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プロフィール
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入社6年目になりました。
毎日の感想文など綴る予定です。
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 限り無く伝わらない写真でごめんなさい。 もんじゃです。
で、こっちがお好み焼き。

うまー。 粉もんとビールは最高。「餃子とビール」の地位をおびやかす感じ。
ちなみにお店はここ。→月島屋。
近所にあったら通いそうな素敵なとこでした。 Hさん、ありがと! 楽しいひと時をくれた友人たちに感謝♪ エネルギーをたくさんもらったので、仕事もプライベートもまだまだがんばれそう、かな。
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なんせぶ厚いんで、ざっと目を通した程度ですが。 IBMがなぜ奇跡的な復活を遂げたのか、なぜ他の会社にはそれが出来ないのか、わかりやすくまとまっていてとても面白かった。
「ビジョンと戦略は違う。」とゆう言葉は目からウロコ。
ビジョンを立てて「さあ、変革しよう」と会議で同意がなされた後、自席に戻ってする仕事が今までと何ら違わずしては意味が無い。 行動を変えるべきで、その行動を評価する基準をつくるべき。 あー思い当たるフシありすぎ。 そしてすぐれた戦略は大量の数値分析から始まる。 ビジョンに基づいた戦略を練ることが重要。
大企業にとって、四半期ごとの業績にほとんど影響しないが長期的な成功に不可欠な点に十分な資源と関心を向けていくのがいかに難しいか。 短期的な数字を騒ぎ立てるアナリストにまどわされてはいけません。
何より困難なのはビジョン・戦略を「実行すること」。 いくつもの会社が実行を怠ったことで業績を回復できなかった場面を戦略コンサルとして見てきた筆者だからこそ、強烈なリーダーシップでIBMに「実行」を迫れたんだなあ。 本気で改革しようと思うなら、会社が危機的状況であることを包み隠さず公表しなくてはならない。 人間は本来改革を嫌う生き物だから、「危機感」がなくして変わろうとするわけがない。 これまた思い当たるフシありすぎ(笑) 問題プロジェクトを経験した社員と資金が潤沢な部署にずっといる社員の危機感の違いとかね。
良い勉強になりました。
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30分くらいでスイスイ読める。 書き込み式で簡単なキャリアカウンセリングが出来る。
曲がりなりにも目標に向かって走るわたくしには「ふーん」って感じだけど、 道に迷ったらもう一回読みたい。
この著者に会ったことあるからいろんな言葉が染みる。 でもあれだね、やっぱり活字になると言霊は薄れるね。実感。 これからもいろんな人に会いに行こうと決意。
一貫したメッセージは「今日は、明日の過去」。 過去を積み重ねて今日がり、明日がある。 はい、がんばります。
NANAでも同じようなこと言ってたなあ。
「人生はやり直しがきくって人はよく言うけど人間は積み上げた過去を土台に生きてるんだからそうは簡単にいかない。 積み木を崩す事がやり直しだとも思えないし踏ん張って積み上げて行けばいつか理想の形になるのかね。」 ・・・文脈がだいぶ違う気がするな(笑
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今日のランチタイムの同期とのおしゃべり。
私「金がたまる気がしないー!」 友人「大丈夫だって。毎年ちょっとずつ給料増えてるでしょ」 私「給料増えた分だけ税金が増えてるー!!」 友人「・・ほんとだ!ほんとだね」
これで若者に希望を持てとゆうのがムリな話じゃ。 ちくしょー!!
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何の2級?って・・・
秘書検定じゃ!(笑)
秘書を目指しているわけでは全くありませんが、 異動してから(半年前)隣の席に秘書さんが座っていて。 「う・・美しい」 少しでもあの立ち居振る舞いが身につけば・・・と思い受験。
で、勉強してわかったこと。 秘書検定持ってたところで立ち居振る舞いは美しくなるわきゃありません(-_-) 本性というのはそう変わりゃしないんです。 普段使っている敬語もめちゃくちゃのままです・・・。
いいのいいの。 気の持ちようですから! まあ、「私の敬語はめちゃくちゃ」とわかっただけでも成果ですな。
準1級はやっぱ不合格。 でも、「あと一歩」ランクだった。 うーん、こうなったら再チャレンジか。 でも、面接あるから、私の天才的なマークシートの才能を持ってしても、クリアできないかなあ・・・。
ちなみに一番心の残った「秘書の資質」。 ・上司の勘違いにより注意されても、秘書はその勘違いを正してはいけません。 素直に注意を受け入れ、その後、機会があればそれとなく誤解を正すこと。 いいのか? それ・・・。 私が上司なら「その場で言えよ」ってなるぞ・・・?
秘書検定は「勉強」というより、「へええ、へええ」と言った感じで面白かったです♪
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念願の、とも言うべき仏像展に行ってきた。 案の定、激混み。朝イチに来るべきだった。 まあしょうがない。。 「一本木オールスター」に会いに来たのだ!
老若男女問わず、オールスターに群がる群がる。 みんな、そんなに救いを求めてるの・・・? てか、私もな。 私には何があっても真似できない芸術性の高さはもとより 「祈り」 をこめて仏像を彫る、とゆうその行為が大好き。 邪念が入るときっと仏像は美しい姿を表してくれないに違いない。
嗚呼、悟りを開きたい。私に足りないのは何ですか?この世界に祈りを満たすことはできますか? 2時間たっぷりあやしげに仏像と対話。
おみやげにポストカード買って帰る。

