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プロフィール
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入社6年目になりました。
毎日の感想文など綴る予定です。
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Hちゃん♪
土曜日は同期Hちゃんの結婚式でした。 横浜までお出かけ。 とっても豪華でHちゃんの趣向が散りばめられた結婚式。
なんてゆうか・・・Hちゃんと旦那さんが付き合いだした頃はHちゃんと一緒の職場に居て、色々と話を聞いてたから、すごい感慨深かった。 「ああ、あの時芽生えたものがここに形になっている!!」と。 時は流れていくのねえ・・・。
何はともあれ、幸あれ〜〜〜〜。
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当たり前のことができる人、できない人 (読書感想文)
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**************************************************************] 内容(「MARC」データベースより) 知識・技術を身につけていながら社会に出て活用し仕事に生かす段階でつまづく人たち。人生・仕事の「賢愚善悪」とは? フレッシュマンから管理職まで「困った人」にならないための30の実学を紹介。98年刊に次ぐ改訂新版 **************************************************************]
ふんふん、って感じ。 ざざざーっと斜め読み。 これを実践できたらレベル高いな〜って感じで、いろいろと気が引き締まる感じでした。 たとえば↓ 「本人がいないと仕事が動かないというのは、決して君の重要性を意味してはいない。それは業務の私物化であり、組織にとってマイナスである。 組織の中で『できる』と言われる人は、自分の仕事は下に任せられるようにシカケをつくったうえで、上位の仕事に目を向けているものである」 そうだよなあ、としみじみ。 私はまだまだ抱えこんでるなあ。むー。 他にも色々と刺激になる点がいっぱいでした。
あと、インドの論理学(ニヤーヤ学派の論式。)の話は非常に面白かった。「宗・因・喩・合・結。」とゆう五支作法。 「はじめは勘、あとは数字。」 これは国家の品格で言うところの、論理だけではダメで論理の出発点となる仮説を導き出す力が必要ってところに通じるな、と。
実践できればいいけども・・・・。果てさてどうでしょね。
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セミナーの後は同期Kのおうちへ。 構想一年でやっと実現(?)した家飲み。 やばいほど面白かった!! 遅刻して行ったら時間の都合上、鍋の予定が焼き肉に。 うまい。

↑あ、鍋が大変なことに。
楽しくなってきたので、とりあえず悪のりして、豚キムチなぞ作る。 テーブルの真横にベッドの置かれたリビングは瞬時に韓国臭まみれに。 唖然としていた家主でしたが、豚キムチを一口食べてその旨さにあとは野となれ山となれ。 テキトーな話をいっぱいして、爆笑につぐ爆笑でした。
ただ、一週間連続飲みっちゅうハードなことをやってたせいで、私は一時過ぎに撃沈。すやすやと眠りに落ちました。 家主Kよ、ありがとう♪そして、N、M、Sちゃんも!! また遊ぼーーー。
↓Nお手製のアボカドサラダ。うまかった。

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金曜日は早めに会社をダッシュで抜け、セミナーに。 Learning bar「研修にできること、できないこと」
たまたま見つけて参加したんだけど、なんと!「企業内人材育成入門」の著者の方が主催だったらしい。。。。驚き。すげーーー。(←ミーハー)
とはいえ、一時間以上遅刻。。。 朝遅いIT会社の社会人に「18時15分開始」は酷なりよ・・・。まあ言い訳ですが。 講演もほとんど聞けなくて無念。しょぼん。
でも、アカデミックな話がたくさん聞けて満足でした。 ・研修の「先」にあるものは何か? ・育成担当者は現場に介入すべきか? ・どういう未来が待ち受けているか?
