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プロフィール
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入社6年目になりました。
毎日の感想文など綴る予定です。
詳細はこちら。→自己紹介
お気軽に足跡どうぞ。→ゲストブック
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2006年もお世話になりました。 周りの人たちあってのどうしようもないわたくし。 今年も軽いパニック起こしたり、異動したり、男と別れたり、痩せたり太ったりいろいろでしたが、そのたびに支えてもらっていつも感謝しっぱなし。 今年は新しく出会った方々も多い一年でそれも感謝です。 ありがとうございましたー! さてもうすぐカウントダウンだー。
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 3日目。やや曇天。 今朝は目覚めたら全身バキバキに筋肉痛。。。 今日は車で会場入り。 新御堂筋から見えたHEPの赤い観覧車に思わず撮る。
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 今日も大阪はええ天気です。 昨日の影響は、くだりの階段を降りる際に、若干ふくらはぎに軽い筋肉痛が走る程度。 風邪は現状維持な感じ。気合いで吹っ飛ばせる程度、たぶん。
やや遅れて14時過ぎに会場入り。 のんびり座ってフルカワミキを見た後はBENNIE Kの前半見て楽しむ。お姉様すてき! フジファブリック見て、友人おすすめBEAT CRUSADERS。いいね!これ!!英語歌詞のバンドにはあんまり興味なかったけどいっぺんで気に入りました。 MCが下ネタ満載だから・・・とゆうのは無関係。 ACIDMANを見た後に吉井和哉。トリ。 フロントエリアに突進した後の待ち時間の15分の長いこと長いこと。久しぶりに高揚感が暴走する感じ。 徐々に前へ出て最前三人目あたりまで進出。 「ここで果ててもかまわん!」くらいに気合いを入れてたけど全く酸欠になることもなく。 思うに吉井和哉ファンというのはフェスの最前列に陣取るファン層とはちょい違う。暴れない。 おかげで身の危険を感じることもなく存分に楽しめました。 全盛期(自分の中での)盛り上がり・かっこよさには及ばない気はするけど、やっぱりかっこよかった。 「この世界に愛と平和を!」・・・若干キャラが暴走してる気もするけど、そこもまた愛し、としよう。 (yesterdayカバーしてたし。もともとジョンレノン好きではあったけど) よく考えたら肉眼で見たのは、二年ぶり。 こんな近くで見たのはもっと久しぶり。 懐かしいなあ。遠くに来たなあ・・・としみじみしだしたらキリがなさそう。。。 友人曰わくくるりもめちゃかっこよかったそうで。見たかったがいたしかたなし。
今日も楽しい1日でした。 そして今年もあと1日!
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 どーん。 来た。
カウントダウンライブフェスに来るのは初めて。 すげー楽しい!が初日の感想。
実際来るまでてっきり「野外」だと勘違いしてた自分のうっかり者加減には驚きますけど。
開始時間に到着。 まず「働く男」聴きたさにPuffyを見る。 やっぱステージっていいなあ!全身で音を受け止める感じが大好き。 Puffyは可愛くてウキウキする感じで楽しかった。 (亜美ちゃんが激太りしてたのは目の錯覚だったのかいまだに不明。。。)
ステージを移動してYOUR SONG IS GOOD。 全然知らなくて友達のすすめで見ただけだったけど、ノリがとっても良くて素敵。得した。 ライブ見にいきたーい! ちょっと疲れてきたのでYO-KINGとYUIは座ってウトウトしながら聴く。 座り込んだ瞬間に足(つま先)がつった自分の衰え加減には驚きましたが。
その後、Boom Boom Satellitesと木村カエラを見る。 そこまでおとなしめに見ていたけど、電気グルーヴでは「せっかくだしちょっと前行ってみる?」ってことでフロントエリアへ。 おお、一曲目は「富士山」。憧れの富士山姿のピエール瀧にテンションがぐんぐん上がる。 更に2曲目は大好きな「シャングリラ」。気がついたら最高潮。もう止まりません。 終わったら汗だくでぐったり。 満足して初日は終了♪
何事も初めてのことは刺激的で大好き。 明日はお目当てが出るので、全身全霊をかけて臨みます! が、バッチリ風邪をひいてしまった。。。さて、あと2日どうなることやら。でも楽しみー♪
 ちなみにフェスの屋台で「ゴダンバ」を食べました。 スリランカ料理だって。
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納まったか納まってないかは別として今年の仕事しゅうりょー。 最後に一つ新しい世界ものぞいて更にひとつ経験値積んだし。
今年は激動の一年でした。 でも今んところの目標に向かっての第一歩が踏み出せたってことですげー良き一年。 私は幸せだー。 っつうことで来年もがんばります!
