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プロフィール
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入社6年目になりました。
毎日の感想文など綴る予定です。
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なぜか、「仕事がうまくいく人」の習慣 (読書感想文)
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この手の本は女子が読むにはいかつすぎる、と思い、敢えて避けてました。
が、気付けば社会人4年目。 「世界中のビジネスマンは、やることは多すぎるのに、 そのための時間は少なすぎると感じている」。 望む望まないに限らず、私も「びじねすまん」のはしくれなのか。。。
でも読んでよかった。
「パーキンソンの法則によれば、 『仕事というのは、使える時間または割り当てた時間ぎりぎりか、ちょうどに終わることが多い』。 そ、その通りだ。。。目からウロコ。
この本に書いてあるような「すぐやる」を無理ない範囲でためしに実行してみたところ、 あからさまに仕事の能率が上がった気がします。 ただし、、、今までより断然疲れる。 私の場合、10時間も働けばへとへと。 まあ、普段ダラダラ働いてた証拠かもしれません。反省。
時間が問題なのではない。問題は、整理というものを「仕事のサイクル」に組み込むことだ。
耳がいてえ・・・・。
整理整頓は苦手です。 課題です。これ読んで俄然やる気にはなってきたが、 果たしていつまで続くか。。。。
PEP(能率向上プログラム)に、興味が出てきた。 なんでしょうね。
以下は防忘です。 ・上司の歩き回りはチームの効率を上げる。
・何をファイルするにしても、いちばんの目的は「もう一度見つけられるようにする」 ことだ。
・電子ツールによる「仕事のブラックボックス化」 はやっぱり課題だ。 新人をアシスタントとして横に置く
・映画を作るには膨大な手間ひまを書けて絵コンテを作成する。 仕事においても同様にすべき
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商品の説明
***************************************************************** 出版社/著者からの内容紹介 記憶の一部をなくした男が書いた奇妙な童話『タンジール蜜柑共和国への帰還』。 蜜柑の樹の上にある村、ネジ式の関節を持つ妖精、人工筋肉で羽ばたく飛行機――。 そして彼の肩甲骨には翼のなごりがあった! 妄想としか思えない男の話から、御手洗潔が導きだした真相とは何か――!? 驚愕の結末が待つ本格ミステリー! *****************************************************************
こえーよ、相変わらず、ほんとに。
これまた先輩に借りた本です。皆優しいわあ。幸せ。
今日、話した某先生は 「ミステリーを読むと矛盾を探してしまって疲れちゃう」と仰っていましたが。 わたくしは、細かいこと気にせずとにかく活字を追いかけまくります。
謎解きしながら読む、なんて考えたことない。
というわけで島田荘司の本は、 逆に頭をからっぽにする感じでぐいぐい読みます。良いストレス解消。
本の感想を全く書いていませんが、、、。 一言では表せないです。ミステリー大作。 なんでこんなの書けるんだろう、、、不思議でしょうがない。
ミッシングリンクの話にやっぱり多大な興味がある古代好きな私。 引退したら古代本をずうっと読む、という野望を掲げております。 てゆうか、「ルーシー発見」って実話なんだ!更に好奇心むくむく。 実話と虚構が巧妙に入り混じった、作者の頭脳が見てみたいよ、ほんと。。。
天才。
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「ちょっとでも死ぬと思うから死ぬんですよ!」
発言者↓。

高さ30メートルの崖を車で突っ込もうとしたらしい。 深い。座右の銘にしよう・・・。
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 今日のお昼は久しぶりに マクドナルド。 久しぶりすぎて、レジで挙動不審になるくらい久しぶり。
美味しいとは思うけど、あれだね、 時間が無くて10分で食べちゃうと「餌」って感じがしてダメね。
食事はゆっくり食べましょう。
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なんであんなに余裕なんだろう・・・?