ひよっこの私には「まだまだ全然私には知識が足りない! 勉強しなきゃ!!」と思った。心から。 とゆうか、一番に思ったのは、「人材育成に携わる人ってこんなに多いんだ・・・」ってこと。ライバル(?)多いんだなあ・・・。
「学習環境のデザイン」とか「プロセス・コンサルテーション」とかは、きっちり論理に基づいては出来ていませんが、現場でやってて必要性はとても感じます。 もはや一介の「人事担当者」の範疇を超えているので、実質はプライベート的・ゲリラ的にやっているのが実情かなあ・・・。 いやはや、興味深い。
最初の公演をほとんど聞けなかったので、もしかしたら話していたかもしれないんだけど、「研修」「育成」「人材開発」のアカデミックな話を聞いた時、いつも個人的に「ん?」と思う点が一つある。 うまく言えないんだけど・・・。 「育ってほしい」という教育担当者の思いに関する議論がすっぽり置き去りになってる気がするんだよね・・・。
まあ、そんなの当たり前なので、議論にのぼってないだけなんだろうけど・・・。 なんとなく、ね。
多分、それは、私が「人材開発」と「子育て」には強い類似性があるという仮説を持っているから。 だから、研修提供側が声高に「費用対効果」を唱えているのを見ると、「あなたにこんなに教育費用かけたんだから、大きくなったらいっぱいお金を稼いで私たちに楽させてね」と子どもに言う親を見るような気持ちになり、どうにもこうにもやるせなくなってしまう。 無論、研修機会を与えるのは、企業活動の一つなので、企業の利益に寄与しなきゃいけないのは当然だけど、、、、。 「その人に育ってほしい。能力を開発して幸せに仕事をしてほしい」。 最低限、教育担当者はその思いを持って研修にあたらないと・・・ 「何で親のために俺ががんばらなきゃいけないんだよ!」という反抗期の子どもに育たないか心配。 まあ、「人材開発」=「子育て」の仮説がそもそもどこまで正しいのかっちゅう話ではありますけど。
ちゃんと勉強したこともないし、素人の私だけど、素人だからこそ、現場で研修を提供してるからこそ、最近はそう思ったりします。 うーーーーむ、考えがまとまらん!!(笑)
とりあえず、つれづれの日記でした。
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木曜日の日記。 社内の女性に声をかけてランチ会と飲み会を開いてみた。 昼・夜共に20人程度ご参集頂き。一応、成功した・・・かな? やってみて「価値観が多様化した現代」と、こんなに言われててもやっぱりまだそれを実現できている人は少ないのんだろうな、と感じる。 いや、価値観自体は確実に多様化してきてるんだけど、今までの本流とは違う価値観を持った人が、それを当然のことだと受け入れられず、漠然と悩んでいる感じ。 例えば具体的には「バリバリ仕事を続ける為には、生活の中で仕事の割合を最大限高くしなければならない。たとえば子どもをゼロ歳児から保育園に預けたり・・・」と思い込む若手女性がいたり。 ん〜でもそれは違う。 もちろん仕事が好きでそうしたければそうすればいい。それは否定されるべきことじゃない。ただ、皆が皆「そうしなければならない」わけじゃ絶対ないはずでは、と強く思う。 家庭と仕事(それ以外の趣味なんかも)が占めるウェイトは人それぞれでいい。固定化するもんじゃない。 希望的観測でもあるんだけど、これだけ価値観が多様化しとる中、単一の価値観の人しか生き残れない道しか用意できない会社の将来は明るくないと思う。 仮に単一の道しか用意できないとしたら、その分、それに見合う見返りがないと社員は納得しないんじゃないだろうか・・・。仮説だけど。
うちの会社にも、いわゆるバリキャリ以外にも色んな人がいて、それぞれの力を発揮してるのに絶対数が少ないからなかなか若手女性がその人たちと知り合うきっかけが少ない。自分の見えてる範囲だけで「こうならなきゃ」って判断してしまったり。 いろいろなタイプの人と出会って知ることによって「選択肢」が生まれると思う。 そういうことを一人でも多くの人に知って欲しくて、「こうならなきゃ」じゃない「こうなりたい」を見つけられるように、みんなで出した企画案だったけど、がんばって実現してみた。 いろいろ準備に至らぬ点はあったし、参加してくれた人がどう感じたか・・・正直未知数なところはあるけど。。。。 ニーズがあったことは確か。これからも出来る範囲でいろいろやるか、と思えた。 緻密な実行力への課題は残ったけど、小さなチャレンジ、やってよかった。 いろんな人がいるなーと思った。そして多様化した分、「自分はどういう価値観か」をしっかり持っておく必要がある、という認識を得た。 何はともあれ、みんなの人生に幸あれ!ってことで。