ほんとはな〜木彫りの大日如来像とかが欲しいんだけどなー高くて無理。 てか大日如来はさすがに「一本木」では無理なようで展示されてなかったし。
しかし、混雑するおみやげ売り場で人をおしのけるおっさんよ、仏像たちの言うこと何も聞いとらんだろ。。。やれやれ。
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 大好きな友人(先輩?)のおうちで鍋。 家主のおもてなし道を尊敬。私には絶対むりだ。。。
おいしいお料理の数々♪

てか、嫁に来てくれ!!(壊)
ビールとワインを頂きすっかり酔っ払い。 あんまり覚えてないけどテレビに出てた久本雅美を異常にこき下ろした記憶がある。えへ。
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「ほっときゃいいんだよ。そのうち時代が変わるんだから」 大学時代の友人との電話で出た言葉。 文脈としては、会社の中とか社会とかの自分が「イマイチ」「良くない」と思うもろもろについて。 彼の言葉に強烈な違和感を覚えた。 いつから私はこの類の発言に違和感を覚える人種になったんか。 時代が変わるのって(少なくとも良い方に変わる場合は)誰かが変えようと努力した結果なんじゃ?と思わずにいられなかったんだよなー。 思わず「自分で変えなきゃ変わらないと思うよ」的なことを言ってしまった。 うーん、最近、「変えようとしてる」人たちが周囲に多いからだろうなあ。あきらかに。 朱に交われば赤くなるっちゅうか、洗脳っちゅうか。 あー、私は成り上がったのか成り下がったのか。 バランスを欠かないようにしなきゃ。 ひとりごとでした。
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タイトルの付け方が秀逸だと思う。 中身は年功序列の問題点とか既得権を死守する輩の話とか「若者よ立ち上がれ」的な啓蒙本だと思うんだけど。 「若者は」とつけることにより、若者以外の層に読ませたかったのでは無かろうか。 原因は彼らにあるのではなく、身勝手なあなたたちのせいだと。
内容自体はそんな目新しいことは無く「ふんふん」という感じ。 「何でもやります!」という主体性の無い人を採用していた昔と違い、今は入り口で「こういうことがやりたい」と明確な目標を持つ社員を採用する。 でもそこで若者が直面するのは、年功序列が崩れたとはいえ、所詮階段を一歩ずつしか登っていくしかない見せかけ成果主義。 上の世代は若者のことは考えず、問題先送り。
給料は「職能」でしか決まらない。そんな日本企業の働き方を、「職種」主義の外資の採用担当者が評した言葉が印象的。
「日本企業での経験なんて全く評価しない。あれは本質的にはマックのバイトと同じだから」 がーん。
やばい、がんばらねば。 この本が売れてるのはちょっと嬉しいけど、若者の閉塞感は根深いからなあ。。。
あと、結論が「働く理由を見つけよう」だとちょっと弱いかな、と思った。
「昭和的価値観を捨てよ」かあ。 うーん、もう一回くらい読んで頭を整理した方がいいかも。
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ざっと斜め読み。 99年に書かれたこの本が近い将来として予測するほど、現在テレワークは普及していない。残念ながら。 Winnyとかのせい?
ここに書いてある通り日本のホワイトカラーは(多分)、労働のアウトプットの概念が極めて曖昧で、そのぶん管理職のマネジメント範囲も曖昧。 生産性の客観的な測定についての議論もいまだ全く進んでいないので、テレワーカーたちの過重労働懸念についての懸念材料は依然として残っている。
要するに労働環境はここ数年膠着状況ってことか。。。
それでもテレワークが当たり前に出来るくらい、社会の成熟を願いたい。 この本は「いかにして導入するか」って具体的なノウハウが多く語られてる。 なかなかハードルは高そうだけどね、、、。 自分に出来るのは、「仕事の範囲」 をきっちり決めること、上司との意識を確実に合わせること、だと頭では理解。
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昨日飲んだ時の話で面白かったこと。 読書の話になった時。 私「グラフとか表はすっ飛ばして読んじゃう。文章じゃないと頭に入って来ない。」 Kさん「俺、だいたいグラフしか見ない」 へえーーーと思った。 いろいろあるのう。
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 昨夜は会社の人たちときのこ鍋♪ いろいろ貴重なご意見いただいた気がするんだけど・・・飲みすぎてほとんど記憶がありません↓嗚呼。
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1、お酒が少し残っている 2、手袋を片方どこかで落としてきたらしい 3、めざまし占い最下位
あ゛ー会社行きたくない。 早く春にならないかなあ。
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月曜日から酔うなんて、と思いつつ、 フラフラになって好きな音楽を聴きながら夜中に家に帰れる幸せをかみしめる。 日本は平和。
地下鉄の駅で若者が喋ってた。 「義務教育なんてもっと得意な科目を自分で自由に選択できるようにすりゃいいよ」 ばかやろーと後ろから蹴り飛ばしたくなる。 違いや理不尽を受け入れる教育は子供の頃にしかできねえんだ。 自分の好きなことしかできねえ子供はロクな大人に育ちやしねえことぐらいわかりやがれ。 と、逆ギレ&適当なのは酔ってる証拠。 明日寝坊しませんように。おやすみ。
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さあ、飲みましょう。