やっぱり「20代男子」のスタミナがなせるわざなの?と思い、 歴代走者を調べてみた。
1992 間寛平 1993 間寛平 1994 ダチョウ倶楽部 1995 間寛平 1996 赤井英和 1997 山口達也(TOKIO) 1998 森田剛(V6) 1999 にしきのあきら 2000 トミーズ雅 2001 研ナオコ 2002 西村知美 2003 山田花子 2004 杉田かおる
ジャニーズ勢に体力が無いのはおかしいなあ。 へろへろになっていたのは演出? 間寛平、走りすぎだろ。
24時間テレビは賛否あっても意義ある番組だと思う。 でも、徳光さんがうざいと思うのは私だけだろうか。
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美眉を手にいれろ!(アナスタシアに行ってきました。)
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実は愛読書(実践しているかは別!)の「美人画報」によると、、
「まゆ毛を整えるためだけにサロンに通うとは、、、、。 美の道とは勤勉な者が生き残る道ですね、ホント」だそうで。。。
モヨコ先生は、ロス本店でアナスタシア女史に直接施術してもらったようですが、、 一般ぴーぽーの私は新宿店が精一杯の背伸びさ!!
つうか、たった30分の眉毛カットに「3ヶ月待ち」って何なのさ。 #つまり、5月に予約したわけです。 でも、実家に帰る度に母親に「その左右違う眉毛どうにかしなさい」って言われて早7年。 自分で何とかするのは無理だと悟ったの。てか、めんどくさい。 いい加減何とかして、親孝行を!(←違う)
で、結論。
オプション追加しちゃった・・。(3000円。内容は割愛) まんまとアイブロウキット買っちゃった、、、(税込9240円)

いや〜、眉毛一つで顔って完全に変わる!! 楽しかった〜〜〜。さすが3ヶ月待ちはダテじゃない! 遅刻しそうでスッピンで行ったんだけど、 軽いベースメイクと眉毛・リップを塗っただけで、 「フルメイクした?」ってくらいの顔に。
しめて本日二万円の出費。 「美への道」は本当に険しい(泣)
でも、でもね。。。 美容院でのセットと一緒で、その場で満足したからといって 毎日再現できるかはきっと全くの別物。。。。 さらに私は自他共に認める「三国一のめんどくさがり」。
さて、どうなることやら。。。。
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フラフラ歩いてたら、大学時代の友人Mちゃんとまさかの奇跡的遭遇。 こういう驚き、大好き。
ショコラを食べてお茶しておしゃべり。 あー楽しかった。優雅なひと時。

てか、新宿三越っていい。何でも揃う。気にいった。 妙にお客さん少なかったけど、、、潰れないでね!
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優秀なオタク社員の上手な使い方−マネージング・アインシュタイン(読書感想文)
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************************************************************* 内容(「BOOK」データベースより) 会社の命運を左右するほどの技術をもった天才技術者を、 どう採用し、どのように育成していくか。 プログラマー、SE、WEBデザイナーなどのIT技術者に限らず、 現代のすべての技術者は、デジタル世代のハイテク労働者であり、 既存の会社論理とは異なったカルチャーを持つ。 これまでの「古典的」人事管理はもはや通用しない。 引く手あまたの彼ら「アインシュタイン」たちから、 最高のパフォーマンスを引き出すための具体的手法を科学的かつ実践的に、 またユーモアと鋭い視点で提案する新スタイルのマネジメント書。 *************************************************************
面白かったけど、ほとんど斬新な視点が無かったなあ。 常々漠然と考えていたことに近いというか、 「アインシュタイン」というより、「現代の若者」全てに対する視点と大差ない、というか。。。 そして、もはや私の周囲は、管理職までもが「アインシュタイン的」ではなかろうか、と思った。