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#表題は、師の言葉です。 水曜日の日記。 知人主催のおべんきょ会へ。 自分の仕事が、会社の企業理念とどう結びついているかについて企業戦略のツールを用いてグループワークする。
ワーク自体もまあまあ面白かったけど、この日は何人かいる(勝手に)師と仰ぐ先輩の一人にファシリテート・講義してもらったのが何よりの刺激。楽しかった〜。
「戦略とは捨てること」 「だから体言止めは使わないこと。〜しない、とゆうのも戦略だから」 「戦略はシンプル。エレベータートークで話せるくらいでなくてはならない」 「戦略は何でもあり。どうとでも書ける。つまり戦略は『意思の表明』 なのである」 「戦略を導き出す際に聞くことは2つだけ。whyとwhat」 「わからないときは割り切って書いてみる。そして横に『?』を書いて『わからないことがあること』を明示化する」 「戦略マップはエンジニアリングじゃなくてアート」
などなどなど。 勉強になります!!!! 会社の戦略とかちょっとどうでもいいけど、自分自身の戦略も立てないとね・・・・。 あー、面白かった。
終わってからは数名誘って居酒屋へ。 もりっと肉系を頼みすぎて、やっぱり「私が注文するとロクなことにならない」を再実感。。。 二次会は三名という少人数ながら、同じような職種の人だったので、いろいろと仕事の話なんかも。 サービス業として相手を満足させることしか考えてなかったけど、問いかけして相手に考えさせて成長を促すとゆう観点を教えてもらった。なるほど〜。いわゆるコーチング。あらゆる場所で使うことによって組織力を高めるっちゅうことですな。
あと、先輩からライフプラン、マネープランがいかに重要かをご教示頂く。 今年、その類の研修があるというと「まじ真剣に受けとけ!」だそうです。 はい、がんばりまっす。 (とはいってもめんどくさがりの私がどこまでできるかは永遠の課題。。。) 働く奥さんを持つ先輩の問題意識に触れることもできたし。 うまく言えないけど、その問題意識を自分たちだけのことととらえ「自分が我慢してればいいだけ。。。」と見て、現状に甘んじるか「そんな状態はおかしい。あるべき姿じゃない。変えなきゃ!」と見て行動を起こすか・・・その違いが生まれる個人の背景はまたいろいろ考えてみたいところ。
まあ、ぐちゃぐちゃとまとまってませんが、いろいろと気付きを得た楽しい水曜日でした。
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なかなかに有名な方だそうです。 読みやすい本でしたが、感想は2つ。
・anan読んでるみたい・・・集大成だ。 #この本を持っていたらananの「愛される女性になる!」「素敵な女性とは!」特集はもう買わなくていいと思います(笑) ・女性に限らないと思う。 #「品格ある女性」になるためのハウツーが書かれていますが、これってほぼ男性にも通用することだと思いました。
・断るときほど早く、丁寧に ・ネガティブな言葉を使わない ・よい客になる ・古典を読む趣味を持つ ・もてはやされている人に擦り寄らない ・利害関係のない人にも丁寧に接する ・後輩や若い人を育てる ・家族の愚痴を言わない ・権利を振り回さない ・倫理観を持つ
などなどなど。 目次をざっと眺めるだけでも、「品格」ある振る舞いが身につくのでは。 ってか、ほんと、男にも実践してほしいこと満載ですよ。
ちなみに私は、けっこう心がけてることは多いなあ・・・もしや品格ある?と(←勘違い)と思ったものの、以下をはじめとしてハードル高すぎ、、と思う項目がいくつも。 ・記念日を大事にする ・乱暴な言葉を使わない ・秘すれば花 ・姿勢を正しく保つ ・無料のものをもらわない ・品格ある男性を育てる
がんばろう、とすら思えないほどハードルが・・・。
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an・anの連載を読むたびに「なぜan・anはこの人にコーナーまかせてるんだろう」と不思議に思う岩井志麻子。 見事なほどに何も面白いことが書かれていないから。 なんてゆうか「私、独特でしょ、面白いでしょ」と言いたそうな文体が鼻についてしょうがないんだもの・・・。 アジア各国に囲っている若い愛人たちとのやりとりや、必要以上に登場する編集者「童貞N西」にたいする記述。 どれもこれも、「性に開けっぴろげな自分」を打ち出してるんだけど、そこには本当に開けっぴろげなんじゃなくて「開けっぴろげと思われていたい。世の中は自分にそれを求めてるはず!」とゆうような気負いが感じ取れてしまい、痛々しい。 まあ、実際のとこはわからんけどね、あくまでも印象ですけど。 ただ、彼女が「これ書いたら面白いでしょ」とばかりに打ち出すエピソードは、どれも微妙なところでピントがずれていて「はあ。。。で、何が言いたいの?」とゆう感じ。 まあ、連載長いから、私がなじめないだけで読者からは支持されとるんでしょうがね。。。