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 社内の先輩が発起人となり、社内外の働く女性で集まるお食事会に参加。 赤坂のホテルの最上階レストランなんて普段ぜったい行かない。 いやあ、ゴージャス。楽しい。 つうか、みんな美しすぎです!! とても高校生の息子がいるように思えない発起人の先輩を始めとして、女子力の高いこと高いこと。 いやあ、勉強になります。
日本の将来を考えると今は危機感が足りない。 自給率を高めないと国は滅びる。 なんつーマジな話を聞けるのも貴重。
「中身は男前、見た目は女前」と。 ええこと言いますなあ。本質。
楽しい忘年会でした。もっと女子力磨かな〜。
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朝から陣内と紀香の結婚会見が・・・ 紀香うらやましすぎ・・・ 「芸人の嫁なんで三歩下がってついていきたいと思います」 言ってみてーーー!!! ダーリンが風邪ひいたら、サムゲタンを作って持って行くのが優しさなのね。 コンビニでポカリと栄養ドリンク買って置いとくだけじゃだめなのね。
今日は暖かいなあ。嬉しいなあ。
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雨がすごい。 電車の床のぐしゃぐしゃ具合と窓の雨垂れ具合が印象的。
今日は社内の楽しいグループ(?)と飲み会でした。 「楽しいのも時には必要。でも結果は出さなきゃ。」 表現はもっとマイルドだったけど、最後にグループのトップがぽろっと言った言葉がとても身に染みた。 彼女のような人になりたい。憧れだ。
他にもいろいろな方々と会ってすごーく有意義な飲み会でした、が、いっぱい飲んだので明日の朝は何も覚えてないのが現時点で自覚できて切ない。。。 飲んでも記憶をなくさない薬ってないのかなあ。。。
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何とか自分で処理しよう、と思ったけど、次から次へと降ってくる仕事にまったく身動きがとれなくなってきたので、上司にアラームを上げてみた。 今まで、気合いで片付けてやるー!と残業や内緒の休日出社で何とかしてきたんだけど、 片付ければ片付けるほど新しい仕事振られるし、要求は高くなるしで、何とかなる前に心が折れてきたような気がしてねー。
忙しいのはそんなに苦痛じゃないんだけど 「無理するな」ってゆう周囲の心配がかえってプレッシャーになり悪循環。 さらに休日出社って憂鬱すぎて全然効率よくないし。これまた悪循環。 弱い自分がちょっといや。
日曜日の夜は眠れなくてそのうち泣けてきて、泣き疲れて始めて眠れるってのはあんまり良い精神状態じゃないだろう、と。やばいかどうかは別にして。 放置はいかん、自分の身は自分で守らないと、との危機感から相談。 まあ、原因は別に仕事だけとも限らないんでしょうが。
で、話してみたら、とりあえず理解してもらい、なんとかなったような。。。 がんばろう!と気は楽になったけど、、、なんかおだてられてるだけじゃないか、、、とも思えるのが微妙なお年頃。 いや、ちゃんとフォローしてくれる上司に不満があるわけじゃ全くなく。 この場合、上司のマネジメントなのか、私の仕事の効率なのか、どっちに問題があるの?と考え出したら眠れない。 私の鬱気分が晴れないのは、後者だろうと思う気持ちと、前者であってほしいとゆう気持ちがせめぎあって混乱しているからだろう。 少し楽になったとはいえ多少の息苦しさは変わらず。
何が言いたいかっつうとまあ、管理とかマネジメントって本当に難しそうということ。 上司の「ここまでできるだろう」って判断が正しいかどうかなんて誰が正確にジャッジできるんだろう。。。 あー組織って難しい。
やばそうな時って普通どうやってアラームあげるんだろう?知りたい。
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いよいよ週末に迫ったカウントダウンジャパン。 野外フェスは2000夏以来二回目ですが 届いたパンフレットを見て驚愕。
吉井和哉とくるりがかぶってる。。。 どちらも2日目のトリぢゃん!