だから、アインシュタインは管理職になることに興味がなく、 「上級技術者」という肩書きを用意すべし、という本書の記述を読んで納得納得。
管理職になってしまったアインシュタインをどう活用するか、を考えなくてはならんのかなー。 でも必ずしも周囲も「アインシュタイン的」ではなく半分半分かな。 洋書の和訳版だから、日本にはなじみにくい概念もあるしね。
「アインシュタインは『キャリアパス』という概念も信じていない。」 って言いすぎだな、と思ったし。
あ、落とし穴としての「集団思考」は思い当たるふしが多すぎて、 「それだー!!」と思った。
以下は防忘的。 「仕事と私生活のバランスについて、アインシュタイン本人と話し合うことをタブー視する管理職が多すぎる。 この問題を見て見ぬふりをしてはならない。 部下たちが最適のバランスを保てるよう、 上司として手を貸すこともできるかもしれないのだから。」
「動機づけ要因は、仕事そのものに直接かかわるもの。 維持要因は仕事そのものではなく、仕事をめぐる環境にかかわるもの。」
「アメリカの女性の33パーセントと男性の28パーセントは、 パートタイムの労働を好むという研究もある。」
「何らかの行為に没入し究極の満足をおぼえた状態を「フロー」と呼ぶ (心理学者チクセントミハイ)。」
アインシュタインが満足する仕事は、 ・肌で仕事の意義を感じること ・肌で責任を感じること ・結果を把握すること
自律的チームの落とし穴は ・従属への圧力 ・早かろうまずかろう ・低いハードルで満足する ・社会的手抜きとタダ乗り ・集団思考(P132) ・お山の大将
いいチーム作りのために ・誠実であれ ・アインシュタインに心遣いを見せよ ・信頼を築け ・必要に応じて管理を ・リスクを歓迎しよう
どんなに優秀でも礼儀にかなった態度がとれない人は もはやビジネスマンとして失格。 エチケットなんて上品ぶった人々のものだと思う向きもいるかもしれない。 だが、礼儀作法の基本にあるのは、他者への思いやりなのだ。
全くまとまっていない記事ですな。。。機会があったら書き直します。
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「森のビアガーデン」→「鶺鴒」:今日はビアガーデンのはしご♪
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なにげに久々に会う気のおけない友達たちとビアガーデンに。
狙うは明治記念館のビアガーデン「鶺鴒」。
が、開店30分前に行くも無情にも満席。 さよーでございますか。。。
つうことで近くの「森のビアガーデン」に移動。 ビール飲み放題。バーベキュー食べ放題。

写真じゃ伝わりにくいけど夏満喫!爆笑につぐ爆笑。
制限時間が近づいた頃、鶺鴒から「お席あきましたが」 と連絡が!
「ついてるな〜」 っつうことでさらに移動。
超人気スポットだけあって、やっぱり最高ですな。 日本庭園で爽やかな風を受けて飲むビールはたまりませんでした。 日本舞踊の鑑賞なんかも楽しめるしさ。ふふ。
贅沢で充実しまくった土曜日の午後。 楽しい時間をくれたY、M両名の幸せを願って。おやすみなさい。
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コミュニケーションに関するとある話を聞いた。 詳しくは割愛しますが。 自分が正しいと思っていたやり方が全くの勘違いだったことが判明。 自信があった分野だけに衝撃が半端なくでかい!
共感と評価を混同しちゃいけない。 他人には結論を急がせる必要はない。 私の持っている答えは棚上げでかまわない。
またもや私脱皮です。一皮むけた感。
信念を持つことと頑固になることは紙一重だから難しいけど 間違いに気付いたり、異なる価値観を受け入れたりして、変化することがあらためて面白いと思った。
ちなみに私の好きな漫画「愛すべき娘たち」 にはこんなシーンが。 けっこう好きです。
「ベルリンの壁が崩れたとき、祖父がぽつんと 『莢子、私が50年正しいと思っていた考え方は間違っていたかもしれないよ』って。 人々のためにこれが良かれと思って信じてきた考え方だったけど やっぱり駄目だったみたいだなあって・・・」 「あなたのお祖父さんは立派な人ですね。 人生の晩年になって自分が一生かけて信じてきたものをそんなふうに簡単に否定するなんて。 若いうちだって自分の間違いを認める事は難しいことなのに。 ましてや年をとると人間はますます頑固になる。 今まで築いてきた自分の立場や面子もある。 それでもやっぱり自分が間違っていたと認めることができるなんて。 そういう人間は偉い。」