5時間後。

当初に用意した5本では足りず、3本追加購入です。 参戦者6名。一人当たり1.5本程度が適量ってことでしょうか。
でも、べろんべろんになっていたので「適量」かどうかは定かではないな・・・・・・。 例年通り、めちゃくちゃ楽しい会でした♪♪ また、飲みましょーーー。
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「時代」 に合う本だなあ、と。 ダーウィンは「この世に生き残る生き物は、最も力の強いものか。そうではない。最も頭のいいものか。そうでもない。それは、変化に対応できる生き物だ」 と言ったとか言わなかったとか?
その言葉を持ち出すまでもなく、 変化にいかに柔軟に対応していけるかは昨今、本当に重要。
自分の組織にあてはめて読むと「おお!おお!!」 と思うところがいっぱいでした(笑)。
戦略を実行するにあたって「公正なプロセス」が重要とする箇所はずっと覚えておこうと思う。 戦略の策定に従業員を関わらせないと無用な反発を招く。 大企業だろうが中小だろうが、はたまた国家だろうが普遍の原理だと思った。
成長し続けるには血みどろのレッドオーシャンを抜けてブルーオーシャンへ。
とても勉強になりました。サラリーマン必読、かも?
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先日は友人と紅葉狩り。 行き先を日光、とだけ決めて後はノープラン。 ガイドブックとナビ子がいれば何も問題無し。 いなくても日本語が通じりゃなんとでもなるしね。 お天気良かったし、紅葉はとってもキレイで幸せ。

中禅寺湖周辺で気ままに遊ぶ。平和や。。。

観光地のおばちゃんの優しさに触れまくり、「この優しさを絶滅させないのが国民の、いや人類の、いや私の義務だ!」と誓う。 立ち寄り温泉まで入って都会の垢が落ちる落ちる。
帰りに寄った宇都宮で気まぐれナビ子に弄ばれ、1時間近くも餃子求めてうろつくハプニングには、 奇跡の笑神のぼんやりとした後ろ姿が見えたくらい。
やっと口にした餃子の美味しいことといったら! ビールの味と言ったら!!