BENNIE Kとフジファブリックもだし。 初日は横山剣と木村カエラ・電気グルーヴが同じ時間帯。 最終日は最終日でレミオロメンとスカパラが・・・
選択が迫られるなあ。。。
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チュートリアルきたーーー! ほんと抜群に面白かった!満場一致!! 好きなコンビなので、単純にめちゃ嬉しい。
らぶ・プラン9にはもちろん頑張ってほしかったけど、5人組のハンデはやはりでかいと感じた。 彼らの強みは漫才だけじゃないし、決勝に行ってくれただけで幸せ。 つうか、5人のかっこいいこと!!特に久馬さん。オーラが違うわ♪(←盲目)
とはいえあの会場の中で一番かっこいいのはカウス師匠だといつも思うけど。
どのコンビも精一杯笑いを出し尽くしていたと。満足させて頂きました。 なんとなく麒麟は笑い飯がファイナルに行けてなかった時点で個人的に無いような気がした。 どーでもいいけどライセンスのハゲ具合が気になった。。。
しかし、何度見返してもほんと今日のチュートリアルのネタは面白い。 つうか、コンビの紹介で「彼らの売りはこの男!」と徳井さんを紹介してた。異論は無いけど、徳井さんのボケは福田さんの外し知らずのツッコミあってのものですからね。 あの的確さ、実はちょっと憧れ。
まあそれは置いといて。 優勝が決まった瞬間、脳裏に浮かんだのは、数年前福田ファンだった妹・Sの「だからSは前からいいと思っててーん」とゆう勝ち誇った顔。 正月の帰省で絶対言われんだろうな。。。
想いを書き出したらキリが無い。今年もおつかれさまでした!! さて、来年こそは笑い飯vs麒麟をぜひ!
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何度通っても漫画喫茶に4巻がないので・・・ もう大人買いしてやった!!!
私が思うにあの漫画喫茶はデスノート4巻、盗まれてます。
それは置いといて・・・・ すっげーーーーーーー面白い漫画でした。読むとほんと止まらん。 夢中。
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R25の書評コーナーで紹介しててどうにもこうにも気になっていたので、 思わず買ってしまった。
暴力をふるう趣味はまったくないけれど ストレスがたまった時やトイレに行って、壁やゴミ箱を普通にガンガン蹴りつけます、私。普通に。 「ちくしょう、もっと蹴りがいのあるものが欲しい!!」といつも思うし。 ボクシングジムに通おうとネットを調べたこともあるけどめんどくささに負けて断念しました^^; 私が特別なわけじゃなく「物に当たる」働く女性は実は少なくないはず。友達も同じことしてたし。
で、興味津々、読んでみました。
いやはやいやはや。 「分析甘くね?」という箇所も何箇所かあって、 著者の言い分に100%賛同できるものではないとはいえ、 これは一読の価値ありだと思ったな。
「生存競争をなりふりかまわず、やぶれかぶれになって闘っている女性たち」の姿がリアルに描かれている。
「現代のように自由度が高い社会は、多くの人には厳しく、実は生きにくい社会だといえる。」 もはや当たり前にそう思えることがここにも書いてあった。
均等法により女たちは一見「自由」を与えられたかのように見えたが、 その実は、、、もう火を見るより明らか、とはこのことかと。
井戸端会議的なコミュニケーションの減少の先には、 「愚痴をこぼす、弱音を吐く、ができなくなり、暴力にむかいやすくなる」という事象は発生した、というのも面白かった。
働く女性の男性化、、、なんて言われなくても自分が一番よくわかってますってばー。
しかし、最後の章に書いてあった教育現場で起こる暴力(先生が、、ではなく、子供やお母さんが)の描写は本当にぞっとした。 書いてあることはもちろん全てではないとは知りつつも。 なんとかせなあかんよ、ほんと。