深い、深すぎる。。。
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********************************************************* 内容(「BOOK」データベースより) 相次ぐ企業不祥事、深まる金融不安… 組織崩壊への予兆は、トップの決断のみならず、 実は構成員一人ひとりの普段の思考・行動様式の中に潜んでいる。 著者自ら遭遇した長銀破綻の経験から得た教訓をもとに、 多くのビジネスマンに奮起を促す書。 *********************************************************
これまた、先輩が貸してくれた本。
大企業病の条件とは。
1. 経営者は現実より「こうあるはずだ」という理念を優先する 2. ミクロの数字よりマクロの数字を好む 3. 計数よりトレンドやフィーリングを優先する 4. 現場の直接情報より本部経由の整理された間接情報を好む 5. 計画はいつもベストシナリオだけ 6. トップのスピーチは形容詞が多く言葉だけが踊っている 7. トップは難しい取引先やマスコミとの会合を嫌がる 8. 不愉快な話は上司に伝えにくい雰囲気がある 9.トップ以下、社内の人間との会食が多い 10.同じような顔ぶれによる社内会議が多く、かつ重要視される 11.内部資料づくりに割かれる時間が多い 12.現場よりスタッフ部門のほうが上位という雰囲気がある 13.小さなミスには厳しいが大きなミスには寛容 14.主流派と呼ばれる部門が長い間続いている 15.早くから社長候補が噂され、おおむね実現される
なるほど。。。
「バブル崩壊以後生き残りに必死になるあまり、 国や社会があってこそ企業があるという当たり前のことを忘れてしまったようだ。」 ってフレーズが印象に残った。そのとおりだなあ。
筆者は元長銀が破綻直後に経営陣を批判して執行役員を辞任。 当時の経験から得た教訓をもとに現代の大企業病に警鐘を鳴らし、奮起を促す、 といえば聞こえはいいんだけど。。。 どうしても「結局あんたも評論家でしょ」と思えてしょうがない(苦笑)。
そりゃ何もしないよりはマシだろうけど、「言論」とゆう行動は、所詮行動ではない。 結局は何も変えられなかったわけだし、これから何か現場で血を流してくれるわけでもない。 外からいくら「大企業病だぞ!そんなことじゃ国が潰れるぞ!!」と言われてもねー。 時々ちらつく安っぽい感傷やヒーロニズム(?)にもうんざり。 正直、こうゆう大人にはなりたくないと思った。 言論するだけじゃなく行動も起こせる人間になりたい。 #この人もなにかしら起こしてんのかもしれないけど。
そうだ。 「エリートはいざというときに身を捨てて責任を果たすからこそエリートであって 責任を果たさないエリートはただの『高級ごくつぶし』にしかすぎず、一歩間違えば「国賊」になりかねん。」
ってのは似たようなことを別の本でも読んだな。 たしかに今のエリートにそれを望むのは難しそう。。。
ま、銀行業界が腐ってるのは、元銀行マンの知人全員(5人)口を揃えて言うからだいたいホントなんでしょう。
まあ、自分で言うと、、、 大企業病の条件、で言う5、とか8は自分から変えていくしかないだろう、とか思いました。
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会社の先輩が(なぜか)貸してくれた。 東ハトの社員向けに作った冊子を、反響が大きかったので出版したものだそう。 「なぜ仕事をするのか」「何を実現させたいのか」を 可愛い童話調で説明。
東ハトの仕事はお菓子をつくること。 「お菓子を食べて幸せになる顔が見たいから」いろいろな役割で働く人がいる、と。
こういうの好き。
ちなみに私の仕事は、 「社員が楽しく(ラク、という意味ではなく)仕事できるようにすること」が目的。 それがハッキリしているので、仕事してて幸福です。
あ、そうだ。「ライバルと競う幸福」ってのも書いてあって、斬新だなーと思った。