大人になると面倒なことは増えるけど、こーいう楽しい遠足は大人の特権。 生きるって素晴らしい!(←テンション上げすぎ) すごい楽しかった〜。 企画提案した友人Oに感謝です♪ ありがとー。
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ほんとにわかりやすかった。 一時間もあれば読めるくらいシンプルだし。 例え話も秀逸、挿し絵も面白くて的確。 ITSS、何のこっちゃさっぱりわからなかった私でもすーっと頭に入ってきた。
導入するのはなかなか手間がかかりそうだな〜と思ったけど、手短に知識を得るには良い本。
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↑こういう寒天上のものを鍋に溶かして食べる。 酔っ払ってきて調子にのってコラーゲン追加しまくり!
翌日渋谷でも「コラーゲン」ってお店を見たけど、、、 豚ってはやってんのかな?
ちなみに場所はここです。 ぶこつや
気のおけない仲間たちとの楽しいひととき。 幸せ♪
ちなみに効果のほどは、、、まあ、酔ってそのまま寝たわりには 肌の「がびがび度」は少なかった気も、、、しないでもない、といった感じ。
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 渋谷のパルコの上で友達Mとランチ。 飲んだ翌日は麺類に限る! 仕事についていろいろ話したりして楽しい昼下がり。
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 照明の関係でよく見えないけど。 広告内容が目隠しされとる、ふーん。
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藤原紀香が陣内と結婚だなんて。。。。 ショック。会社行きたくねーー。
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寒いの大嫌い・・・ テンションが急激に下がっていく。。。
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だましだまし使ってたけど・・・いよいよパソコン壊れた。 どうすっかなあ。
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自分に跳ね返ってくるだけだしね」 Puffyの由美ちゃんがインタビューで言ってたのを帰りの地下鉄で読んだ。 いい女だ。
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 友人Sと落ち合ってハワイアンディナー♪
 ハワイといえば。ロコモコでしょー。
価値観とか目的とか気のむくままに意見交換。 こんなに価値観が違う人間がいるんだから自分に合う価値観の人間もたくさん居るのは当たり前に違いない。 あー楽しい時間だった。感謝♪
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研修終了〜。疲れたけど勉強になった! で、夜のタワー。

近くまで来てみた。

なんと。
 もうイルミネーションが。 ジョンレノン「WAR IS OVER」?が流れてます。 早いよ。。。 当然カップルばっかりです。
で。
 登ってみた。 おひとりさまだ。文句あっか。 修学旅行生の痛い視線は気にしない♪
展望台喫茶店で、お茶飲みつつ読書。 お、特設ステージで生演奏も始まった。 洋楽スタンダードやオリジナル曲を歌うのはマリエとゆう歌い手さん。 歌うまーい。 目の前は夜景。