ちなみに。 本の内容は面白いんだけど、この著者、ところどころ、日本語が変で ちょっといらっとする。 「○○さんは夫と、結婚退職した。」とかいう文章が普通に出てくる。 「○○さんは、夫と結婚し、退職した」だろ。もしくは「夫と」って表現はいらないっしょ。 物書きたるもの、もうちょっと気をつけてほしい・・・。 こないだ読んだ「悪文」って本の影響か、いちいち目について困りました。
あとは関係ないけどとある女性管理職について「残業が多く、会社を出るのは連日8時近く」と書いてあって驚き。 はあ? 早いよ。8時って。ああ、、麻痺してるなあ、自分、と思いました。
うーん、いっぱい興味深い(というか「そのとおり!」と思う)ことが書いてある本でした。
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上司の棚にあったので借りて読んでみた。 どちらかというと読み流してしまったのだけども。
難しい文章はわかりにくさを自覚していない、というのは 大きく頷けるところ。
「こんなに難しいこと知ってるんだぜ!俺は!!」的な 難しい文章には頭が痛くなります。
曰く、新聞記者は取材した材料のうち八割は捨てるそうな。 多くのなかから、ほんとうに価値の高いものを選びだすからこそ、充実した記事になる、とのこと。 おお、勉強になるなー。 でも、なかなか実践するのは難しいんですが。特に私がやってる社内報の場合。 「せっかく喋ってくれたんだから、カットするのしのびないよう」という気持ちといつも戦っております。
う〜ん、良い文章っつうのはむつかしいですな。
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 金曜だし、っつうことで会社の近くの焼き肉屋にくりだす。
 ハツ刺し、だそうな。 コリコリしててうま〜。やはり肉はホルモンに限る。
 しめは「石焼きユッケビビンバ」。 これまたうまい。
ビール3杯と共に美味しくいただきました。
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今日もそうだったけど、まんが喫茶に行くと「禁煙席はいっぱいです」と言われることが何回かある。 新幹線も禁煙席だけ満席になってることがよくあるし。 喫煙席って供給過多なんじゃ? でも自分が吸わないからよくわかんない。。。
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「あの時ああしていれば・・・」と思う出来事が。 後悔しない、とゆうことにかなりの重きを置いている私にしてはとても珍しい。 なにかと処理することが多いからなあ、最近。冷静に判断することが出来なくなっている兆候な気がして少し不安。 機会があれば全て手を出してみる、やりくりは何とでもなる、とゆう方針で今まで突っ走ってきたけど、 最近、それではやりくりしきれず「捨てる」選択肢を持たざるを得なくなっていることに頭がまだついていっていない。
人生は一回しかない。でも体は一つしかない。 うーむ。
そしてこーゆう時に限って、元上司に電車で会い「(君は)仕事が遅いんですよね」とか悪気なく言われるわけですよ、これが。 「慎重さ」 「丁寧さ」と「スピード」。 これまた「捨てる」ことの選択が苦手。
うーむ。 うーむ。 あー、悩むのめんどくさ。 もっと処理能力が欲しいなあ。
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こないだ会った会社の知り合い(他部署の課長さん)が 「おまえ、これ読みたいって言ってたろ」と雑誌のコピーをくれた。 前にその人が持ってて、ちらっと言ったのを覚えていてくれたみたいだ。 すごく嬉しかった。
こーゆう「ちょっとした善意」に触れられてとてもラッキー。 あっぶあっぷでもこーゆうことに助けられて生きていける、と思ったし、テンパって余裕の無い自分をちょっと反省したりもする。 ほんとは余裕ない時ほど人に優しくしなきゃいけないのに最近の私はとげとげしてばっかりやし。 もらった記事の内容は予想通りめちゃ面白かった。 「コミットメントが高い人材でも、短期間のうちに壁にぶつかって挫折したり、頑張りすぎて心身を壊す人がいます」って私やん!とか自分ツッコミしたりして。 早くあの人みたいにでっかくなりたい。そう思う今日この頃。