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 ジンギスカン食べ飲み放題! 久しぶりの人もいたりして楽しくなってビールがぶ飲み。 良い一時だったけど記憶がとってもあいまい(^^;)
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今更だけど、、、知人のすすめで読みました。 この知人、50代の方で若者にこの本を薦めまくっているのですが。 読んでみてその理由がわかりましたね、うん。
この本がベストセラーになるってことは、日本人の日本にたいする問題意識が高いってことなんですかね。 そのわりには行動を起こす人が少ない気がするけど。 だからその知人は「行動が大事」って言ってたのかも。 共感する部分は大きかったけど、 「思うだけじゃ何も変わらない」ってとこをもう少し強調してもよかったんじゃなかろうか。
小学生に英語やパソコンを教えるのは愚の骨頂って書いてあってすっきりした。 私もバカじゃないの?って思ってました。 パソコン出来る人を増やしたいなら、子供時代に教えるのは、 好奇心を持つこととそれを自力で解明すること、その尊さでよい。 英語を喋る人を増やしたいなら、価値観や習慣の違う他者とのコミュニケーションによって得られるものの大きさを教えればいい。 何で短絡的に「パソコンと英語教えればいいんじゃん?」ってなるのか理解に苦しむ。
「論理的志向」は最初の出発点が間違っていれば結論は当然間違っている、という話も目からウロコが落ちました。
いきすぎた実力主義に警鐘を鳴らしている点も共感。
ただホリエモンを「下品」と一刀両断しているのはいささか納得がいかない。 私はホリエモンは好きじゃないけど、彼の言い分を100パーセント理解できないわけじゃないから。既得権益にあぐらを欠いて甘い汁を吸ってるジジイたちは下品じゃないのか?と。 それは「伝統」とは全くちがうと思う。
「国家の品格はそれ自体が防衛力」とまで言い切るのは極端だけど でもたしかに日本なんて品格なくしてアメリカの真似だけしてても滑稽なだけだもんね。 それはわかる。
田舎出身の私は、 「自然への感受性や美を感じるという点で日本人に勝る国民はいないだろう」 というのは感覚でなんとなくわかしました。
ここまで混沌化してる社会なので 日本が好きか、もっと良くしたいか、という点にイエスと言えなければなる人を増やさなきゃ、と思う。 「愛国心」をパトリオティズムに近い、として変なナショナリズムとは一線を画している点が 筆者の問題意識にとても共感できた。
とゆうわけでつれづれ感想文でした。 まあ面白い本でしたよ♪ 一読あれ。
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たまに帰宅途中に殿方に声をかけられることがある。 毎回、反射的に逃げるんだけど 後からいつも疑問に思う。 ・彼らは何が目的なのか えてして私も酔っ払っている場合が多いので ・後腐れなくやれると思って声をかけるのか ・なぜ私に声をかけるのか、そんなに軽そうに見えるのか。
今日声をかけてきた人がかなりの美形だったので、そんなことを日記に書きます。
あんなに美形ならわざわざリスク高いゆきずりの女に声かけなくても、、、。 そういうもんじゃないのかな。
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 五年ぶりの海! 朝3時半起きで海! てか少人数で行ったのって実は初めてかも?
写真ではあまり賑わいが伝わりませんが、 めちゃくちゃ楽しかった、海!
波とたわむれ。 ビール・焼きそば・焼きハマグリ。 (写真撮り損ねた。。。) 帰り道のカニ汁、焼きホタテ、焼つぶ貝も超美味。
誘ってくれたDちゃんに感謝ですね♪ 水着も買ったし、来年も行きたいわ。
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眠くて何もやる気がしなくなる。 平日はいろいろやろうと企んでるのに。 とりあえず入れた予定を消化するのに最低限のことだけこなす。 根が怠け者だからしょうがないのか。
で、今日は ・腰痛緩和のための接骨院 ・水着購入 ・かろうじて洗濯 だけクリア。 掃除と読書はいつになるやら。