実に贅沢。東京ひとりじめじゃー!(←勘違い)。 いやー楽しいわ、東京タワー。 トリックアート美術館やギネス記念館や三階にあったおそろしく居心地の良さそうなカフェバーも気になったけど。 次回の楽しみにとっておく。
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 研修で芝公園付近に来た。 東京タワーを見るとわくわくするのは田舎もんだから♪
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日本です。 ちょっと興味があったので一応申し込んでおく。 「RED RIBBON LIVE 2006」 1日3人か。。。その数字はあんまりリアルに想像できない。
正直自分には無関係な分野だと思ったりもするんだけど、 いつかポスターで見た「元カレの元カノの元カレを知っていますか」ってコピーがちょっと怖かったからひっかかってはいる。 「付き合う時に診断書を提出しあう。一緒に病院に行く」世の中はアリなんだろうか。。。よくわからん。
2枚申し込んだんだけど、興味ある人いる? いないか。
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カリスマキャリアカウンセラー、と言われる小島貴子女史が講師のセミナーに参加。 一年半くらい前に偶然彼女のブログを見て、半年前新聞でこれまた偶然見つけて聴講した東大のシンポジウムのパネラーで出ていて。 自分自身そんなに今はキャリアで悩んでいるわけでもなかったけど、 早い話が「気になる人」で、ナマで話が聞きたかったので申し込み。 仕事の都合上、30分以上遅刻したけども、 案の定いろいろ刺激・勉強になる話が聞けた。
今はだいぶメジャー感のあるキャリアカウンセラー資格も彼女が興味を持った頃は日本に上陸してなかったらしく。 知り合いに「知らない?知らない?」と聞いて回ったら後日偶然情報がもらえた話とか。 40歳で「この仕事を一生続けたくない」公務員を辞めた話とか。
あととても勉強になったのは ・トラブルの根っこはだいたい価値観の違い。 価値観が同じでもそれが形成されるプロセスは人それぞれ。 ・関心の無い分野から得られるものは大きい、 とか。
前者では価値観は親からもらうもの、と言っていて、うーむ納得だけど複雑。 後者は、全く興味無いIT会社に就職した私からして、すとんと腹に落ちる言葉だった。 女史は本屋に行くと全く興味の無い分野の棚に行くらしい。 思いもかけない広がりがあるから、と。ほー。
あと会いたい人は会いたい、と言い続ければけっこうどうにかなるって。(芸能人は別にして) で、転職を考える前に「今の場所では本当に何をどう頑張ってもやりたいことはムリなのか」を試してからにしなさい、だそうな。
さすがカリスマ(?)だけあって、存在感とかプレゼンテーション力とか圧巻。 1000円のモトはじゅーぶん取れました。
ちなみにこのセミナー、主催は中小企業の経営者や社員が会員の同友会。 二次会まで行ってみたけど、年齢含む立ち位置の違いが微妙すぎて、図らずもコミュニケーションスイッチオフ。。。 ま、違う世界を覗けたって意味では面白かったとゆうことで。
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以前偶然知ってから気になっている団体、日本教育再興連盟が早稲田祭で イベントをやると言うのでわくわくと見に行ってきた。
今回のパネラーは、 小笹芳央、鈴木寛、深宮智史、山本シュウ、吉山勇樹。
まだ2回目だけど、今のところこの団体のイベントの「刺激になる率」は相当高い。 今回も学生対象ということで、学生に対する大人からの愛あるメッセージが満載でした。
進行の山本シュウの色がちょっと強すぎかな、とも思ったけど。 でも、印象的だった。 山本シュウは謝る。 「君たち若者が自信を持てなくなったのは、みーんな、俺ら大人の責任だ。本当にごめんなさい。」と。 寝る間を惜しんで精力的に若者の為にいろんな活動をしているので説得力がある。 一見、ちゃらちゃらした大人なんだけど、、、深い。
「戦後教育は横並びでお金を求めていた時代では一定の成果をあげたかもしれない。 その時代は『正解』のある『頭ごなし教育』がうまく回ってきた。 だけど、もうそんな時代じゃない。 なのに『頭ごなし教育』を受けてきた世代の人たちは自分たちがその正解しか知らないから若者にそれを教えていく。 いまや時代背景が何もかも違うのに・・・。 その結果、若者たちは自信をどんどん失ってしまった。」 ラジオの悩み相談なんかで若者の『生の声』を聞いている彼ならではのリアルな意見だなあ、とほんとに感心した。
「肩書きとか職業とか関係ない。 しょーーーもない大人は世の中にいっぱいおる。 それを反面教師にして自分で頑張っている若者はたくさんおる」と。
鈴木寛も「お役人」なんだけど、大学で客員教授をやっているだけあって、 今の若者の「リアル」像をわりと正確にとらえている、と思った。 若い奴らのエネルギーはすごい、と言うと同時に。 「多様性といえばいいんだけど、二極分化や若い人が薄まっている気がする」というのも真実だろう。
「おもろいと思ったことには首を突っ込め」と皆口をそろえて言っていた。 時間がねーよー、と嘆く気持ちはあるけど。 それは自分自身に対する言い訳かもしれんね。やっぱり。