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会社の知人つながりで、社外の人たちとの懇親会(飲み会)に連れてってもらった。 初対面の社外の人だし!遅刻するもんか!!っつうことで定時ダッシュ。がんばった。。。
自分の会社で取り組んでる人、本業としてる人、などなど「組織改革」をキーワードとした人たちが集まった会だけに超パワフル。 「自らその場を楽しもう」って意志がガンガン感じられて圧倒される。 初対面だろうが何だろうが関係なし。 有楽町で飲んでたのに気付いたらタクシーで六本木に移動。
ああゆう場に行くと、すっげー楽しいと思いつつ、どこかしらまだ遠慮してしまう自分がいる。 その理由は自覚しとって・・・ 私には社外(もしかしたら社内にも)の人と会った時に 「私の仕事はこれです!」と「その道のプロ」として振る舞える「武器」がまだ無いから。 こんな小娘がそうそう武器持ってるわけなかろう、とゆう思いと、26・社会人四年目ってもう木刀ぐらい持っててええんちゃう? とゆう思いのせめぎ合い。 ま、去年の今に比べたら、修行の場を与えてもらってるだけ全然マシなのはわかってんだけどね。 ちょっともやもやも持て余したりする今日この頃。 選んだ道が奥深いだけに、通りいっぺんの知識じゃどうにもならんし。 でも後悔だけはしないようにやれるだけやらんと。ふー。
辛いけど楽しい、今はそういう時期だといいな。さて、酔っ払ったのでラーメンの誘惑に負けないように帰ろーっと。
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美容院で「anan」を読む。 「お気に入りスイーツ」紹介ページに本上まなみがコラムを。
「お友達に3時のお茶に招待された時、何を持っていきますか? 私なら迷わずこれ・・(以下続く)」
・・・「3時のお茶に招待」?
そんな招待は生まれてこの方受けたことがありませんが・・・・。 セレブはいつもそんなことを? それとも酒を飲まない女子はよくやることなのか?
謎。
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エロとお笑い。 人間(私?)が生きるのに欠かせない要素がばっちり組み合わさったニュースなのに、これ以上ない「微妙」な衝撃のニュースだった。
なんでだろ。
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たまたま機会があったので、松永真理の講演会に行ってきた。
1時間半の講演+質疑、で30分以上遅刻したけど、行ってみてよかった。面白かった。
一番「ああ、これ聞けてよかった」と思った言葉。 「著書を読んだ人から『真理さんは上司に恵まれたから良い成果をあげれたんですよね。うらやましいです』みたいなことを言われるんだけど、違いますよ。 嫌いな上司は書いてないだけです(笑)」 どこ行ったってソリの合わないやつは絶対いるんだから、って。 そうだよね〜有名になればなるほど、他人の悪口は言えないよな。納得しました。
彼女も20代から30代はもんどりうったこともある、と。 でも「得意じゃないことをやると、あとあと筋肉になる」そうな。
やっぱりこの人も「楽しむこと」をキーワードとしてあげていた。 「なぜか仕事は楽しんじゃいけないって思う人がいるんですよねえ。」 これからは「プロ」 とゆう生き方が理想とする働き方になってくるだろう、 プロの要素の一つとして「仕事は人生を楽しむためのもの」ことがある。
あとはそうだな、人を見る時は「結局はその人が本気かどうか、を見る」ってのも印象的でした。
ワークライフバランスにも触れられてました。 「それを実現できる企業じゃないと、これからはクォリティーの高い人が集まらない」と。 その言葉、聞けてよかったです、はい。
リクルートからドコモに転職した時の両社の文化の違いの話も楽しかった。 どっちがいい、とか悪いじゃなくて、と。
うむ、良いインプットになりました。