てかさ、、、掃除しようとするんだけど動くと腰が痛いんですが。 どうしたもんか。
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特集「お金に困らない子の育て方」 「嫁に行ける娘、行けない娘」。 なんか嫌いだ、この雑誌。。。 こーゆうの読んでる親に育てられたくない、となんとなく思った。 #偏見なので気を悪くする方いたら、ごめんなさい、。。。
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疲労が蓄積してるので、今日は早く帰ろう、、、とか思っていたら 珍しい知人からお誘いが。 まんまと飲みに行く。 今朝は電車寝過ごし「かけ」 たけど明日は確実に寝過ごすのでは。 でも夏。ビールの誘惑には勝てません。
中央区近辺の屋台系の飲み屋でビールがぶ飲み。R、N両先輩ありがとう。とても楽しかったです。 忙しくても明日からも頑張ろうっと。
とか思ってたら、アジア人カップルに道聞かれる。 持て余す母性本能をムダに発揮して案内しまくる。 そうよね〜電車わかりにくいよね〜。 酔っ払いながら、好意を垂れ流して帰宅。
で、無事カップルを見送って電車乗ろうとしたらつまずく。 何食わぬ顔して座席に座ってうたた寝するも 気づいたら膝小僧青痣、ってゆうかむしろ血まみれ。
帰り道に嗅いだ匂いがなんとなくタイランドチックで、 日本も所詮アジアだと思ったり(酔っ払い)。
はあ、明日起きれるかなあ。
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高校の同窓会に行ってきた。150人規模の大同窓会。
懐かしいメンツに会えて嬉しい。 てか、卒業以来の担任の先生に出会えたのがかなり嬉しい。 全然変わってないし! 新しい知人も増えたりして。 旧友がそれぞれ生きてる姿を見れたのもめちゃ良し。 自分的に久々すぎて顔と名前が一致しない人が続出したのはご愛嬌。 (次回は卒アル見て予習していかねば。。。)
企画・運営してくれた幹事の人たちには本気で感謝です。
ただねー企画がねー。。。イマイチすぎたのが残念。 せっかく同窓生をこんなにたくさん集めたのに「楽しかった!!」と手放しで言う参加者の少なさよ。 なんともったいない。
万人受けを狙ってしまうと、面白みが薄まるもので ターゲットを絞るのはあり。その笑いについてけない人が出てもある種しょうがない。 でもそのターゲットを「内部」 に設定しちゃダメでしょー。 それって「内輪ウケ」。単なる自慰行為。 まさか自慰を目的とした確信犯か。いやいや、それは無いか。 参加したからには前向きで楽しんだけど、限界あるでしょ。
と、、、まあ陰でうだうだ言うのも性に合わないもので、 帰りに駅で会った幹事グループの人に 「次回は内輪ノリはやめてね」と言ってみた。 すると意外にも反省の弁が。 進行がぐだぐだになった、とか自覚があるらしい。ほう。 それともすでに誰かに指摘されたのかも。 それでは次回に期待させていただきます♪
余談ですが、M・RODYちゃんの 「面白いことは自分から発信しなきゃいけないけど、常に『冷めた』目線は必要」 という言葉は久々に「それだあ!」と膝を打ちたい気分。 同じことやってるように見えても違和感ある人としっくり来る人の差はそこにあるのかも。 前者は時として「イタい」と映るしね。 素晴らしい気づきだ。感謝。
と、ゆうこと(どゆこと?)で強行帰省の3日間、 めいっぱいリフレッシュして終了。 明日からは仕事だー!!
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帰りは鳥羽まで足を伸ばしてみる。 途中で山の上の城に惑わされるも、周辺の聞き込みで「戦国時代村」の中だと判明。
それこれ含め、当然のことながらノープランゆえ、コンビニでガイドブック見てめぼしいお店物色。 予算も無いのに「伊勢エビの刺身」にこだわるM。 「ちょっと一口食べるだけでええねん」 あんまりそういう形態で出さないんじゃなかろうか、伊勢エビって。よく知らんですが。 20時過ぎでは閉まっている店も多く「天びん屋」って店に落ち着く。
刺身定食。

サザエの造り。

普通に美味しい。
帰り道は友達Yの職場の天然さんの話で大爆笑。 更なる面白さをいかにして引き出すかを熱く語る。 あらためてMの引き出し上手っぷりに感動したりする。
楽しい休日でした!
