒大好きだから、飲んで楽しい時間を過ごせたうえで人脈も広がるなんてなんて幸せなんだ!と嬉しく思う。けど、子持ちのママさん社員のこととか考えると課題は大きいと思う。 夜の部に参加できないから不利益を被るなんておかしいし嫌だ。 だからといって楽しい飲みの場を悪と見なすのも変だしさ。むずい。相互フォローをもっと合理的に考えたいと思う今日この頃。
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すんげー!が復活するらしい、とゆうRちゃんからの連絡はまじか。
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昨日帰宅したのが9時過ぎだから・・・およそ10時間寝た。 おそらく月曜から水曜まで普段より一時間早く出勤した疲労ゆえ。 つくづく我慢のきかない正直な体だなあと思う。
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 会社の後半ってか友達とご飯。 9階の窓際で夜景?を見ながら食べるもつは良いのう。 話には聞いてたけど、やっぱ後輩と喋ると、自分ももっとがんばろー!って気になるなあ☆ ざっくばらんにいろいろ喋って楽しい世はふける。 お声かけくれたMちゃんに感謝♪
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「あれ?間違えたかな?」と言うから「どちらにおかけですか?」と何度聞いても「そちらはどなたですか?」と頑としてこっちの名前を聞き出そうとする(おそらく)中年女性。 勘弁してくれ。 常識知らずな大人にこの国の未来を朝から意味なく憂う。
右目にものもらい?ができてめんどくさい。 ただでさえ腫れぼったい目がもはや開いてない。
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月曜日から終電(しかも8時出社なのに) は、ちょっとやりすぎた感あるけど、ものすごく珍しく「やりきった!」感じで色々片付けたからけっこうご満悦。 やりゃできるー。毎日この調子でがんばれ、自分。
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月曜朝早いし、たまにはのんびり昼間のお出かけもよかろう、と水族館に出かけてみる。
五年前来た時とそないに変わっておらず、懐かしい。 水族館といえば・・アシカショー。


引き続き、イルカショーも堪能。
 飛べー
 もっと飛べー
 ペンギンも可愛いです お天気良いし、昼間からビール、、、も風邪気味のおかげで思いとどまることが出来て、健康的な休日。 咳がまだ出るので早く直さないとなあ・・・と思いつつ。明日からもがんばって働きましょー♪
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人生初です。しおひがり。わーい。

穴を掘って見つけた時の楽しさ。 かなり面白い。満足。
こんなにいっぱい取れました。

貝って・・・海水につけておくと中からうにうに触覚が出てくるんやね。 初めて見ました。生きてるのねえ・・・と感心したけどもきもいっちゃきもい。
豪快に焼きそば作るでよ!

お肉やお野菜もとてもおいしゅうございました。 癒やされた休日♪皆様、お世話になりました。ありがとうございました。
いきがかり上、我が家にもあさりを持って帰ることになったけど、、、さて、どうしたものか・・・。
 ↑我が家のあさり。うにうに動いて気持ち悪いです!
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けっこう日にちがたってしまったが。 週末は富士の裾野に一泊。

でーん。
普通に雪積もってます。

富士五合目の駐車場になぜかスキーヤー服の人が居たので、友人が「ここ滑れるんですか?」と聞いたところ「ええ、てっぺんから」とのこと。 てっぺんから!?すごいですね。。。
ドライブドライブって季節感あふれるかしわ餅をご馳走になり。

ほうとうを食したり。(大好物!) 忍野八海?とゆう不思議な観光地をのんびり散策したり。

大量の買い出しの後、眠気と戦ったり。(つうか、完敗) 初日から飛ばし気味でいい感じ。
夕食はバーベキュー。 さあさ、食べましょう飲みましょう。

お腹いっぱいになった後は、部屋で更に飲酒。
罰ゲームは高速で買ったカレー味とわさび味のラムネ。

カレーラムネ激マズ。。。
深夜の河口湖ではしゃいだり、道路に寝そべって遊んだのも良い思い出。 翌日はもそもそと起き出して、朝風呂温泉入ったり、湖畔で焼きそば食したり。
お昼は初の「富士サファリパーク」に。 若干の眠気と戦いつつも、動物たちの間を移動。
後姿しか撮れなくて迫力不足のライオン。