今、あちこちから得ているインプットをアウトプットにうまくできないのが私の課題だけど。 ま、いいんだ。ぼちぼちで。楽しけりゃそれで。
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タイトルからあからさまに働く女性を応援する本だろうな、とは思って読んでみました。 まんまと元気づけられたのでよしとする。 総勢27人の「先輩方」が自らの経験談を語ってくれる本。
敢えて引用はしませんが至言がいっぱい。 てか、良い言葉が多すぎてわざわざ引用してたらキリ無い(笑)。
でも、どの人もいろいろ悩んで壁にぶつかって歩いてきてる。 20代なんてもがいて当たり前、焦らず自分らしくがんばれ、とゆう一貫した爽快なメッセージ。 まあ綾戸智絵みたいにつきぬけてあっけらかーんとしとる人もいるけど(笑)
そう、登場する27人も価値観がバラバラなのも良いです。 たとえば佐々木かをりの「私の場合、自分の中で芽生えたマイナスの感情に共感する友人には、あまり近づかないようにしてきた。 『自分が全て間違っていたら』と考える姿勢を持ち、現状を改善していく提案を、自分に対して出し続ける。 それを促してくれたり、後押ししてくれる仲間の近くに身を置いてきた。 自分が間違っていたら、と考えることは、実は自分がその問題を解決することができるのでは、と考えることと同じなのである。」 という記述は私はすごーく共感したけど人によっては「そんなの冷たい。愚痴は優しく共感して聞いてあげたい」と思う人もいるだろうし。
人は人、自分は自分。いろいろ消化して乗り越えて前向きに持ってくしかないんだな、とこの本読んでまた思った。
働く女子(特に悩んでる人)は一読の価値あり、かと。
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久々にチェックしたら、小島貴子のブログが閉鎖されていた。 炎上したんだな・・・と思い、いったい何書いたんだろうとググる。
要約すると、サービス残業が辛い、、、と いう新人営業マンに対して「お給料の分の成果を出しているの?」と諭す、と書いてしまった模様。権利だけ主張するけど、義務は果たしているの?と。 まあ、標的になっても無理はない内容だよな・・・。
言いたいことはわかる。多くの若者たちと直接話す機会も多い彼女のことだし、ろくに努力せず「甘えた」若者をたくさん見てるんだろう。 とくに彼女のように「自ら切り開く」ことを自分がしてしまうと、周囲や環境のせいばかりにしてしまう人に厳しくなるのも無理はない。
とはいえ、どんなに頑張っても搾取され希望を持てない若者が確実に増えている今、誤解を招く表現だったのは事実。 表現するって難しいなあ。。。 たくさんの人を導ける彼女だから、これで潰れてほしくないな、と切に願う。
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ストレス解消に漫画喫茶にこもった(暗) いや、家のパソコンも壊れてるからね。
前々から読んでみたかったハッピーマニア全11巻を3時間半かけて読破して気分はすっかり爽快です。 やっぱ安野モヨコは天才だ・・・・・。
「彼氏ほしい!!!」と爆走しつつ、 「私を好きになる男なんてきらいだー!」と暴走しつつ、 「Hにもちこめばなんとか・・・」と間違った尽くし方。 好きな男にはうざがられるが、好きでない男には無意識にモテ系振る舞い。
しげかよほど強烈ではにないにしろ、自分にも周囲の友達にも「ハッピーマニア」要素はあるなあ。。。 途中で「おおお、痛い!!これ私っす!!!!」と思った箇所が何箇所も。 私は「しげかよ+ふくちゃん÷2」って感じですな。
すげー元気になった。 凹んでる暇などないなーって、完全に前向きになった。 「私今らぶらぶで幸せなの〜♪」と思う人以外は絶対読んで損なし。
しっかし主人公、すぐやるのはいいとして、どう見ても毎回なま・・・。 病気と妊娠しないのが奇跡では・・・。
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そういえば今週は忘年シーズンだったなあ。。。備忘で書いときます。 #と、ここまで書いて月曜日の飲み会が何の飲み会だったか全く思い出せず焦る。 手帳を見て思い出す。