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 一見抹茶かき氷。
しばらく食べると中からあんこと餅がお目見え。

氷もふわふわだし最高。 どうやら地域も季節も限定だそうで。うれしいうれしい。
ふと思ったこと。 決まった席じゃなくて、いわゆるオープンテラス風に客が思い思いに座って 番号を呼ばれたら返事して店員さんが運んでゆくってスタイルは、 大都会じゃ絶対成立しなそう。 食べ終わったら出てく、自分の番号を気にかける、とか一定のモラルが客に必要だから。
おみやげに8個入りの赤福を購入。
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 伊勢神宮って初めて行ったんだけど、良い。癒しスポット。 写真じゃあんまり伝わんないかも。。。
 神社の中に川が流れてたり。 この神社って誰が作ったんやっけ、と試しに聞いてみたところ「めっちゃ偉い人ちゃう?」とにべもない友人。いいなあ。

伊勢神宮式年遷宮
20年ごとに建物を作り変えるらしい。 1300年前から脈々と続く、その伝統に感動。 次回は平成25年。 「覚えてたら来よ!」とひとしきり。
#公式HP、、、ちょっと見にくい気が。。。 端的に説明する文章が欲しかったんだけど、、、。
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8/12 お昼は松坂牛(ちょっぴり)と伊勢うどん。
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 松坂牛寿司。一カン1000円(!)。 とろける美味しさでした。 ちなみに「ふゆこ」と言うらしい。血統書(?)ついてた。 ありがとう、ふゆこちゃん。君は絶品だったよ。
 こっちは「伊勢うどん」。とろろ天ぷら伊勢うどん。 太くてやわらかいうどんも、これまた美味しい。
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に行って来ました♪ 通り雨にやられたりもしたけど。 楽しい楽しい。 往復7時間のドライブもあっとゆうま。楽しい楽しい。
例によっての全くのノープランですが、渋滞に巻き込まれもせず、満喫。 帰り道はなんとなく出た「海が見たい」的な話題から、近くの小さい海岸(二見海岸?)に寄ってたそがれたりしてみる。
おかげ横丁 おかげ横丁って地名的なものかと思ってたけど、 「テーマパーク」的なもの?
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 会社を定時で抜け出して、COCCOを見て来た。念願の初COCCO。 ライブ自体とっても久しぶり。武道館も何年ぶりだろ。
会場に入った時点ですでにテンション上がって感極まるものが! 武道館のオーラか?
チケット代奮発したけど行って良かった。感動した。泣けた。
一曲目の「音速パンチ」でやられた。「カウントダウン」 が来てもう、わーっ!と。
おしゃべりも可愛い。アコースティックの姫っぷりもたまらん。
「前の武道館の時、歌を好きだと気付いて歌うことが嬉しいと思って そしたら、こんなのが続くはずないって怖くなった」 とか言われた日にゃあ。涙ぼろぼろですよ。 納得すぎる休止の理由だなあと思った。
「でも今は怖くない。信じられないけど楽しい」とか言ってこれまた泣かせる。
歌姫復活ばんざーい。 見れる環境にある自分の幸せにも万歳♪
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遠くへ来たなあ。。。と思った。泣けました。 当時高校二年でしたなあ、 私の基礎が形作られた年なので、いろいろ思い出したり、考えたり。 今聴いてもやっぱりいい曲です。 しかし、この時のジャケットのCOCCOとは全然違うなあ、今、やっぱり。
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富士登山翌日。 歩けない、ってほどではなく予想より軽いけど やっぱりふくらはぎとモモが痛い。
関係ないけど、今日外に出てやっと「夏!」を感じた。 テンション上がってきました。
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 はとバスのツアー名、秀逸です。 「一生に一度は富士登山」
登ってきました、富士山に!!一泊二日の御来光見学コース。
お天気が良くて、トップクラスに美しい御来光を見れました♪ 行って良かった。楽しかった! 行ったことない人にはオススメします。責任は持たないけど。
スケジュールはこんな感じ。ハードです。 早朝:都内出発。 →午後:昼食後、五合目から八合目まで登る →夜:夕食後、仮眠。23時に山小屋出発、頂上を目指す →早朝:頂上で御来光 →午前中、下山。
しつこいくらいに深呼吸を繰り返しながら登ったせいか 幸い、私は高山病の症状も全く出ず、快適な登山。 夜中の岩場登山は、真冬並みの寒さではあったけど、 星も綺麗に見えて流れ星がしょっちゅう飛んでたりして感動的でした。 高いところに登っていく感覚って好き。 寒いの苦手じゃなければ趣味を登山にしてもいいくらいだな、、と思った。、
御来光が雲の合間から登って来る様子とか、ほんと最高でした。
帰り道にはスーパー銭湯チックな温泉に立ち寄り。 汚れと疲れを落として帰宅。
すでに足腰に若干変調が。 明日、体がどうなっているかが楽しみでもあり怖くもあり、、、 とりあえず、寝ます。
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