で、そこまで反感を持つ岩井志麻子の代表作(デビュー作?)を読んでみた。
「つまんない」とは思わなかったけど、「面白い!」というほどでもなく・・・といった感じかなあああ。 うまく言えん。 使い古された言葉だけど、「本当に怖いのはおばけなんかじゃなくて人間の醜さ。」が伝わってきて、そういう点は好きだけど。 岡山の民間伝承がたくさん描かれていたりして・・・人間のえげつなさ、がね。 ぐろい差別とか・・・。 うーん・・・・。
てか、さっき、たまたま、amazonの書評読んでいたらこの「ぼっけえ、きょうてぇ」は「近親相姦による寄生的頭蓋結合」を描いた本だと・・・。 気づきませんでした。 で、寄生的頭蓋結合について調べてみたら、、そっか、、まぎれもないホラー本だな・・・こりゃ。 ファンタジーじゃなくて現実なのか、この本は。 他の3篇についても、もしかして調べてみたら、ものすごい怖い民間伝承なり何なりがあるのかもしれんなあ・・・。
世の中、きれいなことばかりじゃない。 これを書いて岩井志麻子は何を伝えたかったんだろう・・・むしろ彼女自身も少し気になる。 #まとまらん感想でほんとごめんなさい。。。
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火曜日の日記。
夕方から会社関連の組織で「今後どうするか」の集中検討会。 まだまだ手探り試行錯誤だけど、とりあえず今後もがんばろ〜〜〜ってことで。
で、その後、メンバーの送別会(もうすぐお子様が産まれるのです♪)も兼ねて、キックオフ飲み。 すげーーーーーーーーー楽しかった。 やばかった。
何が楽しいって、年齢も立場も様々な人たちが一体となって「六本木心中」を歌うあたりが・・・・(笑) 10歳以上も年上の違う職場の方々とマラカス持って踊り狂うことが出来るなんて私はなんて幸せものなんだ・・・としみじみ思った。泣ける。
火がついたメンバ6人で二次会へ! 気がついたら終電はとっくにありませんでした。 カラオケは実は「泥酔しないと苦手」なんだけど、ばっちり泥酔していたため、問題なし。 何時に帰ったのかさっぱり覚えていなかったけど、翌日一緒に行った人からのメールで「3時だった」と判明。
次の日目が覚めた私を待ち受けていたのは「午前10時」という冷酷な現実。 ふっ・・・・・やっちまった。 余談だけど、私が絶対過労死しない自信はここにある。 過労しようにも、疲労がたまっていると、体が言うことを聞かず起きれないのだ。本当に。 きっと過労できる人はそこで意思が勝てて起きれる人なんだと思う。 だいたい「あーやばい。オーバーワーク気味」と思う時期は、ばっちり寝坊してしまう。 逆にそれが怖いので日ごろから極度の疲労をためないようにしてる感がある。 絶対起きてくれないんだもの・・・・体。
まあ、それは置いといて。 私にとって、とても思い出に残る一日だったような気がします。24日は。
ある人が弱さをさらけ出してくれたこと。 それをある人が全力で暖かく包もうとしたこと。 多分、忘れないと思う。 私もあんなに包容力のある人になりたい。
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2週間かけて減らした2キロの贅肉がたった二晩の飲食で元に戻ったりすること。
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新聞にインタビュー記事が載っていたので、覚え書き。 門下生に酔っ払ったときに言う言葉の一部だそうですが。
・「何でもネタふりだと思え」 ・「この世に笑っていけないものはない」 ・「『アレ』(指示語)は言わない。」
特に2つめ。いいなー。
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新聞の学校教育にまつわる記事で「イチャモン」とゆう言葉を見た。 学校に対する親からのクレームの一種で大阪大・小野田正利教授が研究しているらしい。 今、すごい増えてるらしいよね・・・イチャモン。
新聞の記事では「親の孤独感」を指摘していた。 今の親は「『人と違ってもいいんだよ』と言ってくれる人がいなかったのではないか。」とする識者の声とか。
単に「親、けしからん!」というのではなく、何で親がそうなってしまったかと時代背景を考えるのは重要。 きっとその親の大半は「自分さえ良ければいい」「倫理的におかしいことをおかしいと言えない」ような的な親に育てられたんじゃなかろうか。そう、団塊の世代のような・・・(先入観)。