多くの時間が割かれた 「好きなこと」議論も、今の若者の現状をすごく捉えていて面白かった。 「好きなことをとにかくやったらええ」 「それを聞いたら『好きなことを見つけなきゃ!』と逆にプレッシャーに感じる人もいる」 「それもそう。でも好きなことなんてほんとに些細なことでいい。それこそ『この女を一生愛する!』とかでもいい」 いやいや、真剣ぶつかり合いのトークがおもろいおもろい。 学園祭のこういうシンポジウムに行くのは5月の東大に引き続き2回目やけど、そんじょそこらの「モチベーションアップセミナー」受けるより全然勉強になります。 だって、本物の「生の声」が聞けるから。しかも無料で!
そうそうたる面子の話だから「私らは違うよ〜。そんなに出来ない」って思うことも出来るし、実際私もたまにそう思ってしまうけど、 『すごい人』に何人も出会って気付くのは、 結局、一歩踏み出すか踏み出さないかなんやろな〜と思う。 私はまだ積極性というか図々しさが足りないのが課題やけど、 気になるとこにちょろっと首をつっこみたくなる諦めの悪さは幸い持ってるし。 これからもがんばろ。
「人のせいにしない」「おもろいことは自分でやるしかない」と うーん、わかっちゃいるけど、辛い仕事をやるときに人のせいにする自分がまだまだいます。。。反省!
ながーーーくなるのでここには書かないこともいっぱい。 他にも「これは勉強になる!」と思った紹介や話もいっぱいあったけど、 書きたいことはちょこちょこ別の日にでも書いていこ。
確実に私の「財産」になった2時間でした♪ 楽しかったーーーー。
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 写真じゃ伝わらんな。。。 知人のブログで見ていて気になってたんだけど、今日久々にマクドナルドに行ってやっとご賞味。 オレオ味もネスレクランチ入りも美味しかった! 味が好きだ。お気に入り。 ブログで機会くれたCさん、ありがと〜♪
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 ちょっと時間が余ったもので小石川後楽園へ。
紅葉にはまだ早いせいかお天気の良い三連休にも関わらず、それなりにすいてた。 東京ドームのすぐ隣とは思えない自然の豊かさです。 ここは水戸光圀公ゆかりの庭園だそうな。 こーゆう都内の公園でぼんやりするの大好き。 根が田舎者なもんでね〜。
入場料300円。年間パス1200円。ちょっと迷った。今度買おうかな。
 マイナスイオン浴びまくり。
 鯉がうようよ。 良い休日でした
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ってことで舞台を見終わった後、TSUTAYAに寄ってしまい、、、 「鈍獣」衝動買い。
見たかったんだけどどうやってもチケット取れなかった芝居。 いつ見ようかなあ。わくわく。
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ウーマンリブ公演vol.10、「ウーマンリブ先生」を見た! 初の大人計画公演。チケット取ってくれたRちゃんにめちゃめちゃめちゃ感謝!!!
作・演出:宮藤官九郎 出演:松尾スズキ、古田新太、と聞くだけで涎ものです、これしかし。 しかもなんと前から2列目。テンション最高潮です。
いや〜〜〜〜面白かった!! テレビでは絶対放映できない下ネタ満載。 最初は驚いたけど、10分で馴染む。
何に驚きって松尾スズキがやたらめったらかっこよかった。。。 SPA!の連載での多才っぷり、ぱっと見「さえないダメ系おじさん」のくせに女優にもてもてとの報道、とかとにかく気になる存在ではあったんだけど。 生で見てほんと驚いた。 普通にかっこいいんだもの・・・。声がいいんだね、声が。
重いんだか軽いんだかよくわからないテーマ。 何が言いたいんだろう?ってことは色々考えるけども。 一流の役者さんたちの一流の笑い。 「芸人」です、ほんと。
脇を固める俳優陣も 池津祥子、伊勢志摩、宍戸美和公、猫背椿、皆川猿時、荒川良々、平岩紙、少路勇介、星野源、宮沢紗恵子。 すっごい人たちばっかだった。 普通に出演してる宮藤官九郎の役者っぷりも、、、らぶです。
あんまり詳しく書くの無粋な気がするけど。 「おいしんぼがいきなり美味しい料理のシーンから始まってどうする!」 「ボジョレーヌーボー解禁とか聞くとわくわくしたし!」 「レニークラヴィッツ・・・」「遠いよ・・・」。
思い出してもにやにや。
ポルノ小説に対してきゃぴきゃぴ女子大生が 「セックスだけがエロだと思うなよ! もっと女の業の深さとか執念とか書けよ!」とキレるところも爆笑。
いやいやいや、いい舞台を見せて頂きました。 その女子大生役はじめ、女優陣のハジケっぷりは見てて爽快でした。
映画「フラガール」に出てた池津祥子が踊ってて、 「あー、やっぱフラ習おうかなあ・・・」と真剣に考える。 うーむ、、、月謝が無い・・・。悩。
とにかく。 この天才たちと同じ時代を生き、間近で才能を見せてもらったことに感謝です。 あーー楽しい2時間半だった♪
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