月曜日:社内知人たちと意見交換しつつ「会議室忘年会」。 ビールとおつまみですっかりいい気分。 テーマは「自分が成長したと感じた時」。 「『慣れた』か『開き直った』は感じるけど『成長した』と感じたことは無い」と断言したら、「自分に厳しいねえ」と、ほうぼうから意外なコメントをもらう。 私ほど自分大好きな人間も居ないと思ってるんですが。
火曜日:キャリアカウンセラーのレクチャ後、御礼を兼ねてお食事会。 リンクアンドモチベーション社が経営するレストランでフレンチ。 てかさ・・・フレンチって、、、量少ないよ。。。 もちろん味は申し分なし。雰囲気も素敵。 でも、「おやじ」なわたくしとしては、「飲み足りねー、食いたりねー」が本音だったりするのでした(笑)
水曜日:社内食堂にて懇親会。 21時閉店後、当然のように2次会になだれこむ。 ここでさくっと帰る大人の女になれるのはいつの日だろう・・・・。 新入社員が3人居たので、酔っ払って気が大きくなり「釣りはいらねーよ!3人で分けな!!」をやってしまう。。。反省。。。。
木曜日:担当の忘年会。 20時に終わるが、当然のように2次会に、、、、。 大人の女、、、、、。
こうやって見ると、、、仕事が逼迫してるのって忘年シーズンのせいなだけもしなくもない。
書くことで頭が整理されてきた。 あー、寝なくてすむ体が欲しいなあ。
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当然っちゃ当然だけど、集中力が切れた。眠い。
てか「無理しないで」「早く帰りなさい」と言っといて、仕事を振るのはいかがなものか。 てか、どう頑張っても無理なスケジュールの作業が振ってきそうだったのでさすがに断ったら「仕事のスケジュールは余裕を持ってちゃんと立てなさい」などなどそれとなく怒られるのは、何がどうなっているのか。
嗚呼、人間とはかくも矛盾した生き物よ・・・。
いいけどさ。別に。。。。。 でも困惑してないというと嘘になるけど。 そろそろ、何か対策打っとかないと精神的にあまりよろしくない、となんとなく黄信号。息苦しい。 とはいえ、最近、女性の先輩と話すことも多いので、皆、それなりにこういう「無理!ありえねえ!」を経験してるのも知ってる。
「気分転換」と称して、YouTubeでCoccoを探すあたり、充分あぶない気もしますがね(笑)
ああいろいろめんどくさい。もう会社に住んだほうが楽な気がしてきた。(←病)
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と、ゆうお題が出されたのでみんなで考えた。 「信」「温」「誠」「独」「協」「大」 などなどなど。
こうやって見ると、本当に人間って多様なんだなあ。面白い。
で、今日は年休取ってどこ行ったかっつうと、知人つながりのキャリアカウンセラーの人にレクチャーを受けに。 受講対象者は私じゃないんだけど、憧れのカウンセラーだったので、便乗して話を聞けることに♪ メンタリングの概要についての講義を2時間。 いやーー面白かった。 どうやって仕事に応用させるかは難しいところだけど、こーゆう機会が持てる自分は単純に恵まれとると思う。
いっぱい勉強しよーっと。
ちなみに私の漢字は「楽」。 先輩から「意外だね〜」と驚かれたのが一番意外です。
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今日は午後年休を取ってお出かけ。
で、3時にどーーしても会社を出たかったので、死ぬ気でやるべきことを片付けた。 何が反省って、やればスピーディーにできるってこと。 もっと必死でがんばらねばならぬね、私。
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M−1決勝進出者発表です。 プラン9きたーーーー!!! とうとう来ました、この時代が。
これで「お笑い好きなんです」「誰が好き?」「プラン9!」「へ?」とゆう日々ともおさらばか。