「小野田正利」でぐぐって見たら、この記事について現役教師の方が良い記事を書いていたので勝手にリンクさせていただきました。 がんばれ、先生! ↓ ザ・教師ブログ。
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こんなものまで図書館にあります、最近は。
「いつもここから」のネタ本。 まあ、テレビでやってる「どけどけ〜どけどけ〜〜」ネタを文章にしてるだけなんですが。 けっこうこのネタ好きだし、にやっと笑える。
この中で一番いいな〜と思ったのは、↓だった。
どけどけ〜どけどけ〜「お笑いやってんだ〜何か面白いことやって」とか言ってんじゃないぞ〜こら〜。白木屋で披露するために一生懸命ネタ作ってるわけじゃねぇんだぞ、こら〜〜。どけどけ〜どけどけ〜「お笑いやってんだ〜何か面白いことやって」とか言ってんじゃねぇぞ〜どけどけ〜どけどけ〜「AV女優なんだ〜SEXさせて」って言ってんのと同じだぞ〜こら〜。
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 ねみー。 月曜日から・・なのは重々承知のうえですが高校時代の同級生と久々に待ち合わせて20時半から飲み。 たまらぬ面白さ。
誰もがうらやむはずの超有名企業に勤めていたのを最近辞めたとのこと。 まじっすか、ありえねえと思ったが理由を聞いて納得。人生には譲れないもんがある。
彼女の勤めてたとこの内情を聞くにつけ、所詮この世にはパラダイスなどないと確信することしきり。 一面的で測れる物事なんて無い。 青い鳥を探すエネルギーは、今いる環境を心地よくする為に使った方が効率的だと思うよ、ほんと。
その他にも働く女にまつわる様々な悲喜こもごも(仕事と家庭と美しさは同時に達成できるのか?)や彼女の結婚生活についてひとしきり爆笑しつつ語る。 あーーー楽しかった。エネルギー充電ばっちり。明日からもやるぞー。
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こないだあった出来事。備忘録。 とあるNPOの理事の人に、そのNPOの理念に私は賛同できないなあ・・・というようなことを伝えたら、その方が「私自身の理念とNPOの理念は違うので・・・(誤解しないでください)」的なことを。 更に「私個人の理念とは違うので、私の名前を出しての反論はあまりされたくない」と。
はあ・・・・。まあ、いいですけど。
「NPO」ってのは、趣旨に賛同した人が集まるものだと思っていたので、すごく意外でした。 理念に賛同できないのになんで理事なんかやってるのか素朴に不思議だった。 でも、まあそういう団体のほうが実は多いのかもしれぬ、とふと感じました。 世の中、いろいろありそうです。 どっちの団体の方が多いのかな〜と知りたくなった。調べるのは難しそうだけど^^;
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先週に引き続き見てしまった・・・海猿。 「和製タイタニック」とでも言いましょうかな。
ネタバレになるので感想がとっても書きにくい・・・。 終始、「べたべたやんけ!」です(笑)。 でも、面白かった〜〜〜。普通に号泣しちゃった。
ストーリーとは全然関係ないところですが。 テレビレポーター役の浅見れいなが、最初「私には無理ですよー(泣)」と、全然うまくレポートできないところに、勇気をもらった。 最近、仕事が完璧にできなくて凹んでたもので・・・・。 最初からうまくいかなくて当然で、少しずつ成長していけばいいのかな、とか。 でも、今の私には努力が足りない感じ・・・・(疲)。はあ。
つっこみどころ満載な映画ですが、キャストも豪華だし、何も考えずに泣きたいときはいいと思います♪
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金曜日は、もつ鍋。
まず、会社の懇親会に参加。 こういった場での身のこなし方がいまだにわかりません。 知り合いにいっぱい挨拶して回るべきなのか・・・?うーむ。
で、終わったらダッシュで前から約束していたもつ鍋会に。 懇親会と重なった私都合で30分開始時間を遅らせてしまったにもかかわらず、1時間遅刻です。。。。申し訳m(__)m

もつ鍋、たまらん。 しかし、もつ鍋の前にサラダ・刺身・鶏肉・豚肉が出てくる盛りだくさんコース・・・・。 私は遅刻したからむしろ良かったけど、最初から居た方々はお腹いっぱいになってしまったのでは・・・・。 もつ鍋大好きな私としては、最初からもつで責められたい、と気づきました。 お店ここ。
てゆうか、ここでも「ビリーズキャンプ」に言及してる人がいた。はやりすぎです!!