なんかバランスおかしくないですか?キリン。

のんびり草をはむしまうま。

写真があまりうまくなくて、すいませんねえ。
ご飯食べて帰京。 とーーーっても楽しい2日間で大満足!! 幸せ実感♪♪ふーーー。幹事にはほんと、心から感謝。ありがとう!! いろいろと働いてくれたり、参加してくれて楽しい時間をくれた皆様にも大感謝♪ あ、そういえば、せっかくなのに電グルの「富士山」 を歌わなかったな。唯一の後悔。すっかり忘れてた・・・。 また、遊びましょ〜〜♪
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ときには厳しいこと言うてしまいます。 人それぞれ事情はあるだろうし、たいがいのことはまあ笑って許すけど、こないだ久々にイラッ。。。。 「うちも〜〜やればいいのにね」と言われて、思わず「やりたいんなら自分でやりたいって言えばいいんじゃない?」とバッサリ斬ってしまった。 隙あらば人のせいにする依存心の強い甘えた人は苦手だ。それで愚痴っぽかったりすると目も当てられない・・・。 同じようにやりたい思いを自ら努力して実現させていってる人たちが目の前にいるんだから失礼だろう、と思う。 そういう人もいるのはしょうがないにしろ、近付くとろくなことが無さそうなので、ばりばり警戒して避けてしまう今日この頃です。
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土曜日。三年ぶりに歯医者。 やっぱり虫歯じゃなくて、歯肉の腫れだとかなんとか。 風邪もあるのかもね〜やはり。 簡単に処置してもらって、ついでに眼科での定期検診も終えて帰宅、、、とゆうかご近所飲みへ。 自転車パンクして往復で散歩しまくり。 焼酎二本があっとゆうまに空きました。ごちゃまぜ多様なメンツが面白かった! ぐび飲みの日でした。みんなありがと〜楽しかった♪
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曜日はごまアイスが美味しかったイタリアンでお食事ってか飲み。 (パスタ撮影しときゃよかった。)
ちなみに木曜日は会社関係の方々と懇親会。 飲みながらも本気で熱い議論をする皆様から刺激をびしばしもらう。 自分たちはあまりぶつかり合ってまで意見を闘わせないな〜と思ったりした。変えるべき、とまではいかないけど多数意見に流されないようにはしなきゃな、と感じた。
つうか風邪気味なのに週5飲みはやりすぎか。 でも体調に気をつかって飲んでたら、記憶をあんまりなくさかった。いいことだ。 せっかく楽しく飲んで話しても忘れてしまって、悔しいしもったいないな、と思ってたけど、本当に単に飲みすぎてただけだったのね。学習。 時と場合を区別して、毎度毎度、限界に挑戦!的なお酒はもうやめようかなと思う。
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イライラする。 風邪のせいなのか、虫歯なのか。 来週歯医者いこ。
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 月島といえばまぐろ(?)。 会社の先輩・後輩とまぐろや。 風邪気味なので軽く・・・とか思ってたのにビール飲んだら加速度ついて終電近くまでぐび飲み。 いいんだ、いいんだ。魚美味しかったから。 ブツにネギトロ、あら大根♪ いろいろと心強いお言葉もたくさんもらって嬉しい限り・・・ですが、行動に移さなきゃ意味ない。調子にのらぬよう日々精進です!
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 久しぶりの友達とご飯。 風邪っぴきなので栄養を取りたくて納豆焼き。うまい。 まずはビールを一杯頼んだら案外美味しくて加速度つきそうになり2杯目を頼もうと思ったら咳が。 おとなしくウーロン茶にしておく。体は正直よのう。 明太子焼きと野菜もんじゃともちもんじゃで栄養補給ばっちり!
ぶっちゃけて色々話して、楽しい一時。貴重な友人です。 また遊びましょ〜♪
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とても久々に風邪っぴき。 最近フル稼働しすぎてたから?あ、知恵熱だな、うんうん。 たまにはひいとかないと。 「あんま風邪ひかないんです」と言った時に相手が返答に困りつつ若干の納得顔を見せるのに慣れてきたのも切ないんで。
今週飲み会続きだから踏ん張りどこではありますが、熱っぽい体はふわふわして気持ちいい。 細胞が戦ってる感じ。がんばれ〜。
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そういえば。 stand07では、芸人さんたちのレコーディング風景と共に、テーマ曲が会場にずっと流れてた。 「LAUGH!LAUGH!LAUGH!」ってタイトル。 槇原敬之作詞作曲なんだって。 まっきー、いい歌つくるよなあ、ほんと。と感心。シングルカット希望。
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最近、どこ行ってもビリーの話を聞かないことがなくて驚く。
最近、みるみる太ってきた。 順調に1年で7キロ増えた。 ので、早急に対策を打たないと行けないんだけど、ビリーはどう考えても私に達成できるとは思えないのだなあ。
何かやらねば。太るとイライラするし肩こるしいいことない。
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しかも驚きの。 辻ちゃんのらぶらぶ会見も驚いたけども。
略奪成功したんだ、一青窈・・・・。
塚本高史もでき婚かい。(イメージとおりだ・・・)
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 同期の友人Hちゃんがバレンタイン入籍したことを祝い、Nちゃん誘って飲みに。
最近はっきりしてきた新婚生活にまつわる仮説なんかを裏付ける話がまた聞けて興味深い。 「新婚数ヶ月の生活習慣すり合わせ時期が存在し、その時期は大変。」 仮説ですけどね。
新装開店オープンのお店は店員さんがテンパりまくっていておもろかった。 21時過ぎに来た店員さんが妙にテキパキ。 「応援に違いない!」といじって遊ぶ。 しかし、飲みすぎた。。。 最後は酔っ払ってやや暑苦し気味に持論を展開してしまった気もして若干反省ですが。 気のおけない友人はよいものです♪ Hちゃん、Nちゃん、また飲もう〜!!
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失礼ながら、その売り方ではモノは売れません(読書感想文)
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これまたさくさくさくっと読めた。生き帰りの電車+αだから1時間半くらい。
そこそこ面白かったけど、彼女がさらっとできることをもっと深堀しないと、言われたからって同じことを真似しても彼女のようにトップセールスになれるかどうかはとっても疑問。 できてしまう人にやり方を書かせても、、、ね?と言った感じ。
たぶん、「お客様のために!」ってのはテクニックでやろうとしても所詮底が知れるはず。 その意味で彼女は心から「お客さまのために!」と思うことができてるはず。
本自体は、言うことは的を得てるし、人間としての品格もすごくあるし、読んでて前向きにはなれます。 管理職にたいする考察も非常に良い。 「ホウレンソウ」は部下よりもまず上司が行うべき、とかね。
ちりばめられた過去のトップセールス時代のエピソードは、「うーん、バブル」という感じもしますが、 「売れない営業マンほど言い訳する」とか 「マーケティングだけではモノは売れない」とか 「営業は個売り」とか、 エッセンスは今でも通用するし、相応にためになると思う。
組織のことを「ドリームチームは必要ない。2割、6割、2割、の多様性が必要」と言い切っていて、すごい、見習いたい、と思いました。
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