麒麟・笑い飯・プラン9のファイナルが実現した日にゃあ!! あーーーーあと2週間が待ちきれぬ。 # しかし、死ぬほど落ち込んでて胃が痛いくせにこの浮かれよう。 我ながら変な性格だなあ、、、とは、思う。
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仕事面では半分開き直り、半分強引に自らを立ち直らせたと思ったのも束の間、 思わぬところからカウンターパンチが。 ずどーーーーん(凹)
ちくしょーと半泣きで漫画喫茶来たんだけど、 また無いじゃん!デスノート4巻!! もーーーー。読みたいよーーーー。
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昨日は大学サークルの忘年会。
「新年会に立てた目標を忘年会で振り返る」という試みが。 これ、(飲み会でも言ったが)かなり素敵な企画だと思う。楽しい。 おすすめ。
「好きな人をつくる」「彼女をつくる」「転職する」「パン教室に通い続けて美味しいパンを作る」「引越しをする」などなどなど。 それぞれこの1年でどうなったかを話します。
ちなみに私は「家計簿をつける」。 1月から3月と、9.10月くらいしかつけれなかったんだけど、 まあ、達成率50%ってことで許してください。 その場で公開したところ「日々の生活が丸わかり」というコメント。 来年も持っていきますんで!(笑)
眠気とストレスによる体調の悪さから、通常よりハジケ度3割引きくらいでしたが、それでもものすごーーーーーく楽しいひととき。
企画者M先輩(R先輩も?)に感謝♪新年会も楽しみ!!
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一昨日の日記に仕事のストレスを書いたら友達から心配するコメントがあったので(感謝!)なんとなく状況を書いてみようと思った。
一言で言うと。 「仕事量に自分が追いついていない」ってことですな。
で、上司から「あれは?これは?」「あれができてない、これができてない」と容赦ない指摘を受けてるわけです。 いや、私、今さっきまで打ち合わせ中だったじゃないですか・・・。 「わかっちゃいるけど、作業や確認する時間が物理的に無いの・・・orz」とパニック寸前の弱い私。
でも、いわゆる「激務」ってほど忙しいわけではなく。 夜の予定(飲み会とか勉強会とか社交的なこと)をぶっ飛ばしてずうっと残業してれば多分片付く。 でも、興味あることを諦めることが一番苦痛なので、それはしたくない。 人に会って得られるものを諦めるなんて!
作業多くてしんどいな〜と鬱るんだけど、 今、会社の中でちょっとしたボランティア的な活動を行っているので、「仕事を減らして」とは言えないし言いたくない。 「だったらその活動をまずやめてね」って言われそうだしね。 でも、やりたいことを諦めるなんて!!
このへんが私のわがままなところ(笑)
ということで今は「作業効率化」が目下のテーマです。
まあ、何かしら変えてかないと。 来週、素直に上司にやり方について相談する予定。 ほんとはな〜ノートPC貸与してもらって夜中や週末に仕事できる環境を用意してもらえればいいんだけど・・・社内ルール的にそれは怒られそう・・・・。 うーーーーむ。試練。
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漫画喫茶にて。 「面白い!」とあちこちから聞こえてくるので気になっていたのです。 で、ストレスフルな状態を打破するには、こういう夢中になれそうなものにすがるのです。
はい〜〜。面白いです。やっぱり。
1時間半ほどかけて3巻まで読んだら加速度ついて「さあ、4巻!」と思うも、 誰かが借りていってるようで棚に無い・・・・しょぼん。
まあ、このままだとあやうく夜中まで漫画喫茶にこもってしまいそうなので逆に良いのかもしれません。
しっかし読んでみて思ったけど、映画の藤原竜也も松山ケンイチもイメージぴったりやね。 次はいつ来ようかな〜。まんきつ。
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