で、23時前にお店を追い出されたところで、学生時代の先輩から電話が。 「Sさんと飲んでるよ!」とのこと。 おおお〜〜〜。Sさん、4年ぶりとかじゃないですか!!会いてえええ。 もつ鍋2次会も無い様子なので、そのままさくっと馬場に向かう。これは世にゆう3軒はしごというやつですね・・・。友人があきれ気味なのは気にしない。 到着したところ、先輩3人、同期1人が。終始一貫下ネタ大連発なS先輩は学生時代とまったく変わらず。安心するようなあきれるような・・・・。黙ってりゃそれなりにかっこいいはずなのに・・・・。 でも、まるで学生時代に戻ったかのように。遊んで。楽しい週末の夜。 その後は女性の先輩の家に押しかけ。 焼酎飲んだり。

まったり3時くらいから皆眠りだし・・・。 朝起きてまったり。腹減ったってことでモス。 ↓タコライスうまいです。

お天気の良い土曜日の午前中は素敵です♪
ってゆうか、今週飲みすぎ。そして来週も月〜金で(おそらく)飲み。 「誘いは断らない」モットーは、もう辞めるべきなんだろうか・・・(悩)
とりあえず、この土日でどれくらいやることを片付けられるかが勝負なのでがんばります。。。。
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木曜日は職場の歓迎会でしゃぶしゃぶ食べ放題。

知らなかったけどけっこうあちこちに出来ているチェーン店らしいです。⇒しゃぶしゃぶ温野菜。 2種類のスープでもりもりもりもりもりもり食べましたよ。。。
同じ職場といえ立場がばらばらすぎて、なかなか話題がむつかしかったり・・・。 ビールがぶ飲みして酔っ払って楽しかったけど、まだまだ実力不足です。あたくし。
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は、むつかしいです。。。。 最近、上司に指摘されまくり。「で、この資料は何が言いたいの」と。
よくよく考えたら、前の職場では「端的にわかりやすく説明する資料」を求められたことがなかったから。(重要なのは「網羅性」でしたから)
課題だーーー!! と、悩んでいたら、偶然にも会社の知り合いが「資料作成上達のための勉強会を開催してるので参加しませんか」と。 なんとタイミングが良い!!!!!ありがてえ。 それなりにいっぱいいっぱいでしたが、このチャンスを逃しては課題がクリアできん、と思い無理やり参加表明。
で、表明したからにはもらったテキストを読んで宿題を解いて、水曜日に定時ダッシュして参加。 温度がわからず30分で解いたテキトーな宿題を持って行ったら、他の3人は、ばっちり「お客さん提案資料レベル」を持ってきてるじゃありませんか・・・orz 「1枚30分以内と決めて作成した」ってあーた、この宿題に何時間かけたのよ・・・・。 すげーな。
まあ、それでも暖かく迎えてもらい、皆さんから勉強させていただきました。人数は4人と少なかったけどね。 「簡潔に」「わかりやすく」「言いたいことがぱっとわかるように」資料を作成するって、実はすごいテクニックがいる!!と実感。 おもしれーーー。新鮮。
ただ、正直、「網羅性」に慣れていた私としてはですね。「それってデータを自分の都合良いように見せてるだけですよね」という抵抗が実はまだあったりするんです。 次回以降はその点についても、色々な人の意見を聞いてみたいところです。
で、その日は21時半に終わって、ダッシュで同期飲みに合流。 神楽坂まで。 神楽坂は素敵な街ですな。でも大雨&気温低で町並みを楽しむ余裕はなし。 40分くらいしか居れなかったけど、これまた暖かく迎えて頂いてありがとうございました。 ってゆうか、久々に会った同期たちと話して、最近自分が「世間話」がへたくそになってる気がする、と感じました。うまく言えないんだけど。 すぐ深くに切り込みたくなってしまう。でも誰も切り込まないから自粛したり(笑)。 気のせいかもしれないけど。 ま、時間が無かったからね。 何より、皆元気そうで良かった。もっと腐ってる人多いかと思ったから。 またゆっくり遊びましょーー。
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mixiニュースで見た。 「○○の回数、日本は三年連続最下位」だと。 #○○を具体的に書くと、迷惑トラックバックとか増えそうなので伏せ字。。。
「調査は世界26カ国、約2万6000人を対象に実施。」だと。
周囲を見ていてもパワフルな女のほうが多いのは関係あるのかな・・・・。 いや、もちろんパワフルな男もいっぱいいるんだけども。 絶対数に比べて比率がさ・・・。
「記者会見に登場した杉本彩は・・」って、何の記者会見だ。 杉本彩、関係ないじゃん! イメージじゃん!! 石田純一は空振り多そうだし、、、やっぱじろーらも? って日本人じゃないじゃん! がんばれ、男子。立ち上がれ。いろんな意味で。
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普段買うことなんて無いのに、中吊りで「佐藤優という『罠』」とゆう特集タイトルを見て、思わず衝動買いしてしまった。
実は、佐藤優とゆう人のことは、ほんの1ヶ月前まで聞いたこともなかったんですが。 たまたま手にした彼の「国家の罠」を読了したのがなんとつい2日前なもんで。 あまりのタイミングの良さに驚き、で購入。
国家の罠は言いようの無い深い感銘を受けた。 内容そのもの、はいざしらず、自分の生きている世界のあまりのなまぬるさを感じたのと、「世の中にはこんなに知らない深い世界がいっぱいある!」ことに対しての、「どんなにあがいても全部を知れない」絶望と焦りとワクワクな興奮。 うーん。困った(^^;) とりあえず本能のまま突き進むしかないかー。
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流行の本だな、と思い読んだけど、ざざざーっと読み流してしまったので、あまり頭の残っていない。すみません・・・・
「セマンティックウェブ」という新しい単語を覚えました。 覚えたんだけど「なんとなくのイメージ」くらいしかわからぬ。
一極集中は肌で感じる。けど、どうしたらいいのか自分自身わかっていないので・・・悩ましく思っています、最近。それが悪いことなのかどうかもよくわからないし・・・。
うーーーーむ・・・世の中で起こっていることについていけていません、わたくし。
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ミーティング・マネジメント―効果的会議の効率的実践(感想文)
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すげー勉強になった! ミーティングの3つの特性は −同じ時間と空間を共有すること、 −異なった考え方が集まること、 −インターラクティブであること。
なかなかハードルは高いけど、「会議を効率的に、クリエイティブに」するためのコツ満載。 これが出来れば、仕事はもーーーっと楽しくなる!と思ったり。
印象的だったのは『「いちいち言わなくても・・・」という時代は終わった。』という筆者の言葉。
「会議の時間の無駄」は、皆が思っているけど、なかなかメスを入れられないことだと思う。 でも、この本でも言われているように「かつて日本の社会では、意見を持つことは良くなかったし、意見を主張することは罪悪に近いものだった。日本人を取り巻くビジネス環境は過去のものとは違う。ひとりひとりが意見を持つことが必要とされているし、主張が要求されている。そして、オープンに議論することが求められている。」というのは真実だと思う。 日本企業の一般的な会議のやり方じゃ非効率すぎるってことにそろそろ気づいてきた人も多いね〜〜と。
私自身、まったく実践はできていませんが、肝には命じていきたいところです。 買おうかな・・・この本。 特にチームのリーダーとして会議を引っ張る立場の人には、絶対読んでもらいたい本です♪
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内田有希と熱愛とな!ほんとか!! まあかっこいいから、、、しょうがない。
内田有希は若い頃の「元気ハツラツ、ボーイッシュ!」で売ってた時は、キャラ作ってるのがみえみえで痛々しくて苦手だったけど、今はそーでもないし。 って何の話だ。
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せっかく春が来たと思ったのに、何だこの気温の低下。 腹立つ。
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大学の友人Sから「引っ越してきたよ」と連絡が。 四年間の実家生活を経て、この4月から東京に戻ってきたそうな。 しかも、私の行動範囲圏内に!!(喜) つうことで早速予定をおさえさせて頂き、圏内の飲み友達たちも呼び「おいでませ飲み」開催。

↑Sが「ハイボールって何だっけ?」と疑問を持ちつつ頼んでみたら 「にがーーい」と全然美味しくなーい、とのことなので、 「よし、きゅうりを入れてみよう」ときゅうり焼酎にして飲ませてみる。 本来、きゅうり焼酎はもっときゅうりを細かく刻まないと美味しくないんですけどね(笑)
しもんやの生肉は相変わらず絶品ですな。

大学時代に相当一緒に飲んだSが近くに越してきたことは、なんというか、とっても嬉しくてテンションがあがります。 なんか、学生時代の気分に戻った気分。 ビールが激うまでした。 黒ビール、小瓶とはいえ、軽く10本以上頼んだ気がするんですけど・・・気のせいですよね。
すっかり酔っ払い、そのまま皆でSのおうちにお邪魔。 ほどなく眠ってしまったSそっちのけで、好き放題しゃべり放題。 「新居でそばうち」、実現したらおもろいのに・・・(覚え書き)
自分の街に友達が越してくるの、今はすごーーーーく嬉しいのです。 引越しを考えている方はぜひ私にご相談を!(笑) S、急な来訪に嫌な顔せずありがとう♪ これからもいっぱい飲みましょう
余談ですが、一緒に飲んだ友達に 「お前飲みすぎ。ブログの話題、酒ばっか」と言われて「えー、そんなことない!たまたまだ!!」と言い返したものの・・・改めてブログを見てみたら、その通りでした。。。 ま、それだけ覚えていたい楽しい酒が多いということで。
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テレビでやってたのを何となしに見てしまった。(新聞・雑誌を見ながら) 「はあ・・・」「へえ・・・」という感じで特記するほどの面白さもなく・・・(笑)
加藤あいは可愛いね〜。てか、やっぱり香里奈の顔が大好き♪ そして初めて「伊藤英明は男前なんやね」と思った。
でも、私が映画館でお金出して見ることはないだろう。 ああいう「がっちりスポーツマンタイプ」は男前なのはもろ手をあげて賛同しますが、私のストライクゾーンではないのです。
編集者役の加藤あいが「今はスキルアップに精一杯。」「正直あせっている」など仕事にかける思いを話していたのは、 「そうか、仕事ってああやってがむしゃらにやるのもありか」とちょっと興味深く。
と、映画の話は無関係なことばかりが印象に残りました。 だってー、ありきたりなんだもん・・・。
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自分が甘えんぼでも甘え上手でもないことくらいよく知ってるから別に驚きはしないけど、さすがに親に「もっと甘えていいのに」とか言われると、なんだかなあと思う。 たまに男ともそのパターンでもめるけど、無理してるわけじゃないからなあ。。。 そもそも甘え方を知らんとゆうか、甘えたいとか思わないので、「甘えて」とか言われると、自分を否定されてるように聞こえてかえって苦痛、とゆうことにふと最近気付いた。 ふう。 で、その苦痛が理由で、無意識に相手にたいしての見方が硬化する気が。 誤解を恐れずに毒づくなら、甘えて、と言う感情からは「自分が誰かから必要とされる存在だと実感したい」とゆう自己愛を背後に感じとってしまうので逆に萎えるわけですよ。。。特に恋愛関係においては(苦笑)。 我ながらむつかしい女。。。
人間はいくつになっても成長や変化の可能性を秘めてると思ってるけど、私が甘え方を習得できるようになる日は来るんかなー。どうかなー。
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今日は部署の新年度飲み会。4月だし。 飲んだくれた。。。まじやばで楽しかった。
やっぱりキーワードは、「ラブ&ピース」♪。幸せかみしめ。
もっと精進しなくちゃね。 みんな、人間だね。それなりに。 あーそーゆうことか!
詳しく書けないので詳細はともかく、とりあえずいろいろ発見・吸収して私はみんなに生かされているなーと思った酔っ払いの水曜日でした。 ・・・私もみんなを生かしたい無理のない範囲で。。 と、戯れ言はさておき、あと2日〜。
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水曜日から飲み続けてるので今日はノンアルコールで死ぬほど働いて帰りますことよ、と思ってたのに、21時で集中力が切れてしまい、誘われるがまま寿司屋でビール。 生三杯が楽しいひととき。 今日はお昼もゆったりお出かけしてステキなランチが出来たし、いい感じに大好きな1日でした。 いろいろ頑張ってもっと精進しましょー♪
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 土日続けて友人の結婚式。 両方ともそれぞれの個性が出てて、とても素敵だった♪ 土曜日は大学時代の友人N子の二次会にお呼ばれ。 お人形さんのような美しい花嫁姿にほれぼれです。 が、最後の新郎挨拶で「僕よりN子が喋った方が面白いと思うので・・」とマイクを花嫁に託す。 花嫁は酔っ払いつつもきっちり笑いをとってました。素敵。 見た目と違って強烈なキャラの花嫁は、よくある「旦那の三歩後ろに下がる」ような姿勢は見せず彼女らしくて印象深かった。新郎も新婦の美しさにだけ惑わされたのではないとゆうことです。あっぱれ。
久しぶりに会った大学時代の女友達たちも相変わらずで激しく楽しかった。 話の内容はとてもこんなところには書けないものでしたけど・・・(笑) 刺激をいっぱいもらってポジティブに前向きになりました♪
で、日曜日は同期の結婚式。 桜か咲いて緑がいっぱいの素敵なチャペルでの式は、よくある「バージンロードを父親と」なことはせず、二人で入場。お互い寄り添って支え合う感じの感動的な式。 披露宴も、スピーチ・「二人の思い出スライド上映」・新婦からの手紙、すべて無し。 そのぶん、来賓みんなと新婦新婦がゆっくり話す時間を持ったり、みんなに「振る舞い梅酒」をしたり。 心をこめて暖かくおもてなしされた気分になった。 別に決してスタンダードな結婚式が悪いと言うわけではなく、派手なことが苦手な二人を知ってるから、あくまでも「無理しない自分たちらしさ」 が貫かれている点がとても好感度高かった。 一生に一回のことだもん。「普通はそうだから」 とかではなく、主役である自分たちが心地よいのが一番だよなーと。 二人のお似合いっぷりにも感動。出逢うべくして出逢った感じがするカップルでした、二組とも。 やっぱり自由な自分らしさが一番です。 N子、Dちゃんに末永き幸あれ♪♪
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